【主要企業一覧】三菱グループに就職・転職したい人なら知っておきたい情報まとめ

【主要企業一覧】三菱グループに就職・転職したい人なら知っておきたい情報まとめ

「三菱は国家なり」という言葉があるほど、日本の産業に大きな影響力を及ぼす三菱グループ。明治期の動乱に政商として巨万の利益を得た岩崎弥太郎の「三菱商会」が源流。戦後の財閥解体を経て、高度成長期に再統合。グループ内外で再編をしながら現在に至ります。[三菱広報委員会,序列,最強,ランキング]


御三家(3社)

日本の産業と社会インフラ構築の根幹を担う「銀行」「総合商社」と「重電機」。グループ内でこの分野を担う三菱UFJ銀行と三菱商事、三菱重工業は「御三家(ごさんけ)」と呼ばれ、別格の扱いをされています。後述する「三菱金曜会」の最高意思決定機関である世話人会の代表は、この3社の社長から選出されることになっています。

1.三菱重工業

【業種】パワー、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙
三菱重工グループは、創業以来130年間にわたり常に顧客第一の信念に徹し、お客さまに最高の製品とサービスをお届けすることを通じて、社会の発展に寄与してきました。
世紀を越えて培った広範な技術力を最大限に発揮するため、パワー、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙の3つのドメインに事業を集約し、陸・海・空、さらには宇宙を舞台とする様々なニーズに対し、グループの技術とエンジニアリングの蓄積を活かせる、付加価値の高いソリューションを提供しています。

【機械メーカー首位】三菱重工業(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/127/

就職・転職するなら「三菱重工業株式会社」。日本最大の機械メーカー。川崎重工やIHIを引き離すダントツの1位。主力事業のエネルギー・環境、機械・設備システムのほか、多方面で高シェアを誇る。連結売上高は4兆円を超え、うち5割以上を海外が占める。従業員数は連結で8万人超。国産ジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)の開発が注目されている。中途採用求人多し。

2.三菱UFJ銀行

【業種】金融業
三菱UFJ銀行は、総合金融グループ「三菱UFJフィナンシャル・グループ」の中核会社です。
関東・中部・関西にバランス良く配置された国内約920の拠点と、アメリカのMUFGユニオンバンク、タイのアユタヤ銀行(Krungsri)を含めた海外約50カ国に展開する約1,180の拠点をベースに、お客さまの多様な金融ソリューションニーズに、各分野の高度な専門性を活かした商品・サービスをタイムリーに提供することでお応えしていきます。

【グローバル金融】株式会社三菱UFJ銀行に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/2514/

就職・転職するなら「株式会社三菱UFJ銀行」。三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)傘下の都市銀行。日本3大メガバンクのひとつ。経常収益4.2兆円のうち海外が半数。セグメント別業務粗利益では、米州MUFGホールディングスコーポレーション(MUAH)やタイ・アユタヤ銀行を傘下に置く国際部門が47%を占める。2018年4月に三菱東京UFJ銀行から商号変更した。

3.三菱商事

【業種】総合商社
三菱商事は、国内および海外約90カ国に200超の拠点を持ち、約1,200社の連結対象会社と協働しながらビジネスを展開する最大の総合商社です。
地球環境・インフラ事業、新産業金融事業、エネルギー事業、金属、機械、化学品、生活産業の7グループ体制で幅広い産業を事業領域としており、貿易のみならず、パートナーと共に世界中の現場で開発や生産・製造などの役割も自ら担っています。

【連結純利益5000億円突破】三菱商事(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/135/

就職・転職するなら「三菱商事株式会社」。三菱グループの大手総合商社。営業収益・純利益は業界首位。石炭や銅などの金属資源、液化天然ガス(LNG)などのエネルギー資源が強い。2017年2月にローソンを子会社化し、生活産業分野を強化。最高益を更新した2018年3月期の連結純利益は、商社として初めて5000億円を突破した。

【平均年収1540万円】三菱商事はなぜ給与が高いのか

https://tenshock.biz/articles/3754

就職・転職活動中の方は志望する企業をどのように決めていますか? 判断基準の1つとしてよく挙げられるのが「年収(給与・報酬)」。この記事では毎回年収面から注目の企業にアプローチ。データや口コミをもとに社員の収入実態に迫っていきます。今回注目する企業は総合商社の三菱商事です。

世話人会(御三家+10社のうち6社)

後述する「三菱金曜会」の最高意思決定を行う世話人会の9社は、御三家の3社に加え、世話人会候補の10社より6社が選出されます。この6社は毎年2社ずつ交代します。

4.三菱地所

【業種】総合不動産業
三菱地所グループは、不動産に関する幅広いビジネスをワールドワイドに展開しています。基幹プロジェクトの一つである丸の内再構築は、21世紀の国際ビジネスセンターのあり方を提案するものであり、約120年にわたって取り組んできた「街づくり」の集大成となる事業です。三菱地所グループは、「人を、想う力。街を、想う力。」をブランドスローガンとして、住む人、働く人、憩う人が街に求める価値を追求し、夢や感動に溢れる「街づくり」にチャレンジし続けます。

【丸の内開発】三菱地所(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/147/

就職・転職するなら「三菱地所株式会社」。大手デベロッパー(不動産開発会社)。旧三菱財閥が開発した東京駅周辺の大手町・丸の内・有楽町地区に30棟以上のビルを保有。三菱グループ主要各社の本社も多く集積していることから、丸の内一帯は「三菱村」と例えられる。横浜・みなとみらい地区の開発にも大きく関与した。

