アビームコンサルティング株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

アビームコンサルティング株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

日本の総合コンサルティング会社。米会計事務所系コンサルティングファームとして設立されたが、現在はNECグループ入り。「日本発、アジア発のグローバルコンサルティングファーム」を掲げ、10ヵ国19拠点でグローバルに事業を展開している。


1. アビームコンサルティングってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

「Real Partner」を特徴とした総合コンサルティングファームである

1-2 創業者と沿革

創業者 西岡一正

アビームコンサルティング前社長。1981年にアビームコンサルティングの起源である等松トウシュロスコンサルティングを設立以来、2009年の退任まで社長を務めた。
1969年慶應義塾大学経済学部卒
1970年アーサー・アンダーセン入社
1981年等松トウシュロスコンサルティング設立に伴って代表取締役に就任
1993年デロイト トーマツ コンサルティング代表取締役社長
2003年社名変更に伴ってアビームコンサルティング代表取締役社長に就任
2009年アビームコンサルティング代表取締役社長を退任。相談役に就任
出典:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%B2%A1%E4%B8%80%E6%AD%A3

1981年 等松・トウシュロス コンサルティング株式会社を設立
1997年 社名をデロイト トーマツ コンサルティング株式会社に改称
グローバル組織であるデロイト コンサルティングに参加
2001年 デロイトシステムズ中部株式会社を設立(現 アビームシステムズ株式会社)
2003年 デロイト トゥシュ トーマツより脱退
アビームコンサルティング株式会社に社名を変更
2004年 NECと戦略的資本提携
2005年 上海にGDC(グローバル・ディベロップメント・センター)を設立
2006年 欧州拠点 / アジア拠点開設
2008年 中国・西安に2つ目のGDC(グローバル・ディベロップメント・センター)を設立
2009年 アウトソーシングの米国拠点を設立
2011年 ベリングポイント社(BearingPoint Holding B.V.)と業務提携
インドネシアオフィス開設
2012年 中国・大連に3つ目のGDC(グローバル・ディベロップメント・センター)を設立
2013年 ブラジルオフィス開設
2015年 グルッポ アッサ社(Grupo ASSA Corp.)と業務提携
オプティマム ソリューションズ社(Optimum Solutions Singapore Pte. Ltd.)へ資本参加
2018年 ベトナムオフィス開設

1-3 本社所在地とネットワーク

本社(東京オフィス)
東京都千代田区丸の内一丁目4番1号
丸の内永楽ビルディング 24階 受付

出典:
http://jp.abeam.com/about/domestic_partner.html

1-4 ビジョン・ミッション

■Our Mission
私たちは変革を通じて、クライアントに新たな成功をもたらし、
継続的な企業価値向上に貢献します。

■Our Vision
私たちは画一的世界観にしばられることなく、
地域や企業の特性を活かすアジア発のグローバルコンサルティングファームとして
クライアントの真のパートナーであり続けます。

■Our Core Values
同じ未来を見つめ、同じ成功を喜び合える「リアルパートナー」として、
私たちは誠実かつ情熱を持ったコンサルティングを通じて、
お客様の求める変革を“現実”のものとしてきました。

クライアントを思う心
私たちは、つねにお客様にとっての最良な道を考え、理論だけに終わらない、実現可能なソリューションを提供します。お客様の求める成功へ、責任をもって導くことを誇りとしています。

卓越したプロフェッショナリズム
私たちは、より広く、より深く、知識・経験を積みあげることにより、質の高いサービスを提供します。かつ、つねに業界のリーダーとして新しいサービスの開拓に努めています。

多様な個人の尊重
私たちは、卓越した「個」の能力を尊重しあい、かつ互いがさらに成長する「シナジー効果」を生み出す企業風土をもってます。それが、お客様のさらなる成果につながります。

