【商業デベロッパー】イオンモール(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【商業デベロッパー】イオンモール(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

イオングループのデベロッパー部門として、ショッピングセンターの開発・運営・管理を手がける企業。商業デベロッパーとしては日本屈指の規模である。ショッピングモールという「まち」をつくり、その価値を可能な限り高めていく運営方針で事業拠点を拡大。国内の新規出店に加え、中国・ASEANなどの海外展開も推進している。


1. イオンモールってどんな会社?

【ねらい目】普通の「就職人気ランキング」に載っていない注目企業10社【文系編】

https://tenshock.biz/articles/2965

株式会社グローバルウェイが運営するNo.1就職・転職企業まとめサイト「テンショック(TENSHOCK)」は、このたび就活サイトの「就職人気ランキング」に載っていない注目企業21社の企業リストを作成しました。今回は文系編の10社を紹介します。有意義な就職活動の参考になれば幸いです。

イオンモールもランク入り

1-1 ひとことで言うと

ショッピングセンター事業を展開・運営する企業。

1-2 創業者と沿革

1911年11月 会社設立
1973年8月 損害保険会社5社を取引先として損害保険代理業を開始
1974年12月 アメリカンファミリー生命保険(株)の代理店として生命保険代理業を開始
1979年5月 株主割当有償増資 資本金98百万円
1989年9月 資本金40億円に増資
   10月 社名をジャスコ興産(株)からイオン興産(株)に改称、新たに大規模SC開発
      ・運営のディベロッパー事業を開始
1992年11月 イオンモールつがる柏 オープン
1993年2月 下田タウン(株)(イオン下田SCディベロッパー)を設立
    9月 イオンモール秋田 オープン、イオンモール富津 オープン

AEON MALL | 沿革

http://aeonmall.com/static/detail/history

イオンモールは、イオングループの中核企業としてディベロッパー事業を担い、ショッピングセンター(SC)の開発・運営に携わっています。

1-3 本社所在地とネットワーク

本社所在地
千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目5番地1 7F〜9F

出典:
http://aeonmall.com/static/detail/company

AEON MALL | 会社概要

http://aeonmall.com/static/detail/company

イオンモールは、イオングループの中核企業としてディベロッパー事業を担い、ショッピングセンター(SC)の開発・運営に携わっています。

AEON MALL | グループ企業一覧

http://aeonmall.com/static/detail/group

イオンモールは、イオングループの中核企業としてディベロッパー事業を担い、ショッピングセンター(SC)の開発・運営に携わっています。

1-4 ビジョン・ミッション

■基本理念
 お客さま第一

■経営理念
 イオンモールは、地域とともに「暮らしの未来」をつくるLife Design Developerです。

■経営ビジョン
【アジア50億人の心を動かす企業へ】
・私たちは、パートナーとともに、地域の魅力を磨きつづける究極のローカライズに挑戦します。
・私たちは、一人ひとりがLife Design Producerとして、商業施設の枠組みを越え、新たな
 「暮らし」を創造する事業領域を拓き、成長し続けます。
・私たちは、世界中の拠点をはじめとする全ての資産を活かし、永続的に発展することで、
 強い財務体質と強固な事業基盤を構築します。
・私たちは、革新し続けるプロフェッショナル集団です。
・私たちは、お客さまに徹底して寄り添い、生涯わすれえない思い出となる最良の体験を
 共有します。

2. イオンモールの業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

▲営業収益(連結)
2018年2月期 2881億1100万円
2017年2月期 2697億9300万円
2016年2月期 2297億5400万円

▲営業利益(連結)
2018年2月期 492億1100万円
2017年2月期 449億3500万円
2016年2月期 438億7000万円

▲親会社株主に帰属する当期純利益(連結)
2018年2月期 305億4200万円
2017年2月期 285億2700万円
2016年2月期 246億3900万円

イオンモール過去10年の売上高・営業利益の推移(スマートホンではタップ、PCではマウスオーバーで詳細が表示されます)