【平均年収1229万円】三菱地所の給与が高いこれだけの理由

https://tenshock.biz/articles/3666

就職・転職活動中の方は志望する企業をどのように決めていますか? 判断基準の1つとしてよく挙げられるのが「年収(給与・報酬)」。この記事では毎回年収面から注目の企業にアプローチ。データや口コミをもとに社員の収入実態に迫っていきます。今回注目する企業はデベロッパーの三菱地所です。

5.三菱電機

【業種】総合電機メーカー
1921年の創業以来、わが国を代表する総合電機メーカーとして、家電製品から人工衛星にいたるまで、さまざまな電機製品・サービスを提供しています。三菱電機グループは、コーポレートステートメント「Changes for the Better」に基づき、「もっと素晴らしい明日へ」向けて、新しい社会・産業・生活の実現に貢献します。

【重電系】三菱電機(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/20/

就職・転職するなら「三菱電機株式会社」。日本の大手総合電機メーカー。総売上高では日立製作所、パナソニック、東芝に次ぐ業界4位だが、重電システム・産業メカトロニクスに強く、収益性も高い。FA機器、昇降機、タービン発電機、鉄道車両用電機品、パワー半導体、人工衛星など多くの産業用電気機器で国内トップシェアを占める。

【平均年収792万円】三菱電機の給与が高いのはなぜなのか

https://tenshock.biz/articles/4126

三菱電機の年収(給与・報酬)が丸わかり!同業他社との比較、平均年収の推移、役職・職種・入社年次・年齢別の年収、年収以外のメリットなど、データや口コミをもとに平均年収が高い理由や社員の収入実態に迫っていきます。今回注目する企業は堅実な経営体制の大手総合電機メーカーで三菱グループの中核である三菱電機です。就職・転職の参考に

6.三菱UFJ信託銀行

【業種】金融業
三菱UFJ信託銀行は、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核企業として、銀行業務に加えて、資産運用・管理、不動産、証券代行、相続関連業務など、幅広く業務を展開しています。「お客さま・社会・株主の皆さまからベストとご評価いただける信託銀行でありたい」との想いを込めた『Best Trust Bank for You』を目指す姿として掲げ、お客さまや社会の信頼とご期待にお応えすべく、真にお役に立てる商品・サービスの提供に取り組んでいきます。

【MUFG】三菱UFJ信託銀行株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/2519/

就職・転職するなら「三菱UFJ信託銀行株式会社」。大手信託銀行。三菱UFJ銀行とともに三菱UFJフィナンシャルグループ(MUFG)の中核を占める。少額投資非課税制度「つみたてNISA」をはじめとする受託財産部門、法人ビジネス部門、リテール部門、市場国際部門の4本柱。信託業務では三井住友信託銀行に次ぎ国内2位の規模。日本有数の機関投資家でもある。

7.東京海上日動火災保険

【業種】損害保険業
1879年にわが国最初の損害保険会社として創業以来、お客様の信頼をあらゆる事業活動の原点におき、損害保険事業を通じた「安心と安全」の提供に努めています。健全な財務体質、高い専門性に裏付けられた商品・サービス開発力やリスクコンサルティング力、また、充実した代理店網や事故関連サービス、世界に広がるネットワーク等を強みとし、「To Be a Good Company」というグループメッセージのもと、すべての人や社会から信頼される良い会社“Good Company”を目指し、挑戦を続けてゆきます。

【損保最大手】東京海上日動火災保険株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/3570/

就職・転職するなら「東京海上日動火災保険株式会社」。1879年に前身となる「東京海上保険会社」が、日本で初めての損害保険会社として創業。2004年に東京海上と日動火災が合併し「東京海上日動火災保険株式会社」となった。創業時から釜山・上海・香港、翌年にはロンドンで営業を開始し、当初からグローバル展開をしており、現在は38の国と地域に拠点を持っている。

【世界トップクラスの格付け】東京海上ホールディングス(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/148

就職・転職するなら「東京海上ホールディングス株式会社」。日本初の損害保険会社として1879年に創業した東京海上日動を主体とする巨大保険グループの持株会社。現在は東京海上日動、イーデザイン損保などの国内損保事業、収入保険料の3割超を占めるほどに成長している海外保険事業、国内生命保険事業、金融・一般事業の4事業で展開。世界トップクラスの格付けを取得しており、高い健全性が強み。

8.明治安田生命保険

【業種】生命保険業
私たちは創業以来、相互扶助の精神のもと、生命保険事業のパイオニアとして、お客さまそして地域社会を支えてきました。いつの時代も変わることのない「人の想い」が込められている生命保険。託された一人ひとりの想いに応え、お客さまを生涯にわたって支え続けることが、私たちの使命です。
「確かな安心を、いつまでも」
私たちは、この言葉を胸に、これからもお客さまを大切にする会社に徹し、いつまでも変わらない安心をお届けいたします。

【女性が輝く先進企業】明治安田生命保険相互会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/3390/

就職・転職するなら「明治安田生命保険相互会社」。2014年に「明治生命」と「安田生命」の合併により誕生。前身の明治生命は1881年(明治14年)に日本最初の生命保険会社として設立されている。女性の管理職比率を2020年4月までに30%程度とすることを目標にし、女性職員の活躍支援に力を入れており、2016年には内閣府の「女性が輝く先進企業表彰」を受賞している。

