【来季V字回復へ】三菱自動車工業株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

【来季V字回復へ】三菱自動車工業株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

三菱自動車工業は1970年に三菱重工業から独立して設立された日本最古の自動車メーカーである。近年は電気自動車を中心に市場拡大を目指している。三菱グループに属していたが、2016年から日産自動車が大株主となり、ルノー・日産アライアンスの一員に加わった。


【池原照雄の単眼複眼】ゴーン三菱、コミットメント実現のV字回復へ | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/article/2017/05/10/294469.html

三菱自動車工業の今期(2018年3月期)業績が、軽自動車の燃費不正で赤字転落した17年3月期からV字回復する見通しだ。16年10月に日産自動車に傘下入りして以降、着実に収益改善を進めつつある。

1. 三菱自動車工業ってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

日本の自動車メーカーとして最古の歴史を持ち世界初の量産電気自動車の開発に成功したブランド

1-2 創業者と沿革

1870年三菱創業にはじまり、1970年の三菱重工業、自動車事業部門からの独立、これまでの三菱自動車の歩みを紹介しています。

1870 九十九商会、土佐藩から分離、岩崎弥太郎が経営に当たる
1873 三菱商会と改称

佐藤 勇二(さとう ゆうじ、1903年-1977年12月4日)は日本の実業家。三菱自動車工業初代社長。
広島県福山市出身。山口高等商業学校を経て、旧制東京商科大学(のちの一橋大学)卒業。
三菱重工業副社長を経て、1970年三菱自動車工業初代社長に就任。クライスラーとの提携を実現。合弁事業を行い、アメリカへの進出を進め、1971年には北米のクライスラーチャンネルでコルトギャランの発売を開始。

1-3 本社所在地とネットワーク

本社
東京都港区芝五丁目33番8号 第一田町ビル

1-4 ビジョン・ミッション

■三菱グループ三綱領
三菱には、140年余の歴史の中で引き継がれてきた経営の根本理念があります。それは第四代社長岩崎小彌太により、1930年代に「三綱領」として記されましたが、その精神、価値観は今日に於いても脈々と生きており、三菱グループの企業活動の指針となっています。

【三綱領】

所期奉公=期するところは社会への貢献
事業を通じ、物心共に豊かな社会の実現に努力すると同時に、かけがえのない地球環境の維持にも貢献する。

処事光明=フェアープレイに徹する
公明正大で品格のある行動を旨とし、活動の公開性、透明性を堅持する。

立業貿易=グローバルな視野で
全世界的、宇宙的視野に立脚した事業展開を図る。

■企業理念(2005年1月制定)

大切なお客様と社会のために、走る歓びと確かな安心を、こだわりをもって、提供し続けます。

2. 三菱自動車工業って何をする会社?

2-1 業績推移・見通し

▲売上高
2015年度 2兆2678億円
2014年度 2兆1807億円
2013年度 2兆934億円

▲営業利益
2015年度 1384億円
2014年度 1359億円
2013年度 1234億円

▲親会社株主に帰属する当期純利益
2015年度 726億円
2014年度 1182億円
2013年度 1047億円

2-2 事業セグメントと業績

▲事業別セグメント売上高(平成27年度)
自動車事業 2兆2607億3200万円
金融事業     71億1700万円

▲地域別売上高(2015年度)
日本 4129億円
北米 3248億円
欧州 5146億円
アジア 4826億円
その他地域 5329億円

2-3 主力商品

RVR

優れた多用途性能と環境性能を両立したジャストサイズのコンパクトSUV
上質感のある内外装、街中でも使い易いコンパクトなボディーサイズ
スーパーHIDなどの先進の安全コンポとSUVならではの走破性

アウトランダー

気持ちのよい走りと優れた居住性・実用性を兼ね備えた本格オンロードSUV
三菱自動車のフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」のフロントフェイス
シックで落ち着きのある上質さとスポーティ感にこだわったインテリア

トライトン

スタイリッシュでタフな本格ピックアップトラック
優れた動力性能と取り回しの良さによる高い機動性
先進の安全装備と快適な乗り心地

金融事業(MMCダイヤモンドファイナンス株式会社)
かる乗り
5年間の予定走行距離(30,000km/60,000km/90,000km)に応じて
3つの基本料金を設定しています。
※ 一部車種につきましては、3年プランも取り扱っています。詳しくは営業スタッフにお尋ね下さい。
CEV補助金対象車種である i-MiEV,アウトランダーPHEV,パジェロクリーンディーゼルについては、個別にお見積り致します。

3. 三菱自動車工業の経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

カルロス ゴーン
取締役会長(代表取締役)