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲セグメントごとの営業収益(連結)
 日本 2554億9900万円
 中国 238億9600万円
 アセアン 87億1500万円
(2018年2月期)

2-3 主力事業

■国内事業
【国内新規出店の拡大】
地域の特性やニーズを把握したうえで、一つひとつ明確なコンセプトを持った個性あるモールを開発しています。例えば「イオンモール沖縄ライカム」では、沖縄を感じられる文化施設づくりのほか、エンターテインメント機能の強化や国内外の「食」を集積した約60店舗の飲食店、インバウンド(訪日外国人旅行者)向けのサービスも大幅に拡充。地域の方々に加え、国内外から沖縄へ訪れる観光客の取り込みをめざし、「ここだからこその沖縄体験」をご提供するリゾートモールを実現しています。
【既存モールのリニューアル】
当社では、既存モールのリニューアルも積極的に実施。地域のお客さまのニーズへの対応を目的に、モールの魅力・鮮度を高めることで収益力の強化を図っています。例えば「イオンモール広島府中」では、2016年秋に増床を含めたリニューアルを実施。当社で中国地方最大規模となるモールへと進化を果たしました。全体の約75%に相当する210店舗のリニューアル、特に飲食や食物販ゾーンの拡充と、地域最大級となるキッズとご家族向けの施設を構築し、リニューアル後は多くのお客さまにお越しいただいています。

■海外事業(中国)
【確かな事業基盤のもとで多店舗展開を推進しています。】
中国では、2008年に海外のイオンモール1号店として「イオンモール北京国際商城」をオープンしたのち、北京・天津エリアで複数のモールを展開。
2014年から2015年にかけて、蘇州市(江蘇省)、武漢市(湖北省)、杭州市(浙江省)、広州市(広東省)に相次いで1号店を出店、2016年には河北省に1号店「イオンモール河北燕郊」をオープンしました。
さらに東部の江蘇省・浙江省エリア、長江中流域の湖北省エリア、南部の広東省エリアにおいて複数のモールを相次いでオープンし、中国での事業展開をいっそう拡大しつつあります。
成長著しい4つのエリアへ集中して出店し、各地域でドミナントを形成してきたことがブランディング強化やシェア拡大につながり、リーシングの面でも大きな効果を発揮して競争力のあるモールづくりを進めています。
いずれのモールも広い駐車場を備えてアクセスが良く、きめ細かな運営により快適にショッピングが楽しめることなどがファミリー層を中心に好評をいただいています。
中国国内でのイオンモールの認知とブランド価値をさらに高めるとともに、ローカルスタッフによるマネジメントの現地化を積極的に推進し、持続的な成長をめざします。

■海外事業(アセアン)
【各国の伝統や文化と調和しながら新たなライフスタイルを提案します。】
アセアンにおいては、インドネシア、ベトナム、カンボジアの3ヶ国でこれまでに7モールを展開。
各国の大都市近郊にドミナント出店することで地域における優位性を高めるとともに、丁寧な接客、日本文化の発信、環境への配慮など、商業施設としての新たな価値を打ち出すことで地域の皆さまから高い評価をいただいています。
アセアンの中でも国民の平均年齢がきわめて低く、高い経済成長率を維持するカンボジアでは、首都プノンペンに出店したイオンモールが、若者や家族連れが集まるスポットとして人気を集めています。
ベトナムでは、首都ハノイの「イオンモール ロンビエン」のほかホーチミン エリアで3モールを出店し、ドミナント展開を加速。世界中の味が楽しめる多彩な飲食店の集積や、日本文化にふれる体験などをご提供し、幅広い世代のお客さまから支持をいただいています。
ホーチミンの3号店「イオンモール ビンタン」はエリア最大級の飲食ゾーンを展開するとともに新感覚のエンターテインメントを導入し、幅広い世代のお客さまから支持をいただいています。
さらに、人口約2億6千万人を擁するインドネシアでは首都ジャカルタ周辺に2モールを展開。
「イオンモール ジャカルタ ガーデンシティ」は同国最大級となる観覧車やシネマなどを備えたエンターテインメントモールとして、新しい体験やライフスタイルをご提案しています。