9.日本郵船

【業種】海運及び総合物流業
日本郵船グループは、1885年の設立以降、世界でも有数の大規模船隊と海・陸・空に広がる国際輸送ネットワークを駆使し、安全かつ高品質な輸送サービスを提供しています。今後さらに多様化する世界の荷動きに対応するため、より自在で迅速な物流サービスを通じて多くのお客様に満足をお届けします。「モノ運びは価値運び」との認識の下、グローバルな総合物流企業グループとして変革を続け成長するとともに、CO2排出削減への取り組みなど、環境保全に配慮し、より良い地球社会の実現に貢献していきます。

【平均年収1036万円】日本郵船(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/173/

就職・転職するなら「日本郵船株式会社」。三菱グループの中核企業の船会社。業界最大手。鉄鉱石や原油タンカーなどの不定期専用船事業が主力。海運事業のほかにも、物流、航空事業とグローバルに展開している。豪華客船「飛鳥Ⅱ」はグループ会社が運営。2018年4月に商船三井、川崎汽船とともにコンテナ船事業を統合し「オーシャン・ネットワーク・エクスプレス」を設立した。

10.三菱マテリアル

【業種】セメント・生コンクリート、各種非鉄金属(銅・金・銀など)の製錬・加工、超硬製品、電子材料、各種環境事業、アルミ事業他
鉱業に起源をもつ三菱マテリアルは、1871年の創業以来、セメント、金属、加工、電子材料の4事業カンパニーを中心に、環境・エネルギー事業、アルミ事業など、世界中で事業展開し、社会に必要なさまざまな製品・サービスを提供しています。三菱マテリアルグループは、これからもユニークな技術により地球に新たなマテリアルを創造し、社会の持続的発展に寄与したいと考え、資源や素材を大切に利用することで、循環型社会に貢献するリーディングカンパニーを目指していきます。

【総合素材メーカー】三菱マテリアル(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/470/

就職・転職するなら「三菱マテリアル株式会社」。三菱グループの総合素材メーカー。1990年に三菱金属と三菱鉱業セメントが合併し誕生。ピーエス三菱、三菱アルミニウム、SUMCOなどを傘下に置く。非鉄金属・セメントなどの基礎素材から、金属加工・アルミ缶製造、半導体関連・電子製品、エネルギー・環境ビジネス、システムエンジニアリングまで幅広く展開。伸銅品では国内首位。

11.三菱ケミカル

【総合化学メーカー】三菱ケミカル株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/3397

就職・転職するなら「三菱ケミカル株式会社」。三菱化学・三菱樹脂・三菱レイヨンの3社の統合により、2017年に発足した総合化学メーカーで、三菱ケミカルホールディングスグループの子会社である。炭素、MMA、アクリル樹脂などの素材から、水処理用の薬品、ろ過膜など製品、インフラ資材にリチウムイオン電池材料などエネルギー資材など幅広く取り扱っている。

12.旭硝子

【業種】 建築・自動車・ディスプレイ用ガラス、化学、電子部材、セラミックス製品等の製造販売
1907年三菱の二代目岩崎彌之助の次男岩崎俊彌によって創立され、日本で最初に板ガラスの事業化に成功しました。さらに、板ガラスの製造に必要なソーダ灰や耐火れんがの自社生産も開始し、ガラス、化学、セラミックス事業がスタートしました。現在およそ30の国や地域でグローバルに事業を展開しています。これからも幅広い素材・生産技術に基づく独自の素材・ソリューションを世界のお客様に提供し続けていきます。
※2018年7月商号変更あり(AGC株式会社)

【世界のAGC】旭硝子(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/194/

就職・転職するなら「旭硝子株式会社」。世界最大手のガラスメーカー。1907年創業。建築用ガラス、自動車用ガラス、ディスプレイ用ガラスなどを軸に、電子部品、化学品なども手掛ける。ガラス製品のシェアは世界トップレベルで、フロート板ガラス 、自動車用ガラスは世界トップ、TFT液晶/有機EL用ガラス基板も世界2位。2018年7月より社名をAGCに変更。

13.キリンホールディングス

【業種】グループの経営戦略・経営管理ならびに専門サービスの提供
1907年に麒麟麦酒としてビール事業で創業し、2007年に純粋持株会社制を導入。キリンホールディングスへ商号変更を行い、酒類、飲料、医薬・バイオケミカルなどの企業と一体となったグループ経営体制へ移行しました。「食と健康」の新たなよろこびを提案する企業グループとして、「お客様の大切な生活シーンにおけるベストパートナー」となるべく各取り組みを推進し、グローバル企業としての成長を目指します。

【ビールだけじゃない】キリンホールディングス(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/37

就職・転職するなら「キリンホールディングス株式会社」。飲料事業会社のキリン株式会社(キリンビール、キリンビバレッジ、メルシャンを擁する中間持株会社)や医薬・バイオケミカル事業の協和発酵キリンや乳製メーカーの小岩井乳業などを傘下に置くキリングループの持株会社。三菱グループの一員で三菱金曜会・三菱広報委員会の会員企業。

金曜会(27社=御三家・世話人会13社+14社)

三菱グループの主要企業の集まりに、1954年に始まった「三菱金曜会」があります。毎月第2金曜日に開かれる「懇談昼食会」には、三菱グループの主要企業27社の社長が集まります。