平成8年10月 ルノー入社
平成8年12月 同社上席副社長
平成11年6月 日産自動車株式会社 取締役、最高執行責任者
平成12年6月 同社取締役社長、最高執行責任者
平成13年6月 同社取締役社長、最高経営責任者
平成15年6月 同社取締役共同会長兼社長、最高経営責任者
平成17年4月 ルノー取締役社長兼最高経営責任者 ルノー・日産会社取締役社長兼会長(現在に至る)
平成20年6月 日産自動車株式会社取締役会長兼社長、最高経営責任者(現在に至る)
平成21年5月 ルノー取締役会長兼社長兼最高経営責任者(現在に至る)
平成28年12月 当社取締役会長(現在に至る)

取締役社長(代表取締役)CEO
益子 修

略歴

昭和47年4月 三菱商事株式会社入社
平成15年4月 同社執行役員、自動車事業本部長
平成16年6月 当社常務取締役
海外事業統括部門担当
平成17年1月 当社取締役社長
企業倫理担当役員
平成19年10月 当社取締役社長
平成26年6月 当社取締役会長 兼 CEO
平成28年6月 当社取締役会長 兼 取締役社長 CEO
平成28年12月 当社取締役社長 CEO(現在に至る)

出典:http://www.mitsubishi-motors.com/jp/investors/governance/director_masuko.html

3-2 発言、 ブログ、 エピソード

三菱自動車は、本日、インドネシアにおける新工場の開所式を実施しました。最新鋭の新工場への投資額は650億円(5億6500万ドル)で、従業員数は3000人、最大の生産能力は年間16万台となります。

三菱自動車とルノー・日産アライアンスのカルロス・ゴーン会長は、「この工場は、インドネシア、アセアン地域と三菱自動車の成長の可能性に対する支持の表明を意味しています。アセアン地域で最も大きく重要な市場の一つであるインドネシアに雇用を創出し、投資を行うことを誇りに思います。インドネシアはアライアンスにとって生産拠点並びに輸出拠点の強化につながります」と述べました。(ゴーン会長)

 会社の再生、不祥事など危機に陥ると従業員はすごくつらい思いをします。だから、会社をしっかり経営して、社会のルールの中で、やるべきことをしっかりやって結果を出さないといけない。そうしないと、社員と社員の家族にとって不幸なんです。現在、ようやく普通の会社になって、ここまでたどり着きました。ただ、だんだん良くなると、人間は脇が甘くなります。緊張感を持って、経営に取り組んでいきます。(益子社長)

当社は平成28年5月12日付けで日産自動車株式会社との間で資本業務提携の実現に向けて協議・検討を進めていくことに関する基本合意書を締結しました。当社グループは、今後同社との間で資本関係を含む強固な提携関係を構築していくことで、ブランド及び信用の回復、商品力の強化に努めてまいります。株主の皆様におかれましては、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。(益子社長)

4. 三菱自動車工業ではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

連結:29,555人
単体:13,033人
(平成28年3月31日現在)

4-2 平均年齢

単体:40.5歳(平成28年3月31日現在)

4-3 平均勤続年数

単体:16.2年 (平成28年3月31日現在)

4-4 平均年間給与

単体:719万8000円 (平成28年3月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

相川 隆
2015年入社
生産技術本部 組立生産技術部 組立技術グループ

組立ラインの最終工程であるテスターラインの設備を担当し、新車種生産開始に伴う設備改修や生産効率向上を図るための設備更新の業務にあたっています。テスターラインとは完成車の検査(主に車検)を行う工程で、車のアライメントの調整やブレーキ力の検査、ヘッドランプの光軸の調整などを行っています。それぞれ法規要件として定まっているため、この過程で不具合があればリコールになりかねません。岡崎工場は1台当たり約1分で生産しています。もし、設備改修や老朽化によってラインが正常に動かず生産を止めることになれば損害は計り知れません。そのため設備更新の担当としての責任は非常に大きく、日々、緊張感を持ちながら仕事に取り組んでいます。

山口 尚紀
2008年入社
米州・大洋州本部 豪州・NZ部

オーストラリアとニュージーランドにおける海外営業を担当しています。現地のディストリビューターと密にコミュニケーションを取りながら、販売台数と損益計画の先行きの見通しを立てることや、車両の価格設定、在庫管理などが主な仕事です。
私には普段気をつけていることが2点あります。1点目、先入観に囚われないよう聞く耳を持ち、自分の目で確かめること。2点目、上長に対して聞く耳は持ちながらも遠慮せずに自分の意見を述べることです。聞くことばかりだと思われるかもしれませんが、真摯に人の話を聞いてこそ自分の中に気づきが生まれ、仕事に対してのヒントを得たり、与えることにつながると考えているからです。

 

