【中途採用強化】パナソニック(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【中途採用強化】パナソニック(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

1918年創業の大手総合電機メーカーで、パナソニックグループの事業持株会社。家電・住宅・車載・B2Bの4つの領域を軸に、国内外で多角的に事業を展開。2017年2月より全従業員に原則「20時までに退社」を通達した。中途採用の強化を打ち出し、2019年度にも採用人数で新卒を上回る見込み。


1. パナソニックってどんな会社?

パナ、即戦力重視 中途採用拡大へ 近く新卒上回る見込み

https://www.sankeibiz.jp/business/news/181207/bsb1812070500001-n1.htm

パナソニックは6日、今後の採用に関する記者説明会を大阪府門真市の本社で開き、中途採用を積極的に拡大する方針を明らかにした。早ければ2019年度にも採用人数で新卒…

1-1. ひとことで言うと

当社は、「事業を通じて社会の発展に貢献する」という創業以来の経営理念を体現したブランドスローガン「A Better Life, A Better World」のもと、「家電」「住宅」「車載」「B2B」の4領域で事業を展開し、世界中のお客様一人ひとりにとっての「より良いくらし、より良い世界の実現」を目指しています。

1-2. 創業者と沿革

松下 幸之助(まつした こうのすけ、1894年〈明治27年〉11月27日 - 1989年〈平成元年〉4月27日)

日本の実業家、発明家、著述家。パナソニック(旧社名:松下電気器具製作所、松下電器製作所、松下電器産業)を一代で築き上げた経営者である。異名は「経営の神様」。

松下幸之助物語 - 歴史 - 企業情報 - Panasonic

http://www.panasonic.com/jp/corporate/history/founders-story.html

電器の世界との出会いからパナソニックの創業、そして94歳で生涯を閉じるまで、創業者 松下幸之助の生涯を、エピソードを中心にしてご紹介します。

●大正7年3月 松下幸之助により大阪市福島区大開町に松下電気器具製作所を設立創業、配線器具の製造を開始
●大正12年3月 砲弾型電池式ランプを考案発売
●昭和2年4月 「ナショナル」の商標を制定
●昭和8年5年 門真に本店を移転、事業部制を採用
●昭和10年8月 松下電器貿易(株)を設立
●昭和10年12月 改組し、松下電器産業株式会社となる(昭和10年12月15日設立、資本金1,000万円)
●昭和24年5月 東京証券取引所及び大阪証券取引所に当社株式を上場
●昭和26年9月 名古屋証券取引所に当社株式を上場
●昭和27年1月 中川機械(株)(その後松下冷機(株)に社名変更)と資本提携
●昭和27年12月 オランダのフィリップス社との技術提携により、松下電子工業(株)を設立し、管球製造所の4工場を当社から分離

1-3. 本社所在地とネットワーク

本社所在地:
大阪府門真市大字門真1006番地

関係会社 - 会社情報 - 企業情報 - Panasonic

http://www.panasonic.com/jp/corporate/profile/group-companies.html

パナソニック株式会社のグループ会社の情報をご紹介しています。

1-4. ビジョン・ミッション

私たちパナソニックの使命は、生産・販売活動を通じて社会生活の改善と向上を図り、世界文化の進展に寄与すること―。 当社「綱領」には、事業を通じて世界の人々の生活をより豊かでより幸福なものにするという、パナソニックグループの事業の目的とその存在の理由が簡潔に示されています。
当社は1918年の創業以来、これを経営理念としてすべての事業活動の基本としてきました。そこには「企業は社会の公器である」という基本的な考え方があります。 企業にとっての人材、資金、物資など、あらゆる経営資源は、すべて社会が生み出したものです。 企業は、こうした資源を社会から預かり事業活動を行っている以上、社会と共に発展し、その活動は透明で公明正大なものでなければならないと考えます。

A Better Life, A Better World
私たちパナソニックは、より良いくらしを創造し、
世界中の人々のしあわせと、社会の発展、そして
地球の未来に貢献しつづけることをお約束します。

■信条
各員至誠を旨とし 一致団結 社務に服すること

■私たちの遵奉すべき精神
・産業報国の精神
・公明正大の精神
・和親一致の精神
・力闘向上の精神
・礼節謙譲の精神
・順応同化の精神
・感謝報恩の精神


「7つの原則」は基本的な経営理念を支持し、実装のおける当社の基本理念である。

2. パナソニックの業績・主力商品・見通し

2-1. 業績推移・見通し

▲売上高(連結)
2018年3月期 7兆9822億円
2017年3月期 7兆3437億円
2016年3月期 7兆6263億円

▲営業利益(連結)
・2018年3月期 3,805億円
・2017年3月期 2,768億円
・2016年3月期 2,303億円

▲当期純利益(連結)
・2018年3月期 2,360億円
・2017年3月期 1,494億円
・2016年3月期 1,652億円

パナソニック過去10年の売上高・営業利益の推移(スマートホンではタップ、PCではマウスオーバーで詳細が表示されます)