14.三菱倉庫

【業種】物流業(倉庫業、港湾運送業、陸上運送業、海上運送業、陸上・海上・航空運送の取扱業、通関業など)、不動産業
創業1880年の「三菱為換店」倉庫部門を源流とする「有限責任東京倉庫会社」として1887年に創業し、1918年三菱倉庫に商号を変更しました。倉庫業に港湾運送業、陸上・海上・航空輸送による国際輸送業を加え、包括的でグローバルな物流サービスを提供、企業の物流アウトソーシング需要に応えています。また、データセンター対応オフィスビルの開発・賃貸を中心に、商業施設、住宅も取り扱う不動産事業も行っています。「トランクルーム」サービスを考案したのも三菱倉庫です。

【倉庫業界最大手】三菱倉庫(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/769/

就職・転職するなら「三菱倉庫株式会社」。物流事業を始め、不動産開発・賃貸事業、船舶登録事業、トランクルーム事業を展開する企業。特に物流事業事業は120年の伝統を誇り、日本最大の倉庫を保有している。本店のあった「江戸橋倉庫ビル」は、東京都選定歴史的建造物の選定を受けており、建て替え後もその外観を残している。

15.JXTGホールディングス

【業種】エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業、金属事業
JXTGホールディングスは、2017年4月1日、JXホールディングスと東燃ゼネラル石油が経営統合し、誕生しました。JXTGグループは、経営資源を結集し、徹底した事業変革を成し遂げ、国際的な競争力を有するアジア有数のエネルギー・資源・素材グループとして更なる発展を目指します。

【石油精製国内1位】JXTGホールディングス(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/110

就職・転職するなら「JXTGホールディングス株式会社」。エネルギー、石油・天然ガス開発・金属などの事業をしているJXTGグループの持株会社。2017年4月にJXグループと東燃ゼネラルグループが経営統合し、商号変更した。石油の精製販売では国内1位を誇る。国際的な競争力を有するアジア有数の総合エネルギー・資源・素材企業グループとしての発展を目指している。

16.三菱ケミカルホールディングス

【業種】機能商品、素材、ヘルスケア
三菱ケミカルホールディングスは、三菱化学(現三菱ケミカル)と三菱ウェルファーマ(現田辺三菱製薬)の共同持株会社として2005年に誕生しました。「化学」を出発点にした広範な基盤技術をもとに、機能商品・素材・ヘルスケアの事業分野で多岐にわたる製品を提供しています。Sustainability(環境・資源)、Health(健康)、Comfort(快適)が21世紀における社会のキーワードと考えており、CO2排出量削減への対応など社会に貢献するとともに、常に革新的な製品・サービスを提供していきます。

【総合化学持株会社】(株)三菱ケミカルホールディングスに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/122

就職・転職するなら「株式会社三菱ケミカルホールディングス」。三菱系の総合化学持株会社。三菱ケミカル、田辺三菱製薬、生命科学インスティテュート、大陽日酸の4社を中核事業会社として擁する。化学を基盤とした機能商品、素材、ヘルスケアの3分野にバランスよく立脚した収益構造を持ち、グループの総合力でグローバルにサービスを展開している。

17.三菱製鋼

【業種】特殊鋼鋼材・ばね・精密部品・鋳造品・鍛造品・磁性材料・粉末製品の製造、加工及び販売
1917年の創業以来、特殊鋼を製造・加工するメーカーとして発展し、主に自動車や建設機械向けの特殊鋼鋼材、ばね、鋳鍛造品を供給しています。
三菱製鋼は幅広い領域でさまざまな新技術・新製品を生み出し、便利で快適な社会の実現に貢献しています。

【特殊鋼】三菱製鋼(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/727

特殊鋼の生産から、ばねや素材形などの製品製造までを一貫して行う特殊鋼メーカー。2016年中期経営計画では”「特殊鋼をつくり加工する」会社 から「付加価値を素材から創る」会社へ”というスローガンを掲げ事業拡大を目指している。素材・製品の供給先は自動車・建設機械向けで約3割を占める。北米やアジア等8カ国に生産拠点を有す。

18.三菱製紙

【業種】紙・パルプ・写真感光材料の製造、加工及び販売
三菱製紙は、三菱の第三代社長岩崎久彌によって1898年に創立されました。
創業以来、付加価値の高い印刷・情報用紙を提供し、出版・印刷・写真による情報文化の発展に寄与しています。
「ハイグレード&情報メディアの三菱製紙」 洋紙(コート紙や感熱紙等)、イメージング(写真原紙やインクジェット紙等)、機能性材料(フィルター等)の事業を展開し、高度な技術力による製品は高い評価を受けております。
主な生産拠点は日本とドイツで、内外の市場に提供されています。

【平均勤続年数24.7年】三菱製紙(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/595/

就職・転職するなら「三菱製紙株式会社」。三菱グループの製紙会社である。印刷用紙を中心とした情報用紙、ティッシュペーパー、製紙用パルプ、写真、フィルター、感光剤や印刷制版システムなどを製造販売している。近年は、高機能フィルターなどの機能性材料や、リチウムイオン電池セパレーターなどに注力している。

19.三菱化工機

【業種】都市ガス・石油関連プラント、各種化学工業用プラント、下水処理装置、 油清浄機、分離機・ろ過機、攪拌機等の設計・製作・据付・販売
三菱化工機は、1935年化学装置・機器の国産化を目的とし、三菱関係各社により創立されました。以来、化学工業の発展と深く係わりを持ちながら、その納入先もガス、鉄鋼、石油化学等多岐に亘り、常に新しい時代のニーズに対応した装置・設備の設計・製作・建設を一括して請負い、納入してきました。また今日に至るまで大気、水質、廃棄物処理等の分野に絶えず優れた技術と装置等を提供し、新エネルギー分野にも取り組んでいます。今後も、エンジニアリングと産業機械の2事業を通じ、 存在感のある企業として成長していきます。