チームの力
私たちは、より高い効果を生むために私たちの持つ力を結集するとともに、お客様ともチームとして目標を共有し、互いの知恵と経験を活かしあいます。だからこそ私たちの提案は、現実的であり、かつ企業の力としてお客様の中に定着するのです。

独自のグローバル観
私たちは、世界中のベストプラクティスを吸収しながら、地域に固有の価値観を尊重したビジネスの進め方を知っています。こうした独自のグローバル観とネットワークを築くことで、より、具体的な成果につながるコンサルティングサービスを提供します。

2. アビームコンサルティングの業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

▲売上高(連結)
2018年3月期 748億円
2017年3月期 716億円
2016年3月期 673億円

2-2 事業セグメントと業績内訳

情報がありません。

2-3 主力事業

■ITアーキテクチャ戦略策定支援サービス
ITアーキテクチャ戦略とは、IT戦略の実現を支えるためのIT要素(アプリケーション/技術基盤/インフラ/データ)に対する中長期的な活用方針を明確化し、具体的なロードマップを策定することです。
アビームコンサルティングは、変化するビジネス/IT環境の中で効率的/持続的/かつ柔軟に対応できるITアーキテクチャの実現にむけて、ITアーキテクチャ戦略策定を支援します。

■アビームクラウド
ABeam Cloud®は、アビームコンサルティングがこれまでさまざまな業界・業種へのコンサルティングで培った知見を反映したテンプレートを、国内外のクラウドベンダーが提供する基盤で利用できるSaaS型サービスです。

「業務アプリケーション」、サービスアプリケーション・インフラサービス・セキュリティ&モニタリング・グローバルネットワークで構成される「クラウド基盤」および「運用・保守サービス」を一体型で提供いたします。

■サプライチェーンマネジメント
アビームコンサルティングの「次世代スマートサプライチェーン」は、自社のサプライチェーンを、Digital/IoT技術の進歩に適合させる事により、国内外、企業間、組織間で連結し、生産性の高いビジネスプロセスへ変革する事を支援します。

■デジタルマーケティング
・ABeam Customer Experience Transformation
ABeam Customer Experience Transformationは、エンタープライズアプリケーションをはじめとする企業内の様々なデータと、顧客接点から収集される膨大なデジタルデータを統合し、高度な統計解析手法を用いて顧客をより深く理解し顧客体験の最適化を実現する、デジタルマーケティングソリューションです。

(参考資料)
■サービスライン

アビームクラウド
経営戦略/経営改革
M&A関連サービス
会計財務・経営管理
国際財務報告基準
カスタマーリレーションシップマネジメント
人事・人材管理
サプライチェーンマネジメント
テクノロジーマネジメント
エンタープライズモバイル
ITストラテジー/プランニング
ITアーキテクチャ
IT投資マネジメント
ITオペレーション管理
IT組織/IT人材
IT戦略策定
ABeam Digital
デジタルマーケティング
IoT
ビジネス・インテリジェンス経営支援
アウトソーシング
SAPコンサルティングサービス
S&OP(Sales and Operations Planning)導入サービス
セールス
マーケティング
カスタマーサービス
カスタマーインテリジェンス
カスタマーエクスペリエンスインテグレーション

(参考資料)
拠点数 11の国と地域26拠点(2017年9月4日現在)
提携パートナー拠点数 33の国と地域 63拠点(2017年9月1日現在)

3. アビームコンサルティングの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役社長 岩澤 俊典
1966年、東京都生まれ。東京大学農学部卒業後、伊藤忠商事に入社。東南 アジアのビジネスを担当した後、1997年にデロイト トーマツ コンサルティング(現・アビームコン サルティング)に入社。製造業を中心に数多くの企業に対するコンサルティングを手掛け、成果を残 す。2000年には執行役員就任。04年にコンシューマ事業部長、ABeam USA CEO、06年に製造事業 部統括責任者、07年にはマネージングディレクターを兼任。08年に代表取締役を務めた後、09年に 現職である代表取締役社長に就任
出典:
https://typeshukatsu.jp/s/interview/topdecision/3711/