3. イオンモールの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役社長
吉田 昭夫
昭和35年5月26日生まれ

昭和58年4月 ジャスコ(株)(現イオン(株))
       入社
平成17年9月 同社 東北開発部長
平成21年9月 イオンリテール(株)関東開発部長
平成23年2月 当社 国際企画部統括部長
平成23年3月 イオングループ中国本社取締役
平成23年3月 当社中国本部中国開発統括部長
平成24年3月 当社 中国本部長
平成26年4月 当社営業本部長兼中国担当
平成26年5月 当社常務取締役営業本部長
       兼中国担当
平成27年2月 当社代表取締役社長兼中国担当
平成27年4月 当社代表取締役社長(現任)
平成28年3月 イオン(株)執行役ディベロッパー
       事業担当(現任)

出典:http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=yuho_pdf&sid=2680056

3-2 発言、ブログ、エピソード

各モールは地域の魅力を磨くとともに、健康や暮らしに関わる機能・サービスを充実させ、生活インフラとしての役割をいっそう強化しています。
(中略)中国では2017年度オープンの4モールを含む計17モールを4つのエリアへ集中して出店し、インドネシア・ベトナム・カンボジアでもドミナント戦略に基づいて計7モールを出店。
さらなる出店準備も着々と進めています。国内外のいずれにおいても、当社の商業施設は地域の皆さまから支持され続ける存在でなければなりません。
小売に精通したディベロッパーとして、常にお客さまの視点に立ち、地域とともに“暮らしの未来”をつくるライフデザインディベロッパーでありたいと考えています。
そのためにも私たちは、地域社会への貢献、安全で快適なモールづくり、そして美しい環境を次世代に引き継ぐ活動などにも社を挙げて取り組んでまいります。

国内モールでは「Aモール(地域No.1モー ル)化」に注力していきます。少子高齢化、お客さまの消費 スタイルの変化、Eコマースの拡大などを背景に、日本の SC市場はこれから長期的に縮小していくと予想され、限 られたパイを巡って淘汰の時代が始まります。米国市場 を見てもわかるように、今後の日本のSC業界ではお客さま の支持をいただき繁盛する施設とそうでない施設の格差 がはっきりと出てくるでしょう。このような劇的な環境変化 の中で、既存モールの増床・リニューアルに注力し、国内 モールの70%以上を地域で最も集客力を有する地域 No.1モール「Aモール」に進化させていきます。
一方、今後の成長ドライバーとなる海外では、2025年 には今の国内直営モールと同等の利益水準と規模をめざ します。国内市場と比べて、海外市場(中国・アセアン)には まだまだ大きな伸びしろがあります。

4. イオンモールではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

■連結 3,091人(臨時雇用者 1,562人) 
 日本 1,978人(同 1,562人)
 中国 655人
 アセアン 458人
■単体 1,682人(同 1,335人)
(2018年2月28日現在)

4-2 平均年齢

40才10ヶ月(単体、2018年2月28日現在)

4-3 平均勤続年数

6年1ヶ月(単体、2018年2月28日現在)

4-4 平均年間給与

664万7596円(単体、2018年2月28日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

松尾 倫子
2005年入社
開発本部 建設企画統括部 企画開発部
開発デザイングループマネージャー

開発担当が確保した用地に、どんなモール、すなわち、どんな「まち」をつくるのかを企画するのが企画開発部です。まずは現地に足を運び、既にある商業や街を構成する特徴的なものは何があるのか、車や場合によっては自転車でも走り回ります。過去に強力な藩があって政治的な歴史を持つ街なのか、かつて外交や貿易の拠点となり港町として栄えた文化的な街なのか、関連する本を片っ端から読み込みます。それらから、そこに暮らす人たちの生活や嗜好性をイメージしていくのです。
「将来に誇れる街のシンボルが欲しい。」「若い世代が街に残りたくなるような、賑わいと働きの場をつくりたい。」「とにかく新鮮で味の良い地物が揃う産直があったら良いな。」直接街に暮らす人から生の声を伺ったり、行政の方々との会話からヒントを頂くなどし、深層心理に至る部分までをも掴んでいきます。ここから、企画のコンセプトをつくり上げることが私の一番大事な仕事。そのコンセプトをリーシングや営業といった社内の各部署や時には外部の力も借りて、チームとして「開業」という形での実現をめざします。

