コラム

就職・転職について考える読み物コラムです。


コラムの企業情報一覧

「社畜になるな!」に騙されるな 会社は敵とは限らない

「社畜になるな!」に騙されるな 会社は敵とは限らない

会社を悪者にして「社畜になるな」と煽る人は、ネットにたくさんいます。しかし、会社や経営者は本当に敵なのでしょうか。本当の問題はどこにあり、自分をサポートしてくれる人が誰か、見誤ってはいけません。人材研究所代表・曽和利光氏の連載第17回です。

悩まないキャリアの歩き方 働き方改革 働かないおじさん


ソフトバンクの孫正義会長兼社長は、なぜあんなにたくさんお金を持っているの?

ソフトバンクの孫正義会長兼社長は、なぜあんなにたくさんお金を持っているの?

世界展開を積極的に進めるソフトバンクグループ株式会社を率いる孫正義代表取締役会長兼社長。莫大な資産家としても知られていますが、その背景にある同社の業績やビジネスモデルについてチェックしてみましょう。

ITサービス・ソフトウェア


人気企業を目指す就活生に忠告! 自分に向かない会社には「早期退職」のリスクがある

人気企業を目指す就活生に忠告! 自分に向かない会社には「早期退職」のリスクがある

多くの学生が就職を目指す「大企業」。高い競争に勝ち残ってせっかく入った人気企業を短期間で辞めてしまう人がいます。それはなぜなのでしょうか。その理由をあらかじめ知っておくことで、自分に合わない会社に入ることを避けることができます。人材研究所代表・曽和利光氏の連載第16回です。

悩まないキャリアの歩き方


「マネジメントに興味がない」と言う若い人たちへ――したい時には機会なし

「マネジメントに興味がない」と言う若い人たちへ――したい時には機会なし

スペシャリスト志向の若者が増える中、マネジャーになりたくないという人が増えているそうです。しかし需要があるのだから、機会があれば挑戦してみる価値があるという考えもあります。人材研究所代表・曽和利光氏の連載第15回です。

悩まないキャリアの歩き方


ユニクロの柳井会長兼社長は、なぜあんなにたくさんお金を持っているの?

ユニクロの柳井会長兼社長は、なぜあんなにたくさんお金を持っているの?

ファストファッションブランド「ユニクロ」のファーストリテイリングを率いる柳井正・会長兼社長。莫大な資産家としても知られていますが、その背景にある同社の業績やビジネスモデルについてチェックしてみましょう。

ユニクロ ファーストリテイリング アパレル


【あなたの県は第何位?】都道府県別「最低賃金」ランキング

【あなたの県は第何位?】都道府県別「最低賃金」ランキング

2018年度の「最低賃金」(時給)の改定額が8月10日、各都道府県の労働局から揃いました。最も高かったのは東京都の985円(958円から27円引上げ)、最も低かったのは鹿児島県の761円(737円から24円引上げ)でした。全国加重平均額は874円で、前年の848円から26円引き上げられています。なお、発効は10月です。

年収 最低賃金


女性差別が横行する日本企業 「組織図は別枠」「下の名で呼びコンパニオン扱い」

女性差別が横行する日本企業 「組織図は別枠」「下の名で呼びコンパニオン扱い」

東京医科大学が女子受験生を一律減点していた問題が発覚しましたが、日本企業にも、とても平成の時代とは思えない男女差別が残っています。キャリコネの口コミから、女性の訴えを拾ってみました。

働き方改革 働かないおじさん


「AI採用」で得をするのは、頭はいいけど暗い人? 印象評価からデータ重視の選考へ

「AI採用」で得をするのは、頭はいいけど暗い人? 印象評価からデータ重視の選考へ

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第14回。AI(人工知能)に仕事が奪われると危機感を煽る意見がある一方で、人間がやるよりも仕事の質が高まるという指摘もあります。それでは企業の「採用選考」はどう変わるのでしょうか。得をする人がいれば、もしかすると損をしてしまう人もいるかもしれません。

悩まないキャリアの歩き方


ZOZOの前澤友作社長は、なぜあんなにたくさんお金を持っているの?

ZOZOの前澤友作社長は、なぜあんなにたくさんお金を持っているの?

ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長が昨今ニュースで話題になっていますが、どうしてあんなにたくさんお金を持っているのでしょうか? 意外と知られていないスタートトゥデイの業績やビジネスモデルについてチェックし、莫大な資産の背景を見ていきましょう。(ライター:拓蔵)

IT 年収 アパレル ゾゾタウン ZOZOTOWN ZOZO スタートトゥデイ


「なりたい自分」の諦め方 きちんと絶望するから希望が生まれる

「なりたい自分」の諦め方 きちんと絶望するから希望が生まれる

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第13回。日々の仕事に打ち込めず、「自分はここにいてよいのか」と悶々とする思いを抱えている人はいないでしょうか。そんな人たちに曽和氏は、自らの体験とともに、夢を「きちんと諦める」ことでようやく自分が「何か」に近づくことができると説いています。

悩まないキャリアの歩き方


「優秀な人から辞めていく」のは本当なのか?「早熟な転職」にはリスクもある

「優秀な人から辞めていく」のは本当なのか?「早熟な転職」にはリスクもある

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第12回。会社でよく聞く「優秀な人から辞めていく」という定説を疑います。売り手市場の中で転職する人が増えていますが、残ることによる利益も踏まえる必要があるでしょう。

悩まないキャリアの歩き方


元祖「過労死」を生んだ会社の調査報告書が話題に 「コンプラより生産優先」「パワハラを指導と思い込んでいる」

元祖「過労死」を生んだ会社の調査報告書が話題に 「コンプラより生産優先」「パワハラを指導と思い込んでいる」

不正行為を何度起こしても、また別の形で起こしてしまう――。そんな会社は「組織風土」の問題を疑った方がいいかもしれません。

過労死 ツバキ・ナカシマ


社長になるにはどうすればいい? 出世に近づく「3つの道筋」

社長になるにはどうすればいい? 出世に近づく「3つの道筋」

どうせ働くならヒラより社長! 社長になるにはどうすればいい? 出世の近道は? 人材研究所代表・曽和利光氏の連載第11回。今回は社長になる3つの道筋について検討してもらいました。キャリアを考える上で「社長になる」という選択肢を置いてみると、会社員として働くのとは違った風景が見えてくるかもしれません。

悩まないキャリアの歩き方


「ボーナスもらったら辞めてやる!」と考えている人へのアドバイス

「ボーナスもらったら辞めてやる!」と考えている人へのアドバイス

経団連が大手企業の「2018年夏のボーナス」の1次集計結果を発表しました。金額は平均96万7386円。1959年の調査開始以来で最高。業種別では建設業界が157万3957円で最高でした。就職・転職の「売り手市場」とともに、景気のいい話が続いています。

ボーナス


【最新】DODA「転職人気企業ランキング2018」 トップ3はトヨタ、グーグル、ソニー

【最新】DODA「転職人気企業ランキング2018」 トップ3はトヨタ、グーグル、ソニー

転職サイトのDODAが現役ビジネスパーソンに聞いた「転職人気企業ランキング」が6月4日に発表されました。総合ランキングのトップ3は、トヨタ自動車、グーグル、ソニー。トップ10には、全日空(ANA)や楽天、パナソニック、ソフトバンク、アップルジャパン、日本航空(JAL)、ヤフーが入りました。

ランキング DODA_転職人気企業ランキング2018


リクルートのOBOGに学ぶ「よいキャリア」を歩むポイント

リクルートのOBOGに学ぶ「よいキャリア」を歩むポイント

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第10弾。リクルートの人たちがどんな考えて転職に望んでいるか、3つのポイントをまとめてもらいました。「市場価値より一品モノを目指せ」という考え方は、みなさんにも使えるのではないでしょうか。

悩まないキャリアの歩き方


残業のない会社は単純に「良い会社」といえるのか?

残業のない会社は単純に「良い会社」といえるのか?

人材研究所代表・曽和利光氏の連載第9弾。「働き方改革」がいつの間にか「働かない改革」になっている昨今ですが、これで本当に生産性の問題は解決するのでしょうか。曽和氏はあえて「残業にも一分の理はある」とし、仮に残業をなくすとしても会社として補うべきものがあると指摘します。

悩まないキャリアの歩き方


新日鐵住金が“戦前回帰”の社名変更 「古きよき日本の組織」で世界に勝てるのか

新日鐵住金が“戦前回帰”の社名変更 「古きよき日本の組織」で世界に勝てるのか

新日鐵住金が、社名を「日本製鉄」に変更する。いろいろな思惑はあるようだが、形の上では結果的に財閥解体前の名前に戻ることになる。これを「戦前回帰」と疑う人もいるようだが――。

新日鐵住金


大日本印刷の社長「3代目世襲」を社員はどう見ているのか

大日本印刷の社長「3代目世襲」を社員はどう見ているのか

大日本印刷が、39年ぶりの社長交代を発表した。次期社長は現社長の長男。これで前社長を含め3代続けて「北島家」から社長が輩出されることになる。企業口コミサイト「キャリコネ」で、社員の反応を見てみた。

大日本印刷


外国人経営陣に社員は不満「タケダイズムは失われた」 7兆円買収の武田薬品工業

外国人経営陣に社員は不満「タケダイズムは失われた」 7兆円買収の武田薬品工業

内需縮小を見越しグローバル競争に打ち勝つために、海外M&Aで規模を買収する日本企業が増えている。トップダウン的な意思決定が求められる経営手法だが、この流れはこれから増えていくのだろうか。

武田薬品工業 海外M&A リストラ


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