【化学機械専門メーカー】三菱化工機(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/1175

就職・転職するなら「三菱化工機株式会社」。化学機械専門メーカーとして1935年に設立。遠心分離機などの単体機器事業と、精製・分離技術を核とするプラント事業、水質汚濁防止・大気汚染防止などの環境事業を展開。都市ガス、石油、水素、電力、化学、医薬、食品、半導体、バイオ、大気汚染防止、水処理、新エネルギーなど様々な分野で求められる機械・設備を製作・建設する。

20.三菱ガス化学

【業種】化学品、合成樹脂、電子材料等の製造・販売
三菱ガス化学は、生産品目の90%以上を自社開発技術で製造するユニークな化学会社です。創業以来、新しい技術と価値の創造に取り組み、メタノールやキシレン、過酸化水素といった基礎化学品から、高機能エンジニアリングプラスチック、発泡プラスチック、半導体パッケージ材料、脱酸素剤「エージレス®」に至る機能製品まで、幅広い事業分野を通じて人々の暮らしを支えてきました。三菱ガス化学は、これからも化学にもとづく幅広い価値の創造を通じて、社会の発展と調和に貢献します。

【天然ガス鉱区を所有】三菱ガス化学(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/567

就職・転職するなら「三菱ガス化学株式会社」。日本海に天然ガスの自社鉱区を所有する化学品メーカー。天然ガス系化学品カンパニーでは天然ガスの採掘・探鉱のほか、メタノール、ホルマリン、アンモニアなどを製造。芳香族化学品カンパニーではメタキシレンチェーン、芳香族アルデヒドなど、機能化学品カンパニーでは過酸化水素や電子工業用薬品などを製造。三菱瓦斯化学

21.ニコン

【業種】光学機械器具の製造、並びに販売
ニコンは、1917年の設立以来、国内外の市場において、光学技術のパイオニアとしての道を切り開いてきました。
現在、デジタルカメラを中心としたカメラ関連製品や双眼鏡などの消費材から、FPD露光装置、半導体露光装置、顕微鏡、測定機などの産業用精密機械まで、高い技術力をもとにさまざまな製品を提供しています。
今後、ニコンのコア技術を活かした商品の開発、ソリューションの提案、そしてヘルスケア事業の育成に力を入れていきます。

【カメラだけじゃない】(株)ニコンに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/183/

就職・転職するなら「株式会社ニコン」。光学機器、関連装置の製造・販売を手がける大手光学機器メーカー。1917年の創業以来、光学技術のパイオニアとして、デジタルカメラ、交換レンズなどの映像関連製品やその周辺領域の製品・サービスを提供する映像事業を主力とする。産業用精密機械分野では、半導体露光装置、FPD露光装置などの製造・販売を行っている。

22.三菱自動車工業

【業種】自動車及び同部品・付属品の開発、製造、販売、輸出入 他
1970年に三菱重工業より独立後、SUVやピックアップトラック、軽自動車、ミニバンなどのラインアップで、世界約160の国と地域でビジネスを展開しています。2016年、ルノー・日産アライアンスの一員に。2017年には3カ年の中期経営計画「DRIVE FOR GROWTH」を発表し、2019年度の年間販売台数と年間売上高をそれぞれ2016年度比30%以上増の130万台、2.5兆円とする目標を掲げています。当社独自のプラグインハイブリッドEVシステム搭載のSUV『アウトランダーPHEV』に代表される電動車両技術を進化させ、近い将来訪れるEV時代のリーディングカンパニーを目指します。

【ルノー=日産傘下】三菱自動車工業(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/402/

就職・転職するなら「三菱自動車工業株式会社」。日本で初めて量産乗用車を製作した自動車メーカー。1970年に三菱自動車から独立。2003年にトラックやバスなど大型車事業を分社化した。2016年に日産自動車が株式の34%を保有する筆頭株主となり、ルノー=日産アライアンスの一員となるが、三菱商事や三菱重工業、三菱UFJ銀行なども主要株主に名を連ねる。

23.三菱ふそうトラック・バス

【業種】トラック・バス、産業エンジンなどの開発、製造、販売、輸出入 他
三菱ふそうトラック・バスは、商用車メーカーとして、2003年に三菱自動車工業から独立。
小型から大型までのトラック・バスを世界160カ国以上に、グローバル展開しています。
また、「ハイブリッド技術」において環境や省エネへの取り組みが高く評価され、各国で様々な賞を受賞し、世界の商用車市場をリードしています。

【ダイムラー傘下】三菱ふそうトラック・バス株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/3402/

就職・転職するなら「三菱ふそうトラック・バス株式会社」。乗用車・商用車メーカー。2003年に三菱自動車工業から独立した後、トラック販売の世界大手であるダイムラーグループのダイムラー・トラック・アジア(DTA)傘下。三菱金曜会メンバーだが三菱グループの出資比率は約10%に過ぎない。常勤取締役6人のうち5人が外国人。代表取締役会長の松永和夫氏は元経産省官僚。[MFTBC]

24.三菱アルミニウム

【業種】アルミニウム圧延業
三菱アルミニウムは、1962年1月、三菱グループ10社及び米国の大手アルミメーカー、レイノルズ社の出資により設立されました。板、箔、押出というアルミニウム二次加工の全部門を有する総合圧延メーカーとして、常に高度な技術と品質を追求し続けています。リサイクル性に優れる、軽量であるなど、環境負荷が少ないアルミニウムの特性を生かし、飲料用缶材や自動車部材、情報機器等様々な分野での需要拡大を目指します。