遠藤 学
2012年入社
リーシング本部 新業態統括部
新業態開発部

イオンモールにたくさんのお客さまを呼び込む。その成否を左右する重要な要素の1つが、出店するテナント各店の顔ぶれであることは言うまでもありません。そんなテナントの選定と出店交渉を行うのが、リーシング担当。この仕事は、いわばモールにおけるバイヤー。知名度の高いナショナルブランドとの交渉はもちろんこと、世の中のトレンドを先取りした話題のショップにどこよりも早く出店してもらえるように交渉したり、これから人気をどんどん上げていきそうなショップやブランドのリサーチ、新たにモールが出店するエリアで圧倒的な人気を誇る地域の名店の発掘など、自身のアンテナを常に広げておくことが求められます。

山戸 あづさ
2015年入社
営業本部 営業統括部 九州・沖縄事業部 イオンモール筑紫野

九州、福岡市から南へ10数キロの筑紫野市西部に、私が勤務するイオンモール筑紫野(以下、当モール)があります。200を超えるテナントが入る大型モールで、私にとって初めて配属されたモールです。ここで私は、衣料品を扱うテナントの営業担当を任されています。
大型書店に話を持ちかけ掲載雑誌の特設ブースを設けてもらい「モール内のこのお店で、注目のジーンズを扱っています」といった情報を大きくアピールしました。その結果、ジーンズも掲載雑誌も相乗効果で大ヒット。「凄い反響です。山戸さんのおかげです!!」と、こちらが驚くほど感謝されました。両店舗の担当者が興奮気味に成果を伝えてくれた瞬間は、私も心の底から感動し、大きなやりがいを感じました。

礒部 晃平
2014年入社
営業本部 営業統括部 東海・長野事業部 イオンモール新瑞橋

開店前や営業中の館内巡回をこまめに行い、少しでも気になったことがあれば、上司や関係部署・協力会社への報告・改善を行うと共に、速やかに改善し、常にお客さまが心地良く過ごして頂けるよう努めています。
工程管理や安全管理をコントロールすることとなるオペレーション担当者は、全体を俯瞰しながら日々の進捗の確認を行い、スムーズにリニューアル全体を進めていく役割が求められます。結果、計画通りにリニューアルを果たすことにより、お客さまがこれまで以上にご愛顧いただくようになるとともに、新たなモールのファンを獲得することにも繋がります。リニューアル当日、モール内がお客さまで溢れる光景を目にすると、それまで慌ただしく奮闘した甲斐があったと大きな充実感を感じることができます。

5. イオンモールの人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

当社はこれまでショッピングモールの開発・管理運営事業を通してお客さまに豊かな生活を提供し、地域密着の姿勢を掲げて成長し続けてきました。これからは、商業施設としての枠組みを超えて、一人ひとりのライフステージを見据えたさまざまな機能拡充を行い、ショッピングだけではなく、人との出会いや文化育成なども含めた“暮らしの未来”をデザインすることをめざす「LIFE DESIGN DEVELOPER」でありたいと考えています。
こういった当社の考えに共感し、自らの想いを胸に行動し、周囲と手を取り合いながら強い意志を持って壁を突破できる方こそ、私たちが求める人物です。イオンモールは国内事業での新規出店や既存モールの活性化、海外での積極的な出店など、ますます挑戦のフィールドが広がっています。
「ショッピングモールという、地域に大きく寄与できる舞台で、自身の力を発揮したい。」「人が輝く、笑顔が生まれる、お客さまにとってなくてはならないショッピングモールを創造していきたい。」そんな熱い想いをお持ちの方は、是非私たちに会いに来て下さい。

