【福利厚生が充実】日本通運株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

【福利厚生が充実】日本通運株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

日本最大手の総合物流企業。陸・空・海全てを駆使した総合物流能力の高さから国内外の法人より絶大な信頼を得ている。国内では引越しサービス最大手として、「引越しは日通」のキャッチフレーズで業績をけん引する。近年では世界中の拠点を駆使し、物流コンサルティングやロジスティック事業を拡大中。社会人野球の老舗企業としても有名。


口コミ【入社後配属になった事務所の場所がら引越しをしなくてはいけくなったが、社宅も完備されており、実費は月々数千円だった。また、朝食夕食も…】日本通運株式会社|キャリコネ

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1. 日本通運ってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと?

日本通運は総合物流国内最大手で、災害対策基本法における指定公共機関。

1-2 創業者と沿革

初代社長 国沢新兵衛
1937年(昭和12年)10月初代の日本通運社長となり、1940年(昭和15年)2月まで務める。

日本通運は、1937年10月1日「日本通運株式会社法」に基づくいわゆる国策会社として発足しました。その母体は鉄道輸送の発着両端の輸送を行う小運送業者間を取りまとめる国際通運株式会社。これに同業種6社の資産ならびに政府その他の出資を得て創立されたものです。その後第二次大戦の時局の進展にともない、輸送の総合的運営の必要に迫られた政府の方針により、1942年全国主要都市の運送業者を合併し、現在の当社の原形が形づくられました。さらに戦後、1950年における「通運事業法」の施行とともに商法上の一般商事会社として再出発。以来、日本経済の復興発展と軌を一にして事業の拡大・発展につとめ、今日に至っています。

1-3 本社所在地とネットワーク

本社所在地:東京都港区東新橋1丁目9番3号

営業窓口検索 | 日本通運

http://www.nittsu.co.jp/contact/madoguchi/?link=mega_navi_4

日本通運株式会社の国内営業窓口・お問い合わせ先をご案内しております。

1-4 ビジョン・ミッション

日本通運グループ企業理念 
・私たちの使命 それは社会発展の原動力であること
・私たちの挑戦 それは物流から新たな価値を創ること
・私たちの誇り それは信頼される存在であること

日本通運には、1958年に社員の心構えとして制定した社訓ともいえる「われらのことば」があります。

われらのことば
・運輸の使命に徹して 社会の信頼にこたえる
・業務の改善を図って 社運の発展につとめる
・心身を健全に保って 明朗な生活をいとなむ

この精神を引き継ぎ、今後日本通運グループは、どんな方向を目指し、どんなことを大切にし、社会に貢献していくのかという企業の存在意義を明文化したものが、企業理念です。
企業理念は日本通運の創立70周年である2007年に制定しました。

2. 日本通運って何をする会社?

2-1 業績推移・見通し

▲売上高
2016年3月期 1兆9091億500万円
2015年3月期 1兆9249億2900万円
2014年3月期 1兆7524億6800万円

▲営業利益
2016年3月期 547億7800万円
2015年3月期 508億1100万円
2014年3月期 408億6500万円

▲親会社株主に帰属する当期純利益
2016年3月期 356億5900万円
2015年3月期 263億8200万円
2014年3月期 263億4500万円

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲セグメント別売上高 (2016年3月期)
・運送
  (国内会社)
   複合事業 7365億6800万円
   警備輸送 538億300万円
   重量品建設 513億9500万円
   航空 1825億3300万円
   海運 1182億500万円 
  (海外会社)
   米州 946億9700万円
   欧州 845億7900万円
   東アジア 1150億6800万円
   南アジア・オセアニア 702億2500万円
・販売   3673億2800万円
・その他  1736億3200万円

2-3 主力事業

運送事業
アロー便
企業から企業への商品貨物を主体に、全国ネットで安全・確実に輸送します。専用ボックスを使用して小ロットの商品貨物を輸送する「BOX輸送」もご利用いただけます。

販売事業
日通商事
当社は建設業の資格を有し、物流施設におけるラック・ソーター・駐車場設備などの機械器具設置工事、空調工事、内装改修などの営繕工事等を幅広く請け負っています。また、生コンクリートや鉄骨などの建設関連資材をはじめ、昇降機などの機械装置の販売もいたしております。
これまで培ったノウハウをもとに、企画・立案・施工・現場管理・アフターフォローまで一貫したサービスをお客様にご提供いたします。