【アルミ箔から自動車部材まで】三菱アルミニウム株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/3408/

就職・転職するなら「三菱アルミニウム株式会社」。アルミニウムおよびアルミニウム合金の加工会社。三菱グループの2社と米レイノルズにより1962年設立、1970年に社名変更。飲料用缶材、自動車部材、コンデンサ用箔などの板製品、押出製品、箔製品を開発・製造・販売。海外拠点を米国、タイ、中国に置く。

25.ピーエス三菱

【業種】総合建設業、不動産業
ピーエス三菱は、1952年創立以来、プレストレスト・コンクリート技術の先駆者として、各種の建設工事に数多くの実績をあげてきました。保有する技術の優位性が斯界でも認められたことにより、国内有数のPCゼネコンとして競争が熾烈な建設業界の中でも独自の存在感を堅持しながら事業を展開しています。常に高度な建設技術を求め、研究・開発に力を注ぐとともに、工事の計画・立案・設計・施工までのトータルシステム化と、時代に対してフレキシブルな組織の確立をめざし、努力を続けていきます。

【三菱グループの建設会社】(株)ピーエス三菱に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/1342

就職・転職するなら「株式会社ピーエス三菱」。三菱グループの建設会社。三菱マテリアルの関連会社である。橋梁などの公共施設建設や、工場、ビル建設、耐震化など幅広い分野の事業を手掛ける。あらかじめ応力を加え、ひび割れを発生させない「プレストレスト・コンクリート」(PC)技術の日本初のパイオニアとされる。

26.三菱総合研究所

【業種】調査・研究、コンサルティング、ITソリューション事業
1970年、三菱創業100周年の記念事業の一環として三菱グループ各社の共同出資により設立されました。
以来、独立・学際・未来志向の理念のもと、幅広い知見、産官学のネットワーク等を活かして、総合シンクタンクとしての地位を確立してきました。三菱総研グループは、シンクタンク機能を基盤として、コンサルティング、ITソリューションの3つの機能の連携により、お客様の抱える課題に先進的な解決策を提示し、社会の持続的な発展と豊かな未来を創造していきます。

【シンクタンク】(株)三菱総合研究所に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「株式会社三菱総合研究所」。総合シンクタンクグループ。1970年に三菱創業100周年記念事業として設立された。シンクタンク機能、コンサルティング機能、システムインテグレーション事業の3本柱。売上高の6割超はITサービスが占める。顧客別の売上構成は、官公庁24%、金融45%、民間企業31%。

【平均年収975万円】三菱総合研究所の給与が高いこれだけの理由

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就職・転職活動中の方は志望する企業をどのように決めていますか? 判断基準の1つとしてよく挙げられるのが「年収(給与・報酬)」。この記事では毎回年収面から注目の企業にアプローチ。データや口コミをもとに社員の収入実態に迫っていきます。今回注目する企業はシンクタンク・SIerの三菱総合研究所です。三菱総研

27.三菱UFJ証券ホールディングス

【業種】証券持株会社
三菱UFJ証券ホールディングスは、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核総合証券会社である三菱UFJモルガン・スタンレー証券をはじめ、三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券、カブドットコム証券、MUFGセキュリティーズEMEAなど、国内外で証券関連業務を担う傘下各社の経営管理・統括を行う証券持株会社です。モルガン・スタンレーとの緊密な連携により得られるグローバルな知見も十分に活かして、お客さまのニーズに応じた質の高い金融サービスをご提供し、真に強い業界のリーディング・カンパニーを目指します。

【MUFG】三菱UFJ証券ホールディングス株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「三菱UFJ証券ホールディングス株式会社」。1948年に八千代證券株式会社として創業。三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)100%出資の証券持株会社である。子会社には三菱UFJモルガン・スタンレー証券、三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券などがある。海外にも子会社があり、グローバル展開をしている。

三菱広報委員会(38社=金曜会27社+11社)

三菱系企業や三菱グループ各社のイメージ向上を図り、社会の発展に貢献することを目的に「三菱広報委員会」が1964年に設置されています。三菱グループの広報誌やパンフレットの発行、グループ広報センターの運営や国際文化交流促進のための社会貢献、講演会等のイベント開催などを行っています。

三菱広報委員会 | 会員会社紹介

http://www.mitsubishi.com/mpac/j/companies/index.html

三菱広報委員会は1964年9月に設立され、現在、三菱グループ企業42社が会員として参加しています。会員企業相互の交流、啓発に資すると共に、三菱系企業、三菱グループのイメージ向上を図り、社会の発展に貢献することを目的とする様々な活動を行っています。

28.アストモスエネルギー

【業種】LPガスのグローバルトレーディング LPガスを中心としたエネルギーソリューション
出光興産と三菱商事は、出光ガス&ライフと三菱液化ガス、三菱商事LPGユニットを分離独立事業統合し、2006年4月アストモスエネルギーを設立しました。取扱量世界最大クラス、日本国内のLPガス需要の約25%を担うLPガス元売会社です。「じょうずに未来へ。」という理念スローガンのもと、お客様の「明日の友」として、環境に優しく災害に強いLPガスを中心としたエネルギーソリューションの提供を通じて、永続的な成長・発展を遂げる企業を目指します。

