中央化学株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

中央化学株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

弁当醤油のタレビンや、弁当や青果などの食品用プラスチック容器を開発するプラスチック製食品包装容器メーカー。時代の変化に伴う食の変化にも対応し、盛り付けから売場での陳列方法まで一貫した提案を行う。中国にも5製造拠点1販売拠点を設立し、今後消費が拡大が見込まれる中国での事業拡大を目指している。


1. 中央化学ってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

常に安全・安心と製品力の向上に努めるプラスチック製食品包装容器メーカーです。

1-2 創業者と沿革

[創業者]
渡辺 浩二

・昭和32年04月 東京都板橋区蓮沼町において、創業者である渡辺浩二がプラスチック製ジュース壜の製造を開始。その後、昭和34年2月に有限会社三和樹脂工業所を設立し、ポリエチレン樹脂製の醤油・ソース壜(タレビン)を開発、製造。
・昭和35年08月 東京都板橋区清水町において、有限会社南部化成を設立し、本格的にタレビンの製造を開始。
・昭和36年01月 埼玉県鴻巣市において、中央化学株式会社を設立。
・昭和37年11月 PSP製トレーの製造・販売を開始。
・昭和41年06月 ハイインパクトポリスチレン製、「中央パック」、「中央トレー」の生産を開始。
・昭和42年06月 OPS(二軸延伸ポリスチレンシート)製、フードパックの生産を開始。
・昭和44年09月 ポリスチレンシートにアルミニウムを真空蒸着した「中央デイッシュ」の製造・販売を開始。

1-3 本社所在地とネットワーク

■本社所在地
埼玉県鴻巣市宮地3丁目5番1号

事業所案内(日本) | プラスチック食品容器の事なら中央化学株式会社

http://www.chuo-kagaku.co.jp/corp/office_jpn

中央化学は創業以来、常にお客様と地球環境に配慮したプラスチック食品容器の製品開発を行ってきました。低コスト、環境負荷低減、安全・安心の容器開発を実現するため、素材開発から製品開発、リサイクルまで一貫で行っております。

1-4 ビジョン・ミッション

[企業ドメイン]
【生活と文化をサポートするグローバル・インダストリー】
当社は創業以来プラスチック食品包装容器の製造・販売により今日を築き上げました、急速に進展したグローバル経済社会の中、社会変化に合わせた食品包装容器の製造・販売はもとより、お客様のニーズに応える異分野の生活関連製品の製造・販売、中国等における積極的な海外事業活動の推進と併せて、環境保全など、お客様の視点でグローバルインダストリーを目指します。

[企業理念]
1.企業姿勢
私たちは、社是「全員創意」のもとに豊かな発想と積極果敢な行動で世界の生活と文化をサポートする企業集団を目指します。
2.お客様
私たちは、より良い品質とサービスで、お客様の満足と信頼を得る企業を目指します。
3.社員
私たちは、失敗を恐れずあらゆる課題に積極果敢に挑戦し、社会の発展と自己の実現を目指します。
4.社会との調和
私たちは、地球環境の保全と限りある資源の保護に努め、国内外の地域文化を尊重し、社会との調和に努めます。
5.株主
私たちは、株主の投資に対する期待と信頼に十分応えられるように努めます。

2. 中央化学の業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

▲売上高(連結)
2018年3月期 577億7400万円
2017年3月期 582億4000万円
2016年3月期 593億9700万円

▲営業損益(連結)
2018年3月期 △17億2100万円
2017年3月期 2億9000万円
2016年3月期 8億円

▲親会社株主に帰属する当期純損益(連結)
2018年3月期 △53億5000万円
2017年3月期 △5億3700万円
2016年3月期 6億300万円

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲種類別売上高(連結)(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
高機能食品容器  179億1600万円
汎用食品容器   260億1600万円
調味料容器     8億5800万円
その他       15億5400万円

2-3 主力事業

[高機能食品容器]
空間を「惹き立てる力」のあるテーブルウェアを届けたい。
基本形である”丸と角”をベースに、美しいフォルムとディテールにこだわった微細な模様を施した、新素材のテーブルウェア。
GOOD DESIGN AWARD2013年度受賞。