5. 三菱自動車工業の人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

大きく3つのタイプの方に、我々の輪に加わっていただきたいと考えています。

・1つ目は、「会社とともに自分自身を成長させたい人」です。弊社はまさに今、変革期を迎えています。昨年の燃費不正問題を真摯に受け止め、V字回復のシナリオに向かっていくこの変革期を前向きに闘い抜き、新しい発想で未来の世界を支える車づくりに挑戦していきます。そんな当社で、自分自身も成長させたい人は是非当社へ。
・2つ目は、「グローバルにバリバリ活躍したい人」です。ASEANマーケットで放つシェア7%の存在感や、欧州ナンバーワンのPHEVブランドであることに代表されるように、当社は全世界的に、クルマと地球の共生に貢献しています。グローバルにご活躍いただけるフィールドが数多くあるので、そんな方も是非当社へ。
・3つ目は、「車大好きな人」も、「そうでない人」も、当社では将来的に力を発揮していただけると考えています。過去からラリーで鍛え上げてきたSUV、4WD技術。アウトランダーPHEVに代表される世界屈指の電動車両技術。これらの土台がある当社においては、車好きの方に最も力を発揮していただけると考えております。また近い将来、自動車業界は電気自動車、自動運転車の世界にシフトし、自動車の価値が今の延長線上ではなく「新しい価値のあるクルマ」に変化を遂げる中で、自動車のことをまだあまり知らない方にも新しい発想で貢献していただけると考えております。

三菱自動車グループの人材採用・育成方法については、各グループ会社(子会社)のウェブサイトなどを参照してください

5-2 育成に関する方針・施策

キャリア採用者向け研修

迅速かつスムーズに、三菱自動車の社員としてご活躍いただけるよう、様々な研修プログラムを用意しています。

導入研修 年2回、早期戦力化とキャリア採用社員同士の連携強化を目的として、三菱自動車の歴史や商品知識、先輩キャリア採用社員の話等を聞く機会を設けています。
社長講話 社長より直接、期待や会社の展望等を伝えます。
また、担当業務の早期習得のために、指導員が育成計画を作成し、それに基づいた育成を推進していきます。さらには今後、会社生活の定着をサポートする役割の追加を検討しています。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

新評価基準
当社が求める人材像として、視野を広げ他の部門との連携ができる人、自ら課題を設定し最後までやり切れる実行力を持つ人などを掲げ、その実現のため、人事評価の新しい基準を設定しました。

① 枠をはみ出せ 自ら役割を広げる、他者を巻き込む
② 動きを生み出せ 自ら課題を掲げる、倍速で動く・動かす
③ 結果にこだわれ 粘り強くやりきる、収益性を高める
④ 個人を高めよ 専門性を発揮する、周囲をリード/サポートする
⑤ 規範を守る お客様視点で考える、論理的に正しく判断する
また、個々の成果責任を明確にし、上司とのより深いコミュニケーションを通じて結果にこだわることを目指しました。従来年1回だった目標設定を半期ごとに分けるとともに、上司が部下一人ひとりに「果たすべき役割」を与え、それに沿って本人が目標を起案する形式に変更しています。
さらに、人事の透明性を高めるために、2015年度からは経営幹部が直接関わる人事会議を導入し、全社にまたがる人事事項について検討しています。

・給与 経験・能力などを考慮し、当社規定により支給します
・待遇 昇給年1回
・賞与 年2回(6月、12月)

6. 三菱自動車工業出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

篠塚建次郎
ラリードライバー

篠塚 建次郎(しのづか けんじろう、1948年11月20日 - )
ラリードライバー

1967年、大学入学後に友人の誘いでナビゲーターを務めて以来ラリーに熱中する。在学中に三菱自動車工業のラリーチームにスカウトされ、1971年に入社。宣伝、営業、商品企画、海外関係の業務を行いながらラリードライバーとして参戦し、めきめきと頭角を現して行く。1971年、1972年に全日本ラリー選手権で2年連続シリーズチャンピオンを獲得、1976年のWRCサファリラリーでは日本人初の6位となる。その後各自動車メーカーが排気ガス対策に重点を置くようになったことから、三菱もモータースポーツ活動から一歩退くこととなる。篠塚は8年間サラリーマンに専念した後、1986年に俳優の夏木陽介と共にパリ・ダカール・ラリーに参戦。以後、再びラリードライバーとしての活動を本格化する。

7. 三菱自動車工業の福利厚生は?

【制度】
住宅資金ほか各種貸付金制度、財産形成貯蓄、社内預金、再雇用制度、持株会制度、三菱車社員販売制度、妊娠期休業、育児休業及び育児勤務制度、介護休業及び介護勤務制度、ボランティア休業制度、カフェテリアプランなど
【施設など】
独身寮、社宅、社員クラブ、社員食堂、保養所、体育館、グラウンド、病院、診療所など

8. 三菱自動車工業の中途採用は?