2-2. 事業セグメントと業績内

▲セグメント別売上高(2018年3月期)
・アプライアンス:2兆5,884億2,500万円
・エコソリューションズ:1兆6,234億6,400万円
・コネクティッドソリューションズ:1兆1,192億9,100万円
・オートモーティブ&インダストリアルシステムズ:2兆8,035億3,300万円
・その他:6,758億6,600万円

▲地域ごとの売上高(2018年3月期)
◼︎日本:3兆7,240億6,100万円
◼︎米州:1兆3,682億9,700万円
◼︎欧州:8,210億5,300万円
◼︎アジア・中国他:2兆687億5,300万円

▲地域別売上高(2018年3月期)
日本…47%
米州…17%
アジア…14%
中国…12%
欧州…10%

2-3. 主力商品

〈アプライアンス〉
家電(薄型テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、オーディオ機器、ビデオ機器、掃除機、炊飯器等)、空調関連製品(エアコン、大型空調等)、コールドチェーン(ショーケース等)、及びデバイス(コンプレッサー、燃料電池等)の開発・製造・販売

出典:
https://www.panasonic.com/jp/corporate/profile/segments.html

〈エコソリューションズ〉
照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水廻り設備、内装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連、自転車関連等の開発・製造・販売

出典:
https://www.panasonic.com/jp/corporate/profile/segments.html

〈コネクティッドソリューションズ〉
「航空」「製造」「エンターテインメント」「流通」「物流」「パブリック(公共)」分野向け機器の開発/製造/販売、並びに、SI※/施工/保守・メンテナンス、及び、サービスを含むソリューションの提供

出典:
https://www.panasonic.com/jp/corporate/profile/segments.html

〈オートモーティブ&インダストリアルシステムズ〉
オートモーティブ事業(車載インフォテインメント関連機器、電装品等)、エナジー事業(一次電池、二次電池等)、インダストリアル事業(電子部品、メカトロ・制御デバイス、電子材料、半導体、液晶パネル、モータ等)の開発・製造・販売

出典:
https://www.panasonic.com/jp/corporate/profile/segments.html

3. パナソニックの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役社長
津賀 一宏
1956年11月14日生

出身地:大阪府
学歴:
1979年 3月 大阪大学基礎工学部生物工学科 卒業
1986年 カリフォルニア大学サンタバーバラ校
コンピュータサイエンス学科修士課程 修了

1979年4月 松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社
2001年6月 同社 マルチメディア開発センター 所長
2001年12月 同社 AVC社 AVネットワーク事業グループ AVCモバイル・サーバ開発センター 所長
2004年6月 同社 役員に就任 デジタルネットワーク・ソフトウェア技術担当
2006年4月 同社 役員 デジタルネットワーク・ソフトウェア技術担当、海外研究所担当、デジタルネットワーク事業戦略室担当
2008年4月 同社 常務役員 オートモーティブシステムズ社 社長
2011年4月 同社 専務役員 AVCネットワークス社 社長
2011年6月 同社 代表取締役専務に就任 AVCネットワークス社 社長
2012年4月 同社 代表取締役専務 
2012年6月 同社 代表取締役社長に就任
2017年6月 同社 代表取締役社長 社長執行役員 CEO

3-2. 発言・エピソード

パナソニックのこれまでの事業構造は、家電事業による一本足打法だったといえますが、これからは住宅と自動車によるBtoB事業が重要な柱になっていきます。
自動車は1度部品を納めると15年間は供給を続けなくてはならない。「やるのか」「やらないのか」という選択肢しかなく、中途半端はないわけです。ですからこの2つの柱に対して「やる」ということを明確に打ち出した。姿勢を明確にして以来、BtoB領域においてポテンシャルを持つ企業と、グローバル市場を捉えてお話をすることが増え、非常にポジティブな手応えを感じています。

2015年11月12日、経済誌「FORTUNE(フォーチュン)」が今年の最優秀ビジネスパーソン「Businessperson of the Year(ビジネス・パーソン・オブ・ザ・イヤー)」50人を発表し、パナソニック株式会社 津賀一宏社長が構造改革や事業戦略推進におけるリーダーシップを高く評価され、30位に選出されました。これは2015年の全選出者の中で日本人として唯一のランクインとなります。

海外での組織能力を高めていくことが一番大事です。B2CでもB2Bでも、日本中心の経営から地域主体の経営に変え、ビジネスをそれぞれの現地で完結できる組織能力を持つことが当面の目標です。(中略)グローバル展開の成否の鍵となるのは、中国での事業だと考えています。この国はいま世界一厳しく変化しており、その中でパナソニックが存在感をどう出せるかが、将来を占ううえで重要だと思っています。(中略)

創業から約100年が経ち、この間、社会は非常に複雑になりました。もはや、かつての「電化の時代」のようなわかりやすいキーワードで次の時代を占うことはできないでしょう。100周年を機に、現在と未来を見つめ直し、自分たちにどのようなお役立ちができるのかをあらためて考え、実践していく必要があると認識しています。
当社はこれからも、A Better Life, A Better World を、まじめに、徹底的に追求し、実践することで成長を実現していきます。

4. パナソニックではどんな社員が働いているの?