【三菱グループのLPG商社】アストモスエネルギー株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「アストモスエネルギー株式会社」。三菱液化瓦斯と三菱商事のLPガスユニット、出光ガスアンドライフが2006年に統合し設立。全国約350店の強力な販売基盤に、80万軒超の消費者にLPGを配送する物流会社23社の物流網を持ち、LPG国内販売量は国内1位を誇る。LPG専業会社では世界トップクラス。

29.大日本塗料

【業種】塗料・インクジェット用インクの製造、販売、各種塗装機器装置の販売、塗装工事等
1929年に鉛粉塗料として創立(後に大日本塗料に改称)以来、防錆塗料のトップメーカーとして高い信頼を得ています。省資源、省エネ、環境保全を重要課題に独自の技術開発に努め、重防食・建材用等分野の水系化を推進するとともに、粉体塗料を始め多くの高機能性塗料を提供しています。海外では中国、東南アジア、メキシコ等に展開し着実に実績を挙げています。さらにジェットインク事業やグループには塗料の応用・周辺技術から派生した蛍光色材・照明機器事業があり、色と光で地球環境を豊かにすることを目指しています。

【業務用照明・蛍光色材で首位】大日本塗料(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「大日本塗料株式会社」。国内3位の総合塗料メーカー。構造物や建築物、工業用など幅広い分野に塗料を供給。重防食・建材用塗料の最大手で、東京スカイツリーや世界最長のつり橋「明石海峡大橋」などに同社の塗料が使用されている。業務用照明機器、蛍光色材では国内首位。読みは「だいにっぽんとりょう」。[DNT]

30.日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ

【業種】 ITサービス、コンサルティング、ビジネスソリューション
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社(タタコンサルタンシーサービシズと三菱商事の合弁会社)は次世代型グローバルIT企業として、日本企業の競争力強化やグローバル化の実現を迅速かつ確実に支援します。タタコンサルタンシーサービシズが有する幅広い業界知識とグローバルなデリバリーネットワークに、三菱商事の日本市場に関する豊富な知見を組み合わせることで、お客さまに最適なITソリューションを提供することを約束します。

【三菱グループ】日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社」。2001年に三菱商事グループのシステム関連企業5社が統合し「株式会社アイ・ティ・フロンティア」として発足。2014年にインドの「タタ・コンサルタンシー・サービシズ」の日本法人と合併により現在に至る。タタグループの世界的なブランド価値は高く、「ITサービスブランドのビッグ4」に位置付けられ2017年は3位にランクイン。

31.三菱オートリース

【業種】自動車に係るリース、メンテナンス等の総合ソリューションサービス業
三菱オートリースは、三菱グループを代表する自動車リース会社として、車両に関わるトータルコスト削減はもちろんのこと、安全性向上や環境配慮、コンプライアンスに至るまで、お客様の総合的な問題解決を目指しています。「従来の『金融サービス』から『クルマの総合ソリューションサービス』への変革」を掲げ、ますます多様化するお客様のニーズにしっかりと応え、お客様にとって真に価値あるサービスを創造し、提供していきます。

【ホワイト500認定】三菱オートリース株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「三菱オートリース株式会社」。1972年設立のオートリース(カーリース)会社。国内外問わず全車種全メーカーの自動車を取り扱い、リース台数は約335万台。2018年にオートリース業界初の「健康経営優良法人~ホワイト500~」に認定されている。

32.三菱鉱石輸送

【業種】船主業、運航業、船舶管理を柱とする外航海運業
1959年にチリ国アタカマ鉄鉱石を八幡製鉄向けに輸送するため、三菱商事、三菱鉱業等6社の共同出資により千代田鉱石輸送設立。1964年三菱鉱石輸送に社名変更。2009年、創立50周年を迎え、「堅実かつ積極的」「時代への順応と革新」をモットーに、「船隊の整備・拡充」「財務体質の強化」を基本とする長期ビジョンのもと、確固とした国際競争力を有する企業を目指しています。

【海運】三菱鉱石輸送株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「三菱鉱石輸送株式会社 」。三菱グループの海運会社。1959年にチリ産鉄鉱石を輸送する千代田鉱石輸送として設立、1964年に商号変更。自動車運搬船、撒積(ばら積み)貨物船、チップ運搬船を有し、船主として自動車や資源等の輸送を行う。また自社管理船のみならず、他社所有船舶の船舶管理業務も請け負う。

33.三菱スペース・ソフトウエア

【業種】各種情報処理等に関するシステム及びソフトウェアの研究開発・設計・製造・販売・賃貸借・保守
三菱スペース・ソフトウエアは宇宙システム、航空システム、防衛システム、バイオインフォマティクス、情報通信システム、防災・環境システム、SI (System Integration)、ASP・製品など情報科学を応用する各種先端分野のシステムに関連した研究開発、設計、製造、販売及びこれらに関連する各種サービスを提供しています。

【宇宙ビジネス】三菱スペース・ソフトウエア株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/3550/

就職・転職するなら「三菱スペース・ソフトウエア株式会社」。1962年に三菱グループの主要企業と米国TRW社との合併により「三菱テー・アール・ダブリュ株式会社」として発足し、1976年に現在の社名に変更している。創業当初より、ロケットや人工衛星・宇宙機、地上管制システム等の開発と運用に携わる。その他に防衛や通信、航空、情報セキュリティ等多岐にわたって事業を展開している。

