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公開中の企業情報


「最終面接官」のジャッジは絶対ではない 採用担当者は「カルマ」を受け入れよ

「最終面接官」のジャッジは絶対ではない 採用担当者は「カルマ」を受け入れよ

人材研究所代表・曽和利光氏の連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。社長など「最終面接官」のジャッジは絶対というのが、多くの会社の決まりでしょう。しかし曽和氏は、応募者を一番よく知る採用担当者がその結果に納得できなければ、責任をもって物申すべきだと指摘します。

採用担当者があなたの会社を魅力的にする


採用担当者は歴史小説より「ノンフィクション」を読もう!

採用担当者は歴史小説より「ノンフィクション」を読もう!

人材研究所代表・曽和利光氏の連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。上司から幕末の歴史小説を勧められた経験のある人は少なくないでしょう。しかし曽和氏は、生身の人間を知るために“人事は「近現代のノンフィクション」を読むこと”を勧めます。

採用担当者があなたの会社を魅力的にする


応募者の「自社への志望度」を高めるのは採用担当者の仕事だ

応募者の「自社への志望度」を高めるのは採用担当者の仕事だ

人材研究所代表・曽和利光氏の連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。採用ブランドだけに頼った採用では、本当に欲しいレベルの人は採れません。曽和氏は“採用担当者は「志望度は高めるものであって、評価するものではない」と心得るべき”と指摘します。

採用担当者があなたの会社を魅力的にする


採用担当者が頑張っているのに「成果が出ない会社」が増えている理由

採用担当者が頑張っているのに「成果が出ない会社」が増えている理由

人材研究所代表・曽和利光氏の連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。第2回目は、就活に熱心だからといって、優秀な学生とは限らないという話。そのうえ優秀な学生は、人気企業に流れてしまいます。普通の会社の採用担当者は、就活に熱心ではなくても優秀な学生をターゲットにすべきでしょう。

採用担当者があなたの会社を魅力的にする


採用担当者が「会社の未来を創る人」になりうる理由

採用担当者が「会社の未来を創る人」になりうる理由

人材研究所代表・曽和利光氏の新連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。第1回目は、採用担当者が考えて採用を行えば、間接的に「会社の未来を創る人」にもなりうるというお話です。

採用担当者があなたの会社を魅力的にする


「コミュ障」でも面接に受かるには? ギリギリ許される方法はこれだ!

「コミュ障」でも面接に受かるには? ギリギリ許される方法はこれだ!

人前に出ると極度に緊張し、うまくコミュニケーションが取れない……。そんな悩みを持つ人もいるでしょう。「コミュ障」の人が採用面接で思ったような対応ができないと、人生を左右しかねません。面接の場で許されるギリギリの方法について、人材研究所代表・曽和利光氏がアドバイスします。

悩まないキャリアの歩き方


会社は敵とは限らない 「社畜になるな!」に騙されるな

会社は敵とは限らない 「社畜になるな!」に騙されるな

会社を悪者にして「社畜になるな」と煽る人は、ネットにたくさんいます。しかし、会社や経営者は本当に敵なのでしょうか。本当の問題はどこにあり、自分をサポートしてくれる人が誰か、見誤ってはいけません。人材研究所代表・曽和利光氏の連載第17回です。

悩まないキャリアの歩き方 働き方改革 働かないおじさん


人気企業を目指す就活生に忠告! 自分に向かない会社には「早期退職」のリスクがある

人気企業を目指す就活生に忠告! 自分に向かない会社には「早期退職」のリスクがある

多くの学生が就職を目指す「大企業」。高い競争に勝ち残ってせっかく入った人気企業を短期間で辞めてしまう人がいます。それはなぜなのでしょうか。その理由をあらかじめ知っておくことで、自分に合わない会社に入ることを避けることができます。人材研究所代表・曽和利光氏の連載第16回です。

悩まないキャリアの歩き方


「マネジメントに興味がない」と言う若い人たちへ――したい時には機会なし

「マネジメントに興味がない」と言う若い人たちへ――したい時には機会なし

スペシャリスト志向の若者が増える中、マネジャーになりたくないという人が増えているそうです。しかし需要があるのだから、機会があれば挑戦してみる価値があるという考えもあります。人材研究所代表・曽和利光氏の連載第15回です。

悩まないキャリアの歩き方


「AI採用」で得をするのは、頭はいいけど暗い人? 印象評価からデータ重視の選考へ

「AI採用」で得をするのは、頭はいいけど暗い人? 印象評価からデータ重視の選考へ

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第14回。AI(人工知能)に仕事が奪われると危機感を煽る意見がある一方で、人間がやるよりも仕事の質が高まるという指摘もあります。それでは企業の「採用選考」はどう変わるのでしょうか。得をする人がいれば、もしかすると損をしてしまう人もいるかもしれません。