[汎用食品容器]
人気の定番メニューから最新メニューまで丼物・麺類の手づくり感とボリューム感を大切に。メニューに併せた素材と形状を数多く揃えました。

[調味料容器]
仕出し・オードブル用から皿・カップ、卵、納豆用、タレビンまで。売れるメニューづくりになくてはならない専用製品を取り揃えました。

3. 中央化学の経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役社長
近藤 康正
昭和38年12月22日生
・昭和61年4月 三菱商事㈱入社
・平成23年1月 同社塩化ビニールユニットマネージャー
・平成25年2月 同社合成樹脂ユニットマネージャー兼塩化ビニールユニットマネージャー
・平成25年3月 当社取締役
・平成25年4月 三菱商事㈱合成樹脂部長兼塩化ビニール部長
・平成25年5月 同社合成樹脂部長
・平成28年4月 同社化学品グループCEOオフィス事業投資担当
・平成29年4月 当社出向 取締役常務執行役員 成長戦略担当兼 マーケティング&セールス本部 副本部長(特販担当)
・平成29年8月 当社出向 取締役常務執行役員成長戦略担当兼マーケティング&セールス本部副本部長特販担当 兼オペレーション&ロジスティックス本部調達部長
・平成30年4月 代表取締役社長社長執行役員(現)

3-2 発言、エピソード

弊社は1961年の創業より、プラスチック製食品包装容器業界のパイオニアとして、技術開発に重きを置き、様々な素材開発、製品開発を行ってまいりました。社是「全員創意」のもと、全社員が、誠実であること、高い志、チャレンジ精神を掲げ、社会貢献を果たすと共に持続的な成長を追い求めてまいりました。

社会構造の変化やライフスタイルの多様化、女性の社会的活躍や少子高齢化の進行等により食の消費行動が大きく変化すると共に、求められるニーズも多岐にわたってきております。
しかしながら当食品包装容器業界は、変化から生まれてくる新たな市場に向き合うことにより、国内外共に成長することができるものと考えております。

かような成長の機会を捉え、「食の安全・安心」、「環境対応」等の社会ニーズにも対応し、「モノ造り」の原点に立ち返って、皆様からのご期待にお応えできるよう努めてまいります。今後とも皆様のご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

4. 中央化学ではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

●1,900名(連結、2018年3月31日現在)
 日本 1,234名
 アジア 666名

●1,143名(単体、2018年3月31日現在)

4-2 平均年齢

41.9歳(単体、2018年3月31日現在)

4-3 平均勤続年数

16.3年(2018年3月31日現在)

4-4 平均年間給与

452万7000円(2018年3月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

R.O 2016年入社
MD部(金型技術課)

製品の原型となる成形型・裁断型の設計・発注、設計に関わる解析を行っています。

現在の仕事内容
私の所属する金型技術課では、製品図面を元にその製品に最適な成形型、及び裁断型を設計し製作業者へ発注を行っています。製品に使用されるプラスチックには様々な種類があり、それぞれ成形条件が異なるため素材に対して最適な設計を行う必要があります。また製品形状や工場設備によって必要な設計が異なることも考慮し、設計を進めなければならないため、それらを満たす設定の型を設計する必要があり、情報と知識が重要となる業務です。

N.H 2005年入社
生産技術部

生産性向上に向けた新設備開発、製造工程の合理化設備開発、及び生産設備の維持管理をしています。

現在の仕事内容
プラスチック製食品包装容器の製造工程の生産性向上に向けた新設備開発や製造工程の合理化設備開発を担当しています。設備を使用する生産工場のオペレーターが、いかに簡単に作業に従事できるかを考え、設備仕様の検討を行っています。工場担当者とのコミュニケーションを密にすることで、常にオペレーター目線での設備開発を意識しています。同じプラスチック製食品包装容器の製造と言ってもメーカーによって製造設備が異なります。その中で、中央化学独自の技術を駆使して、「早く」「安く」「安定して」製品を供給できるように、日々努力しています。

Y.W 2016年入社
情報システム部

社内のシステム新規導入・開発、ヘルプデスク対応、各種情報機器のセッティングを行っています。

現在の仕事内容
情報システム部では社内のシステム導入・保守・開発、ヘルプデスク対応、各種情報機器のセッティング、インターネット・電話回線の保守管理を行っており、その中で私はヘルプデスク対応、システム新規導入・開発、各種情報機器のセッティングを担当しています。ヘルプデスクではPCやシステムのトラブル解決、相談等を受け付けており、毎日多種多様な問い合わせを受けます。日々の業務とPCやシステムはすでに切り離して考えられるものではなく、トラブルが発生した際は当然その業務が滞ることになるのでスピーディーに解決することが求められます。