4-1. 従業員数

連結 274,143人
・アプライアンス:64,037人
・エコソリューションズ:51,095人
・コネクティッドソリューションズ:31,549人
・オートモーティブ&インダストリアルシステムズ:102,414人
・その他:22,639人
・全社(共通):2,409人
単体 61,311人 (2018年3月31日現在)

4-2. 平均年齢

45.6歳(単体、2018年3月31日現在)

4-3. 平均勤続年数

22.9年(単体、2018年3月31日現在)

4-4. 平均年間給与

781万4911円(単体、2017年3月31日現在)

4-5. 社員インタビュー・コメント

宮坂 亜有子
研究開発 アプライアンス社
プロジェクトを通じて学んだ一番大きなもの。それは、まず自分が問題意識を持って主体的に行動して課題の発見に努めるとともに、「周囲のエキスパートの知恵や経験を結集してゴールを目指す」ことの大切さでした。入社して5年。「衆知を集める」という創業精神に触れ、あらためてその大切さを認識できたように思います。

阪本 真一郎 営業・マーケティング
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社
就職活動を始めた当初の第一志望は広告業界。その一方で、少年時代をアメリカで過ごしたこともあり、「働くなら世界を舞台に活躍したい」という気持ちもありました。どちらの方向に進むべきか悩みましたが、最終的には「グローバルメーカーで働くことで、日本のモノづくりの力を世界に広める役割を果たせるのではないか?」という視点に気付いたのです。その発見がパナソニックを志望するきっかけになりました。

5. パナソニックの人材採用・育成方法

5-1. 採用に関する方針・施策

企業経営においては、人と組織の活力を高め、
その能力を最大限発揮してもらうことが重要です。

2018年に創業100周年を迎える当社が、今後も更なる発展を遂げるためには、お客様やグローバルに広がる市場にしっかり向き合い、常に事業を進化させていかなければなりません。 その際には、従来以上に多様なものの見方、考え方が必要となります。

こうした観点から当社は、国籍や性別等に関係なく、お客様・社会に対してお役立ちを創出できる人材が集い、絶えず挑戦していける会社を目指しています。

「ものをつくる前に、人をつくる」
 これは、創業者・松下幸之助の言葉です。
「事業は人にあり。どんな経営も適切な人を得て、
 はじめて発展していくものである。」
 これまでも、これからも、世界を動かしていくのは
「人」に他なりません。

私たちには、成し遂げなければならないことがあります。
私たちには、果たさなければならない責任があります。
社会の公器として、家庭のあらゆる製品をつくり、
世界へ展開してきたパナソニックにしかできないことがある。
世界中の人々の願いをカタチにしていくことが、
私たちに課せられた使命です。
これからも、この使命に挑み続けるために。
パナソニックは、世界を舞台に、何事にも挑戦し続ける。
「攻め」の姿勢で、 未知の世界を切り拓いていく覚悟を持った人材を求めています。

5-2. 育成に関する方針・施策

世界中のお客様に貢献する商品・サービスをお届けし、事業を発展させるためには、グローバルビジネスの中で活躍し成長する人材の育成を強化するとともに、年齢や性別・国籍に関わらず社員一人ひとりがそれぞれの強みを存分に発揮できる組織風土づくりが不可欠です。そのため、多様性推進を重要な経営施策の一つとして位置づけ、意欲と能力を持つ多様な人材に幅広く活躍の機会を提供するとともに、働きやすい環境づくりに積極的に取り組んでいます。
2010年度には、このような考え方を「Global Diversity Policy」としてまとめ、グローバルに活動を推進しています。

人材育成
「チャレンジする個人をサポートする制度」
NEWコミュニケーション・プログラム

配属後、本人の主体的なキャリア開発と意欲あふれるチャレンジ、本人・上司双方向の充実したコミュニケーションを通じて、「自立した個人」がありたい自分・なりたい自分の実現に向け、イキイキと仕事をしていくためのしくみである「NEWコミュニケーション・プログラム」を実施していきます。これは、自らキャリアをつくる「キャリアUPプラン」、自らターゲットをつくる「ターゲットプラン」の2つからなります。
・キャリアUPプラン
自らのキャリアやスキルを確認した上で、「ありたい自分」「なりたい自分」に向けた今後のキャリア開発の方向性や具体的チャレンジの選択肢について、上司と本人が共有するしくみです。
・ターゲットプラン
いわゆる目標管理をベースとしたしくみであり、これを通じて把握された「実績」に基づき、年1回実績評価が行われ、翌年度の賃金・賞与の決定に反映されます。