悩まないキャリアの歩き方


「なりたい自分」の諦め方 きちんと絶望するから希望が生まれる

「なりたい自分」の諦め方 きちんと絶望するから希望が生まれる

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第13回。日々の仕事に打ち込めず、「自分はここにいてよいのか」と悶々とする思いを抱えている人はいないでしょうか。そんな人たちに曽和氏は、自らの体験とともに、夢を「きちんと諦める」ことでようやく自分が「何か」に近づくことができると説いています。

悩まないキャリアの歩き方


「優秀な人から辞めていく」のは本当なのか?「早熟な転職」にはリスクもある

「優秀な人から辞めていく」のは本当なのか?「早熟な転職」にはリスクもある

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第12回。会社でよく聞く「優秀な人から辞めていく」という定説を疑います。売り手市場の中で転職する人が増えていますが、残ることによる利益も踏まえる必要があるでしょう。

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社長になるにはどうすればいい? 出世に近づく「3つの道筋」

社長になるにはどうすればいい? 出世に近づく「3つの道筋」

どうせ働くならヒラより社長! 社長になるにはどうすればいい? 出世の近道は? 人材研究所代表・曽和利光氏の連載第11回。今回は社長になる3つの道筋について検討してもらいました。キャリアを考える上で「社長になる」という選択肢を置いてみると、会社員として働くのとは違った風景が見えてくるかもしれません。

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リクルートのOBOGに学ぶ「よいキャリア」を歩むポイント

リクルートのOBOGに学ぶ「よいキャリア」を歩むポイント

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第10弾。リクルートの人たちがどんな考えて転職に望んでいるか、3つのポイントをまとめてもらいました。「市場価値より一品モノを目指せ」という考え方は、みなさんにも使えるのではないでしょうか。

悩まないキャリアの歩き方


残業のない会社は単純に「良い会社」といえるのか?

残業のない会社は単純に「良い会社」といえるのか?

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第9弾。「働き方改革」がいつの間にか「働かない改革」になっている昨今ですが、これで本当に生産性の問題は解決するのでしょうか。曽和氏はあえて「残業にも一分の理はある」とし、仮に残業をなくすとしても会社として補うべきものがあると指摘します。

悩まないキャリアの歩き方


悪用厳禁! 転職面接で「前の会社の悪口」をキレイに言う方法

悪用厳禁! 転職面接で「前の会社の悪口」をキレイに言う方法

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第8弾。転職面接では「前職の悪口は言うな」というのが鉄則ですが、転職の動機を尋ねられたり、批判的な内容を言わないと話が矛盾したりする場合には、「前の会社の悪口」を言わざるを得ないときもあるでしょう。そのときは、どのように乗り切ったらよいのでしょうか。

悩まないキャリアの歩き方


「自分を引き上げてくれる人」を作れ! 能力や実績だけでは「出世」はできない

「自分を引き上げてくれる人」を作れ! 能力や実績だけでは「出世」はできない

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第7弾。最近の若い人は「出世」に興味がないと言いますが、曽和さんは「正しいことをしたければ偉くなれ」という『踊る大捜査線』の名台詞を引用し、正当な自己アピールの必要性を説きます。

悩まないキャリアの歩き方


転職を見据えた「筋のいい年収アップ」と「筋の悪い年収アップ」の見分け方

転職を見据えた「筋のいい年収アップ」と「筋の悪い年収アップ」の見分け方

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第6弾。今回は「年収アップ」を目指した転職の落とし穴について解説します。自分の実力と報酬が見合っていないと感じている方に、一読をおすすめします。

悩まないキャリアの歩き方


希望の職種に異動したければ、上司に「絶対異動させないで」と言えるようになろう

希望の職種に異動したければ、上司に「絶対異動させないで」と言えるようになろう

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第5弾。いまの仕事を変えたい、希望する人気部署に異動したいと思ったら、かえって目の前に打ち込んだ方がいいという「逆説」について解説します。

悩まないキャリアの歩き方


「市場価値」で仕事を選ぶ落とし穴 その道を目指す人が増えれば希少価値が下がる

「市場価値」で仕事を選ぶ落とし穴 その道を目指す人が増えれば希少価値が下がる

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第4弾。今回はキャリア開発の場面でよく言われる「市場価値」について。当たり前のように使われる言葉ですが、本当に大事なことなのでしょうか。

悩まないキャリアの歩き方


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