3-2 発言、エピソード

今、企業の変革レベルは益々グローバル化・高度化し、加えてスピードが求められるなかで、その実現は容易くありません。
企業変革は、優れた戦略はもちろんですが、それを現場に落としこみ定着化させることにより実現します。私たちの最大の強みである、“お客様の現場を動かし変革へと導き最後までやり遂げる実現力”は、必ずやお客様の変革実現に貢献できると確信しています。

日本も海外も関係なく、私たちの強みは、お客様の業務知識とITの両方を詳しく知る人材が豊富にいることで、これが競争力の源泉です。今の時代、お客様のビジネスプロセス(業務内容)を考慮しないITなんて、ナンセンス。アビームのスタッフは、お客様の業務内容とそれを効率よく遂行するためのビジネスプロセスを深く理解したうえで、必要なITを提案することができます。

顧客の業務にもITにも精通していなくてはならない、そんなことをよく社内で話しています。これは、もともとうちの“エース級PM”を任せられる人材が持っている資質でした。しかし、現在ではコンサルタント全員がこの能力の獲得に磨きをかけていかなくてはならない時代なのです

私自身が商社や外資系企業などで働いたときの経験や、アメリカ駐在中の経験が原体験としてあります。そして、ポジションが上がるにつれて、日本人がグローバルで活躍しきれていないという課題を解決したいと思うようになりました。

日本企業の多くは、外国籍企業のM&Aや、現地語の人を採用していましたが、それだけでは世界全体を捉えて、成長させるのは難しいと感じました。そこで、日本がグローバルを牽引し成長していくためには、日本人を海外に輩出することが必要だと考えました。

4. アビームコンサルティングではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

4,961名 (2018年4月1日現在 連結)

4-2 平均年齢

4-3 平均勤続年数

4-4 平均年間給与

情報がありません。

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

高木 南 2015年 新卒入社
コンサルタント
P&T Digital ビジネスユニット IESセクター

自ら進んで仕事を創り出し、責任を持って最後までやり遂げる。言い換えれば、それだけたくさんの成長できる機会が溢れているということでもあります。そのため、自分の役割をきちんと果たした上で手を挙げれば、やりたい仕事や望むキャリアの方向へ進むことができます。実際に私も、念願だった日系企業のグローバルロールアウトプロジェクトに参画することができました。アビームは自らチャンスを掴み取ることができる場所。強い意志がある人にとってこれほど魅力的な場所は他にはないと思います。

山本 尚央 2012年新卒入社
シニアコンサルタント
P&T Digital ビジネスユニット CRMセクター

入社して感じたのは、アビームのコンサルタントは一人ひとりが専門性を確立し、武器としていることです。「この領域ならあの人に任せよう」「あの人に聞けばわかる」等、幅広い業界と業務領域に携わる中で一人ひとりが独自の武器を持っています。
私は現在、BIのプロジェクトに携わっているのですが、ここ数年でBIへの注目度は高まってきています。データを集め、それをビジネスでどう活用するか。非常に可能性の広がっている領域です。

N.S. 2004年中途入社
ハイテク/自動車/素材/製薬
プリンシパル
大手のコンシューマーメーカーのお客様に対するERP導入プロジェクトに携わりました。アジアにおけるロールアウトプロジェクトで、私はインドネシアへの展開を担当しました。

M.F. 2008年中途入社
公共 マネージャー
官公庁や教育機関など公共分野の様々な案件を担当しています。多くの人々を支える公共事業を支援できることに、とてもやり甲斐を感じています。現在、私が参画しているのは、公的機関のシステムやサービスの調達支援に関するコンサルティングです。