グローバルキャリアシステム
「地球規模で活躍できる仕事にチャレンジできる制度」

・トレーニー制度
海外会社・教育機関での研修を通じ、国際感覚、現地対応力(ビジネス習慣等)の醸成を図り、グローバル基幹要員を育成する仕組みです。
・MBA留学制度
国内外の大学院へ留学し、経営管理の専門スキルを身につけた国際経営・企画スタッフを育成する仕組みです。

5-3. 評価・報酬に関する方針・施策

・スキルe-チャレンジ
新たな人材を必要とする事業部門は、必要な「スキルの内容・レベル」を明確にして募集内容を発信、個人は自らの「スキル」を武器にその仕事にチャレンジする。
ありたい自分、なりたい自分の実現に向け、自らのスキルをレベルアップさせる中で、新たな仕事にチャレンジしていただくための社内公募制度です。

・スキルe-アピールチャレンジ
個人が自らのスキルを希望先の事業部門に直接アピールし、新たな仕事にチャレンジできる制度です。自らの「スキル」を武器に、自分のキャリアは自分でつくるための、いわばFA制度です。

6. パナソニック出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

井植 歳男(いうえ としお、1902年12月28日 - 1969年7月16日)

日本の実業家。三洋電機株式会社の創業者。松下電気器具製作所(松下電器産業を経て、現・パナソニック)の創業メンバーで、元専務取締役。

赤崎勇(あかさき・いさむ)

85歳。鹿児島県生まれ。1952年京都大理学部卒、神戸工業(現富士通)入社。名古屋大助手、松下電器産業(現パナソニック)などを経て、81年名古屋大教授。89年窒化ガリウムの青色LEDを作製。92年、名城大教授。2001年、朝日賞。14年青色LEDの研究により、ノーベル物理学賞を受賞。(※2014年10月現在)

林 文子 (はやし ふみこ)
第31代横浜市長

1946年5月5日生まれ
1965~1976年 東洋レーヨン株式会社(現東レ)、松下電器産業株式会社(現パナソニック) 等 勤務
1977年 ホンダオート横浜株式会社 入社後 ホンダクリオ神奈川北株式会社に転じる
1987年 BMW株式会社東京事業部(現BMW東京)入社
1993年 BMW東京株式会社 新宿支店長
1998年 同社 中央支店長
1999年 ファーレン東京株式会社(現フォルクスワーゲンジャパン販売株式会社)代表取締役社長
2003年 BMW東京株式会社 代表取締役社長
2005年 株式会社ダイエー 代表取締役会長 兼 CEO
2007年 同社 取締役副会長
2008年5月 日産自動車株式会社 執行役員
2008年6月 東京日産自動車販売株式会社 代表取締役社長
2009年8月 第30代横浜市長(1期目)
2013年8月 第31代横浜市長(2期目)

7. パナソニックの福利厚生は?

■休日休暇
完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日、年末年始、夏季・年次有給・慶弔・節目休暇など
(年間休日127日)
■保険
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
■福利厚生
持株制度・財形貯蓄制度・企業年金制度、独身寮・社宅制度・保養施設など

[多様な働き方を支えるワーク・ライフ・マネジメント支援]
多様な人材が活躍できる環境づくりの一環として、従業員のワーク・ライフ・マネジメント支援に積極的に取り組んでいます。 仕事と家庭を両立するための支援制度を有効活用できる環境づくりに努めています。

<ワーク・ライフ・バランスを支える制度の例>
・育児休業
子どもが小学校就学直後の4月末に達するまでのうち通算2年間取得可能
・ワーク&ライフサポート勤務
短時間勤務、半日勤務、短日勤務など、育児や介護との両立を図るための柔軟な勤務制度
・ファミリーサポート休暇
家族の看護や介護、子どもの学校行事などのために幅広く利用できる休暇制度
・チャイルドプラン休業
不妊治療のための休業制度
・介護休業
要介護者1人につき通算365日まで取得可能

8. パナソニックの新卒採用、中途採用の求人は?

採用情報 - Panasonic 日本

https://www.panasonic.com/jp/corporate/jobs.html

「夢に挑もう。世界を進めよう。」パナソニックは「A Better Life, A Better World」の実現に挑戦していくために、大きな夢と高い志を持って未知の世界をともに切り拓いていく仲間を求めています。

9. パナソニックのキャリコネ、Vorkers、転職会議、カイシャの評判の総合評価や他口コミ項目を見る

10. パナソニックの、業界平均と比較したホワイト・ブラック企業度は?

 

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