T.S 2012年入社
営業開発部

プラスチック製食品包装容器を主にユーザー・商社向けに開発・提案・販売しています。

現在の仕事内容
主にコンビニエンスストア等のユーザーや商社向けに製品の開発・提案・販売をしています。売り場に並んでいる弁当容器をはじめ、調理麺、サラダ、デザート等の様々な食品に関連する容器が私達の商材です。
営業開発部は大手ユーザーを担当し、各ユーザーの要望に合った容器提案を行っています。営業主導で各ユーザーの要望に応える「モノづくり」に携わることが仕事の中心となります。
近年では消費者のニーズが細分化しており、容器に求められる要望も機能性・安全性・デザイン性等、多岐に渡り、マーケットの環境も目まぐるしく変化していく中で、お客様と直に接している営業としてスピード感や正確性・質の高い提案が求められます。

T.T 2007年入社
調達部

プラスチック製食品包装容器の原料やシート、フィルム等を調達しています。

現在の仕事内容
生産工場へ納入する原料やシート、フィルムをメーカーや商社へ発注しています。担当として特に注力しているのが、印刷シート・フィルムの購買です。印刷会社では、当社から支給したシート・フィルムを各工場向けに印刷を行っており、当社の希望納期に間に合うように、各工場と印刷会社の間に入って様々な納期調整を行っています。また、製品の原料によってはフィルムやインク等に相性があるので、そのアドバイスも行っています。

5. 中央化学の人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

"食の未来をつなぐ"人材
1.失敗を恐れずに自ら考え行動し成し遂げる人
2.同じ目標に向け周囲を“包み込み(巻き込み)”チームプレーできる人
3.食文化の発展に向け共に歩み、共に成長し、共に喜び合える人
4.専門性を磨き、その道のプロを目指せる人

5-2 育成に関する方針・施策

■新入社員研修
新入社員研修新入社員研修を通じて会社や業界、製品の基礎的な知識を習得します。座学の他に工場研修・サンプル研修などの実地研修、プレゼンなども行います。配属後はインストラクターの先輩社員に教わりながら業務習得を目指します。

■新入社員フォロー研修
新入社員フォロー研修配属半年後に新入社員フォロー研修を行います。半年間の振り返りと、自身に求められていることを認識し、半年後の目標・行動計画を作成します。同期が一同に会するため、毎年、活気のある研修となります。

■新入社員フォローアップセミナー
1年間の振り返りを行います。同期と意見交換をすることで、新たな刺激を受けて、2年目以降のモチベーションに繋げます。

■2年目以降 階層・職種別の研修
部門や階層に合わせて様々な研修を実施しています。研修で習得したスキルを活かし、現場で活躍する社員が多くいます。(新入社員インストラクター研修、管理職研修など)

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

[初任給]
総合職
短大・専門卒 174,000円
大学卒    194,000円
大学院卒   200,000円

技能職
短大・専門卒  159,000円
大学・大学院卒 164,000円

昇給 年1回
賞与 年2回(夏・冬)

6. 中央化学(OB・OG)にはどんな人がいるの?

情報はありません

7. 中央化学の福利厚生は?

【社会保険】完備(健保・厚生年金・雇用・労災)
【制度】財形貯蓄、退職金制度、共済会、従業員持株会
【社宅・寮】有 ※会社規程による

8. 中央化学の新卒採用・中途採用の求人は?

採用情報 | プラスチック食品容器の事なら中央化学株式会社

http://www.chuo-kagaku.co.jp/recruit

中央化学は創業以来、常にお客様と地球環境に配慮したプラスチック食品容器の製品開発を行ってきました。低コスト、環境負荷低減、安全・安心の容器開発を実現するため、素材開発から製品開発、リサイクルまで一貫で行っております。

9. 中央化学のキャリコネ、Vorkers、転職会議、カイシャの評判の総合評価や他口コミ項目を見る

10. 中央化学の、業界平均と比較したホワイト・ブラック企業度は?

 

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