5. アビームコンサルティングの人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

求める人材
1、自ら考え行動できる人
2、周りを巻き込んで前に進める人
3、チャレンジを楽しめる人
4、負けない人
どのようなことにも強い意志を持って取り組むタフさを持っている人
1981年の設立から一貫して、全社員が顧客企業の「リアルパートナー」としてのコンサルティングを心がけてきました。企業変革の構想策定から実現までを支援するパートナーであり続けるためには、目標を見誤らずに業務推進し続ける意志と、チャレンジする気持ちを持ち続けることが必要です。

アビームのコンサルタントには、「アントレプレナーシップ」が強く求められます。
実績のない国でベストプラクティスを立ち上げていく。新たなソリューションを生み出して、サポートするクライアントの幅を広げていく。
そのような一人ひとりの成長が、組織の成長につながっています。

様々なフィールドで活躍できるポテンシャルを持った人材として、次の様な方を求めています。
 ・ 自ら考え行動できる人
 ・ 周りを巻き込んで前に進める人
 ・ チャレンジを楽しめる人
 ・ 負けない人(どのようなことにも強い意志を持って取り組むタフさを持っている)

学生生活における勉学やプライベートなどの様々なシーンで、この4点を体現してきた人にとって、アビームは成長のチャンスが限りなく広がっている、チャレンジングで魅力的な舞台となるでしょう。

5-2 育成に関する方針・施策

■研修 あり
<詳細>
人材育成を支える仕組みとして、アビームには豊富な教育・研修制度があります。
一人ひとりのキャリアや強み、弱み、期待される役割に応じて、最適なコースを受講することができます。新人研修は、約3ヶ月~半年間で仕事に対する姿勢と変革を実現する能力を身につけます。

■他、研修一例
ロジカルシンキング研修、問題解決研修、ファシリテーション研修、会計・財務研修、原価計算入門、ビジネス英語研修、英語でディベート研修、メンタルヘルスマネジメント研修
など100以上の研修あり

新人研修
個人に合わせた3ヶ月~半年程度の充実したプログラム。
アウトプットを重視した実践的な演習で、 “仕事に対する姿勢”と“変革を実現する能力”を身につけます。
研修の企画、講師は、プロジェクトの最前線で活躍するコンサルタントが数多く関わっています。
その経験から得られた知見やノウハウを結集し、実践的で内容の濃いプログラムを実施しています。

GTA制度
アビームコンサルティングならではの若手社員育成制度。
海外拠点での研修を通じて、世界で闘える語学力や異文化理解のスキルを育てる「公募制グローバル研修制度(GTA制度)」。一定の条件を満たせば誰でも応募が可能です。
※Global Training Assignment(GTA)制度・・・海外オフィスでの1年間のOJTを通じて、グローバルコンサルタントとしての研鑽を積む研修。

カウンセリング制度
社員一人ひとりが最大限に力を発揮し、活躍の場を広げていくための制度です。
所属部署の上位者(管理職)がカウンセラーとなり、中長期的な視点からキャリア構築をサポートします。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

■評価方法
評価は、半期に一度の賞与査定評価と、年に一度の昇進査定評価の2種類があります。賞与査定は、プロジェクトへの貢献と組織への貢献の2軸で形成されています。
昇進査定評価は、評価期間内に関与したプロジェクトからの推薦を考慮の上、同じ組織の上位者であるカウンセラーが、中長期的なキャリア形成の視点で判断し、所属組織で審議する仕組みとなっています。

6. アビームコンサルティング出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

岡 俊子
三菱商事(株)取締役

1986年4月 等松・トウシュロスコンサルティング(株)
     (現 アビームコンサルティング(株)入社
2000年7月 朝日アーサーアンダーセン(株)入社
2002年9月 デロイトトーマツコンサルティング(株)
     (現 アビームコンサルティング(株))プリンシパル(2012年8月退任)
2005年4月 アビームM&Aコンサルティング(株) 代表取締役社長
     同社社名変更等を経て、プライスウォーターハウスクーパースマーバル
     パートナーズ合同会社 代表執行役(2016年3月退任)
2016年4月 PwCアドバイザリー合同会社 パートナー(2016年6月退任)
2016年6月 (株)岡&カンパニー代表取締役(現職)
2016年6月 三菱商事(株)取締役(現職)