34.三菱プレシジョン

【業種】シミュレータ製品、航空機等の搭載用精密電子機器及び情報処理関連機器の開発、製造、販売及び保守サービス
1962年に三菱グループと米国ゼネラル・プレシジョン社との合弁により設立。1988年シンガー社解消により同社保有の全株式の三菱グループによる買戻しにより合弁を解消。現在では、慣性機器・各種センサー機器・各種シミュレーションシステム、画像機器そして電波応用機器、パーキングシステムなど、オリジナリティ溢れる事業分野を拡大発展させています。今後も三菱プレシジョンは、多様化するニーズに最適なソリューションを提供し、さらなる社会の発展に貢献できるよう、一層の躍進を目指します。

【ギネス世界記録】三菱プレシジョン株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「三菱プレシジョン株式会社」。航空機や船舶、車両のシミュレーション装置を開発するメーカー。加えて、加速度計およびジャイロをセンサーとした慣性航法装置などを製造する「航空・宇宙・慣性・電波事業」、駐車場運営のための「パーキングシステム事業」の3事業を手がける。ミネベアミツミと共同開発したハンドスピナーが世界最長回転記録でギネス認定された。

35.三菱UFJニコス

【業種】クレジットカード事業、ファイナンス事業、信用保証事業、その他サービス事業(クレジットカード業務の受託等)
三菱UFJニコスは、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核として、様々なキャッシュレス決済のサービス提供や基盤整備を担っています。具体的には「MUFGカード」「DC」「NICOS」ブランドのクレジットカードを個人のみならず様々な企業を対象に発行、加盟店向けには多彩な決済システムをご用意し、金融機関や事業法人からクレジットのみならずデビットやプリペイドのカード発行業務を受託しています。永年培った事業ノウハウと経験を活かし、次代に向け広範な決済ニーズに対応してまいります。

【クレカ最大手】三菱UFJニコス株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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国内最大手のクレジットカード会社。三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社(非上場)。「MUFGカード」「DCカード」「NICOSカード」を3ブランドを展開。1948年設立の「日本信販」が2005年にUFJ銀行の子会社となり、2007年にディーシーカードを合併後、商号変更した。

36.三菱UFJリース

【業種】各種物件のリース、各種物件の割賦販売、各種ファイナンス業務、国際業務
三菱UFJリースは、ノンバンクならではの柔軟性とモノに関する知見を生かし、リースやファイナンスに留まらず、不動産関連、環境・エネルギー関連、医療介護関連、海外関連、社会インフラ関連、中古機器売買など多彩な事業を展開しています。「Value Integrator」をコーポレートメッセージとして掲げ、さまざまな経営資源(人材、アセット、資金、情報)の価値(Value)を、金融と事業の融合を通じて統合 (Integrate)し、社会にとって新たな価値を創造していきます。

【業界3位】三菱UFJリース(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/383

就職・転職するなら「三菱UFJリース株式会社」。業界3位の大手総合リース会社。三菱UFJフィナンシャル・グループの中核リース会社として、リース・ファイナンスをコア事業に、「モノ」に対する高い知見と専門性を強みに成長。国内29のグループ会社と海外25拠点(2016年3月末時点)で多角的に事業を展開し、2016年3月期は最高益を更新している。

37.三菱食品

【業種】総合食品卸売業
2011年7月、三菱商事グループ食品中間流通業4社が統合し、三菱食品が発足しました。三菱食品は、国内外の加工食品、冷凍・チルド食品、酒類及び菓子の卸売を主な事業とし、さらに物流事業及びその他のサービス等の事業を展開しています。食品産業の中核企業として、従来の中間流通業の領域を超え、食流通の構造革新を主導します。そして、生産から消費まで繋がるバリューチェーンに内在する様々な課題を解決し、最適な流通を提供することにより、日本の食文化の豊かさと多様なライフスタイルを支えていきます。

【売上高2兆円超】三菱食品(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

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就職・転職するなら「三菱食品株式会社」。三菱グループの食品卸業者であった菱食が、明治屋商事、サンエス、フードサービスネットワークの3社を吸収合併して2011年に誕生した。東京都大田区に本社を置き、加工食品や低温食品、酒類・菓子などの卸売をメインとする。売上高は2兆円を超え、食品卸業界におけるシェアは第1位である。

38.ローソン

【業種】コンビニエンスストア「ローソン」のフランチャイズチェーン展開
ローソンは、マチのご近所のお店“ネイバーフッドストア”として、国内コンビニエンスストア事業を中心に、企業理念である「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」の実現を目指しています。
1975年6月の1号店オープン以来、ローソンは環境の変化に対応し、お客さまのニーズにお応えすることを目的とし、成長してきました。
今後もローソングループ一丸となって、マチの暮らしにとって“なくてはならない”存在を目指し、邁進してまいります。

【平均年収653万円】(株)ローソンに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/219

就職・転職するなら「株式会社ローソン」。全国に1万店舗以上のコンビニエンスストアを展開しているローソンは、店舗の運営拡張だけでなく、エンターテインメント部門、Eコマース事業や、農場経営等、幅広いビジネスに果敢にチャレンジ。経営戦略として1000日全員実行プロジェクトをかかげ、ローソン型次世代コンビニエンスストアモデルを構築し、企業の成長へと挑戦している。

【平均年収1058万円】シグマクシスはなぜ給与が高いのか

https://tenshock.biz/articles/3804

就職・転職活動中の方は志望する企業をどのように決めていますか? 判断基準の1つとしてよく挙げられるのが「年収(給与・報酬)」。この記事では毎回年収面から注目の企業にアプローチ。データや口コミをもとに社員の収入実態に迫っていきます。今回注目する企業はコンサルティング・SIerのシグマクシスです。

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