 
 

この企業情報の記事作成

関連する投稿


【本社新宿】LINE(株)に転職するなら知っておきたい情報まとめ

【本社新宿】LINE(株)に転職するなら知っておきたい情報まとめ

月間アクティブユーザー国内6600万人、グローバル2億1700万人(2016年12月末現在)を誇るコミュニケーションアプリ「LINE」を運営する会社。2016年7月に東証一部とニューヨーク証券取引所(NYSE)に同時上場。2017年4月に渋谷から新宿に本社移転。[給与、面接、口コミあり]


株式会社ヤマダ・エスバイエルホームに転職するなら知っておきたい情報まとめ

株式会社ヤマダ・エスバイエルホームに転職するなら知っておきたい情報まとめ

昭和26年に三成建築工業株式会社として創業されてから歴史が始まった、日本屈指の歴史を誇る住宅建設メーカー。社名変更、吸収合併などを経て、平成23年から株式会社ヤマダ電機と資本・業務提携を結び、平成25年に現在の社名となった。太陽光発電システムなど、次世代住宅の技術開発にも力を注いでいる。


株式会社東京エネシスに転職するなら知っておきたい情報まとめ

株式会社東京エネシスに転職するなら知っておきたい情報まとめ

1947年に設立された東京エネシスは、水力発電所や変電所などの電力設備の建設・保守を行う企業である。 1960年以降は火力発電所、1970年代には原子力発電所にも進出し、日本の経済活動や人々の生活を支える社会インフラとしての電力設備の建設・保守事業では、トップクラスの実績を誇っている。


株式会社トーエネックに転職するなら知っておきたい情報まとめ

株式会社トーエネックに転職するなら知っておきたい情報まとめ

1944年に電気工事会社として設立された企業。現在は中部電力グループとして、電気・情報通信・空調衛生・電力供給設備の企画・設計・施工・メンテナンスからエネルギー有効利用提案までを手がけている。平成26年10月に創立70周年を迎えるにあたって、マスコットキャラクター「つながルン」が公募により決定した。


世紀東急工業株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

世紀東急工業株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

"舗装のスペシャリスト"として道路建設を中心に、環境整備やスポーツ・レジャー施設、空港建設など、日本のインフラ整備に技術力を発揮する企業。60年以上の歴史を持ち、本社をはじめ全国に支店・営業所・技術研究所など約120の拠点を展開する東急グループ企業である。


最新の投稿


【本社新宿】LINE(株)に転職するなら知っておきたい情報まとめ

【本社新宿】LINE(株)に転職するなら知っておきたい情報まとめ

月間アクティブユーザー国内6600万人、グローバル2億1700万人(2016年12月末現在)を誇るコミュニケーションアプリ「LINE」を運営する会社。2016年7月に東証一部とニューヨーク証券取引所(NYSE)に同時上場。2017年4月に渋谷から新宿に本社移転。[給与、面接、口コミあり]


株式会社ヤマダ・エスバイエルホームに転職するなら知っておきたい情報まとめ

株式会社ヤマダ・エスバイエルホームに転職するなら知っておきたい情報まとめ

昭和26年に三成建築工業株式会社として創業されてから歴史が始まった、日本屈指の歴史を誇る住宅建設メーカー。社名変更、吸収合併などを経て、平成23年から株式会社ヤマダ電機と資本・業務提携を結び、平成25年に現在の社名となった。太陽光発電システムなど、次世代住宅の技術開発にも力を注いでいる。


株式会社東京エネシスに転職するなら知っておきたい情報まとめ

株式会社東京エネシスに転職するなら知っておきたい情報まとめ

1947年に設立された東京エネシスは、水力発電所や変電所などの電力設備の建設・保守を行う企業である。 1960年以降は火力発電所、1970年代には原子力発電所にも進出し、日本の経済活動や人々の生活を支える社会インフラとしての電力設備の建設・保守事業では、トップクラスの実績を誇っている。


株式会社トーエネックに転職するなら知っておきたい情報まとめ

株式会社トーエネックに転職するなら知っておきたい情報まとめ

1944年に電気工事会社として設立された企業。現在は中部電力グループとして、電気・情報通信・空調衛生・電力供給設備の企画・設計・施工・メンテナンスからエネルギー有効利用提案までを手がけている。平成26年10月に創立70周年を迎えるにあたって、マスコットキャラクター「つながルン」が公募により決定した。


世紀東急工業株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

世紀東急工業株式会社に転職するなら知っておきたい情報まとめ

"舗装のスペシャリスト"として道路建設を中心に、環境整備やスポーツ・レジャー施設、空港建設など、日本のインフラ整備に技術力を発揮する企業。60年以上の歴史を持ち、本社をはじめ全国に支店・営業所・技術研究所など約120の拠点を展開する東急グループ企業である。


wiget_w300 wiget_w300