その他
日通不動産
仲介・コンサルティング
豊富な情報を全国ネットワークを駆使して「公正」「スピーディ」に、最も有効な不動産活用を提案いたします。
区画整理事業、土地収用、補償業務、相続等あらゆるご相談に、専門知識・ノウハウを持ったスタッフが対応いたします。

3. 日本通運の経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役会長 渡邉 健二 

昭和47年4月 当社入社
平成17年5月 執行役員 第9ブロック地域総括 兼大阪支店長
平成17年6月 取締役 執行役員 第9ブロック地域総括 兼大阪支店長
平成19年5月 取締役 専務執行役員 首都圏ブロック地域総括 兼東京支店長
平成21年5月 代表取締役副社長 副社長執行役員
平成23年6月 代表取締役社長 社長執行役員
平成29年5月 代表取締役会長 現在に至る

代表取締役社長 齋藤 充

昭和53年4月 当社入社
平成21年5月 執行役員 東北ブロック地域総括 兼仙台支店長
平成24年5月 常務執行役員
平成24年6月 取締役 常務執行役員
平成26年5月 代表取締役副社長 副社長執行役員
平成29年5月 代表取締役社長 社長執行役員 現在に至る

3-2 発言、ブログ、エピソード

日通はこのほど、シンガポール中心部のホテルで、海外の重量品輸送や各種プラント事業を統括する新会社の設立式典を開催した。顧客や取引先などの招待客44人が参列した。

新会社「NEX グローバルエンジニアリング」は、シンガポールにある地域統括会社の南アジア・オセアニア日本通運を通じて設立。7月1日に営業を開始した。

式典であいさつに立った日通の渡邉健二社長は「東南アジア諸国連合(ASEAN)地域では、各国で工業化や都市化に向けた積極的なインフラ投資が予定されている」と指摘した上で、「(新会社は)まずは南アジア・オセアニア地域を中心に活動していくが、将来的には世界を対象にサービスを提供していきたい」と抱負を述べた。(渡邊会長、社長時の発言)

近年、世界が様々な形でつながる社会の中で、日通グループは、世界の国々や地域において、物流を核としたサプライチェーンソリューションを提供して、あらゆるお客様のグローバル展開に貢献する「真のグローバルロジスティクス企業」を目指しております。その実現に向け、2016年4月よりスタートした「日通グループ経営計画2018-新・世界日通。-」で重点戦略として掲げている「エリア戦略」と「機能戦略」の遂行に、グループ一丸となって取り組んでおります。(齋藤社長)

4. 日本通運ではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

連結 67,909名
単体 32,094名(平成28年3月31日現在)

4-2 平均年齢

単体平均 42.6歳(平成28年3月31日現在)

4-3 平均勤続年数

単体平均 18.9年(平成28年3月31日現在)

4-4 平均年間給与

単体平均 607万6,935円(平成28年3月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

藤田紘一
2003年入社
海外部門

グローバルに活躍できる人材を育成するための海外業務研修員制度を利用して、現在私は上海通運ADC事業所で働いています。

「世界日通」を掲げる当社は、日本を起点とした輸出入だけでなく、海外での国内物流事業の成長にも力を入れています。このような背景があり、今後は海上輸送・航空輸送といったフォワーディング業務に加え日本国内で培った自動車配送、小口貨物輸送、倉庫などのノウハウを世界に広めていくことができる人材の育成が求められています。
私の現在の職場では、顧客であるアパレル企業様の輸出入業務や、中国国内店舗向けの配送センター業務を行っており、私はここで研修員として多くを学びながら、業務の改善や新しいスキームの構築に携わっています。

古川乃菜
2008年入社
陸上部門

「人々が生活をする上で欠かせないもの」「これから先の未来でもずっと無くならない仕事」。就職活動では、この2つを大切にして企業探しを行いました。企業研究段階では金融業界なども視野に入れていたのですが、最終的にはもっとも理想に近かった物流業界を選びました。

数ある物流企業の中から日本通運を選んだのは、世界規模での事業展開と輸送モードの豊富さに惹かれたからです。

「日通に運べないものはない」と言われるように、日本通運では陸上輸送、海上輸送、航空輸送、警備輸送、美術品輸送、重量品輸送など、様々な輸送モードが揃っています。

入社後も、1つの分野だけでなく多くの選択肢の中からやりたい仕事を模索できそうだと感じたことが、入社の決め手になりました。

前川裕道
1995年入社
専門部門

私は入社以来、ずっと重量品輸送に携わってきました。最初に配属されたのは、九州重機建設支店。
そこで11年間勤めた後、8年前から本社の重機建設事業部に勤務しています。