黒目 順
株式会社イージフ IT・業務プロセスコンサルタント、マネジャー
東京理科大学経営学部経営学科卒業。
アビームコンサルティングからデロイト トーマツ コンサルティングを経て、数多くのERP導入・運用のプロジェクトを経験。主に、連結経営管理、財務会計や管理会計におけるシステム導入において活躍。また、業務改善についても豊富な経験を持つ。

小平 勘太
小平株式会社 代表取締役 社長

小平 勘太
小平株式会社 代表取締役 社長

2002.03. 京都大学農学部 資源生物科学科卒。
2005.06. イリノイ大学アーバナシャンペン校の大学院にて農学修士号 (Master of Science)を取得。
2005.07. アビームコンサルティング入社。
食品メーカーのSCM関連の経営/ITコンサルティングに従事。
2007.10. オリザ合同会社立上げ。 取締役CEO就任。
2008.07. アビームコンサルティング退社
2009.06. 農業生産法人 オリザ鹿児島ファーム立ち上げ。代表取締役就任 (現職)
2010.11. 小平株式会社 取締役就任
2012.05. 小平株式会社 代表取締役社長就任 (現職)
2015.10. 株式会社ファームフェスの取締役に就任
2016.01. 株式会社ファームフェスの代表取締役に就任 (現職)


7. アビームコンサルティングの福利厚生は?

各種社会保険完備、財形貯蓄制度、団体生命保険、退職金制度、公認会計士企業年金、健康保険組合カフェテリアプラン、ワークライフバランス支援制度(育児支援、介護支援)、出産祝い金(第3子以降100万円)、資格取得支援制度、リラクゼーションルーム 等
※アビームは次世代支援対策に取り組んでいる企業として次世代認定マーク(くるみん)を取得しています。(東京労働局2007年7月9日)

・健康保険カフェテリアプラン(選択型福利厚生制度)
毎年付与されるポイントの範囲内で、住宅、医療、介護、育児、自己啓発、リフレッシュなどの豊富なサービスの中から、自分の好みにあった福利厚生メニューを選択し、利用することができます。

・リラクゼーションルーム
社員の健康管理のサポートのため、社内のリラクゼーションルームで指圧マッサージの施術を無料で受けることができます。

・社内クラブ
テニス、サッカー、ゴルフ、ヨット、自転車、軽音楽、写真などの多数の活動があります。部署やプロジェクトを越えたコミュニケーションの活性化を支援します。

・外部カウンセリング
キャリアパスなどを一緒に考える社内のカウンセラー制度とは別に、産業カウンセラーや臨床心理士の資格を持つカウンセラーによるカウンセリングを受けることができます。職場や私生活での悩み事、体調不安など、社員が抱えている問題解決をプロのカウンセラーがサポートします。

・出産・育児・介護支援制度
2007年7月には、「仕事と子育ての両立を支援している企業」として、業界に先駆けて、厚生労働省より「次世代認定マーク(くるみんマーク)」を取得しています。社員の多様化する生活スタイルやライフイベントに即した働きやすい職場環境づくりに向けて、「子育て支援休暇」「マタニティ休暇」など、様々なサポート制度を導入しています。

8. アビームコンサルティングの新卒採用、中途採用の求人は?

経験者採用 | アビームコンサルティング

http://jp.abeam.com/career/mid-career/

アビームコンサルティング株式会社の経験者採用WEBサイトです。

9. アビームコンサルティングのキャリコネ、Vorkers、転職会議、カイシャの評判の総合評価や他口コミ項目を見る

10. アビームコンサルティングの、業界平均と比較したホワイト・ブラック企業度は?

 

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