当社が求める人物像は以下の通りです。
●自己主張をするだけでなく、相手の立場や自分の役割を理解し、円滑なコミュニケーションが取れる、柔軟さ・謙虚さを持った人
●自分がやりたいこと、大切にしたい考えなどの軸をもとに、仕事を通じて、社会に価値を出していける人
●新しいことに主体的に挑戦し、大きな障害があってもそれを成し遂げるために、周囲を巻き込み、臨機応変に対応できる人
●物事を多面的・客観的な視点で捉え、日常の活動の中からでも貪欲に学び、吸収しようとする人

5-2 育成に関する方針・施策

「自分のキャリアは自分で切り拓く」というのが、イオンモールの人材育成の基本方針です。その原動力となる成長意欲をサポートするために、職位や成長度合いに応じてさまざまな研修制度を設けるなど、学ぶ機会を数多く用意しています。また、キャリアアップの希望を会社に伝える自己申告制度や、昇格の道を開く登用試験制度など、誰もが公平にチャンスを与えられ挑戦することを可能にしています。

■教育制度
自己成長への意思を支える教育制度
新入社員研修に始まる研修制度など、学ぶ機会を豊富に用意するとともに、キャリアアップへの希望を会社に伝える「自己申告制度」も設けています。また、上位資格への昇格にあたっては、「登用試験制度」を整備し、誰もが公正にチャンスを与えられ、挑戦することを可能にしています。
【新入社員研修】
社会人への意識転換を図るため、仕事に取り組むうえでの自身の強みや課題、目標を明らかにします。また、国内外の職場で働くうえでの基盤となるコミュニケーション力の大切さと、それを向上させるためのポイントを学びます。
【商業ディベロッパー実務研修】
商業ディベロッパーとして必要な知識の習得とスキル向上を図るため、概論および業務スキルの理解、実践的な手法・スキルの習得、マネジメント力の養成のための研修を用意しています。

■ABS(イオンビジネススクール)
イオンビジネススクールとは事業発展の原動力となる、コア人材を早期選抜し育成するとともに、従業員一人ひとりの「自分のキャリアは自分で切り拓く」という姿勢を大切にし、挑戦意欲のある人材がめざすポストに近づける教育システムです。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

■給与
 大卒 月給230,500円(2017年度実績)
 大学院卒 月給236,000円(2017年度実績)
■昇給
 有(登用試験制度/年1回実施)
■賞与
 年3回(5月、7月、12月)
 ※5月支給は業績連動分となり、入社初年度の支給はございません。(2017年度実績)

6. イオンモール出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

情報はありません

7. イオンモールの福利厚生は?

各種社会保険(健康・厚生年金・雇用・労災)、育児介護休職勤務制度、社宅制度、資格取得支援制度、再雇用制度、財形貯蓄制度、退職金制度、社員持株会制度

【勤務時間・休日・休暇について教えてください。】
ショッピングモールでの勤務の場合、シフト勤務(早番9:30~18:30、遅番13:30~22:30等)となります。また、配属先に関わらず年間休日は125日で、うち10日間は長期休日となります。

【社宅制度があると聞きましたが、どのような制度になりますか?】
借上げ社宅制度です。一般の賃貸物件から希望する物件へ入居し、家賃は一部本人負担となります。また、異動に伴う引越し費用は原則、全額会社負担となります。
(※社宅の間取りや面積等に関しては社内規定があります。)

8. イオンモールの新卒・中途採用の求人は?

AEON MALL | 採用情報

http://www.aeonmall.com/static/detail/recruit/

イオンモールは、イオングループの中核企業としてディベロッパー事業を担い、ショッピングセンター(SC)の開発・運営に携わっています。

9. イオンモールのキャリコネ、Vorkers、転職会議、カイシャの評判の総合評価や他口コミ項目を見る

10. イオンモールの、業界平均と比較したホワイト・ブラック企業度は?

 

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