重機建設事業部は、重電、プラント、IT先端、海外プロジェクト、管理部門の5つのグループに分かれており、私はそのうちの重電グループに属しています。
重電とは発電所、変電所で使われる電気機器のこと。当グループでは、それら機械の輸送と、現地での据え付けを行っています。
シェアは大きく、国内ほとんどの原子力発電所、火力発電所、風力発電所、変電所を手掛けていますが、特に風力発電のブレードの輸送シェアは7割と高く、その実績から、お客様には信頼をいただいています。

 

5. 日本通運の人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

求める人物像
・実行力・行動力
物流の仕事では、自分自身の判断で動くことが求められる場面が多々あります。何を優先すべきなのか、何に注意を払わなければならないのか、そのためには何をすればよいのか。日頃から主体的に物事に取り組み、自らの判断と責任のもとで最大限の成果を得るために、効率よく仕事を進めていことが必要です。

・統率力・リーダーシップ
私たちの仕事は一人でやり切れるものはなく、複数の人々が協力することで成り立っています。
お客様はもちろん、様々な業務を担当するスタッフとの連携が欠かせません。お互いに信頼関係を築きながらチームの中心となって仕事を進めていく、そんなリーダーシップが不可欠です。

・変革力・チャレンジ精神
変化の激しい時代においては、常に市場の動向に目を配りお客様のニーズを把握することが求められます。
現状に満足することなく、いろいろなところへ好奇心のアンテナを張ること、変化を恐れず新しいことへの挑戦を自らの成長の糧とできること。このようなチャレンジ精神が、物流の新たな価値を生み出します。

5-2 育成に関する方針・施策

各業務のプロフェッショナルの早期育成を目的としたさまざまな講習を実施しています。
基礎知識からより専門的なスキルまで習得できます。以下は研修の一例です。

・ビジネス交渉研修
お客様と友好的な関係を築きながら、効率的かつ、効果的にビジネスの目的を達成するために求められる「交渉力」を高める。

・海外引越プランナー研修
海外引越業務知識を習得し、海外のお客様への対応・作業対応能力を向上させることにより、海外引越の営業スキルを身につける。

・ロジスティクス営業研修
企業が国内外の販売・調達活動において直面するロジスティクス課題に対し、提案の基本的手法を身につける。

・エリア密着型総合営業力研修
他部門の知識を習得し、部門を越えた人的ネットワークを構築し、営業に活用する。

・倉庫管理基礎研修
倉庫現場従事者に対して、倉庫業法や事故防止の基礎知識および関連業務知識(保険、情報システムなど)を習得する。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

・初任給 大卒225,000円、院卒235,500円
(2016年度、東京23区基準、但し勤務地により異なります)

・昇給 年1回(4月)
・賞与 年2回(7月、12月)

6. 日本通運出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

赤松 広隆(あかまつ ひろたか、1948年5月3日 - )
日本の政治家。民進党所属の衆議院議員(9期)

日本社会党書記長、民主党国会対策委員長・副代表・選挙対策委員長・最高顧問、民進党両院議員総会長、農林水産大臣(第50代)、衆議院副議長(第65代)を歴任。

愛知県名古屋市生まれ。
東海中学校、早稲田大学高等学院、早稲田大学政治経済学部卒業。
18歳で、父・赤松勇も所属していた日本社会党に入党した。高校・大学での同級生に松村久義がいる。早大卒業後、日本通運に就職した。

1979年、愛知県議会議員選挙に出馬し、初当選を果たした。以後3期務める。

7. 日本通運の福利厚生は?

・各種制度
各種社会保険、厚生資金貸付制度、住宅積立金制度、社員持株制度、
育児休業制度、介護休業制度、短時間勤務制度(※育児、介護のみ)ほか

独身寮・社宅
全国に拠点を持つ日通では、ジョブローテーションの中で転勤になることもあります。自宅から通えない勤務地に配属となった時のために、全国各地の独身寮・社宅を利用できます。
勤務地近辺に整備されていない場合は、借り上げ住居を提供しています。

また、海外勤務の場合は、安全で快適な生活を営めるよう通勤・治安に考慮した住居を提供しています。

8. 日本通運の中途採用は?

日本通運 経験者採用サイト

http://www.nittsu.co.jp/jinji/career/

日本通運の経験者採用についてご紹介しています。

 
 

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