コンサルティング 東京都千代田区 非上場 みずほ情報総研

【みずほシステム】みずほ情報総研株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【みずほシステム】みずほ情報総研株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

みずほフィナンシャルグループのIT部門を担う会社。グループ母体銀行の情報システム関連企業である富士総合研究所、第一勧業情報システム、興銀システム開発が合併して誕生した。コンサルティングからシステムインテグレーション、アウトソーシングまでを担う。従業員は約4,700人。売上高2,999億円。


1. みずほ情報総研ってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

みずほ情報総研は『みずほフィナンシャルグループ』のシンクタンク。

コンサルティングの高い専門と先端ITの融合により、お客さまと社会の課題を解決します。

1-2 創業者と沿革

母体企業
■富士総合研究所:旧富士銀行系シンクタンク。1988年設立。
■第一勧銀情報システム:1993年、第一勧銀コンピューターサービス(1977年設立)と第一勧銀システム開発(1983年)が合併して設立されたIT関連企業。
■興銀システム開発:1972年設立。

1-3 本社所在地とネットワーク

【本社所在地】
東京都千代田区神田錦町2-3

出典:
https://www.mizuho-ir.co.jp/company/info/data/index.html

みずほ情報総研 : 本社・事業所案内図

https://www.mizuho-ir.co.jp/company/info/data/map/index.html

みずほ情報総研の会社概要、事業所案内図、事業紹介等を掲載しています。

みずほ情報総研 : グループ会社

https://www.mizuho-ir.co.jp/company/info/group/index.html

みずほ情報総研の会社概要、事業所案内図、事業紹介等を掲載しています。

1-4 ビジョン・ミッション

【目指す姿】
グループの総力を結集し、社会の発展に貢献します。
<みずほ>が目指す新しい金融の姿――「総合金融コンサルティンググループ」だからできること。
グループが有する高いリサーチ&コンサルティング機能と金融機能を有機的に組み合わせ、お客さまにしっかりと寄り添って、複雑かつ高度化する課題を解決へと導き、お客さまと社会の持続的な成長を支えます。

■基本理念:<みずほ>の企業活動の根本的考え方
<みずほ>は、『日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループ』として、
常にフェアでオープンな立場から、時代の先を読む視点とお客さまの未来に貢献できる知見を磨き最高水準の金融サービスをグローバルに提供することで、
幅広いお客さまとともに持続的かつ安定的に成長し、内外の経済・社会の健全な発展にグループ一体となって貢献していく。
これらを通じ、<みずほ>は、いかなる時代にあっても変わることのない価値を創造し、お客さま、経済・社会に<豊かな実り>を提供する、かけがえのない存在であり続ける。
(みずほフィナンシャルグループ「企業理念」より)

■みずほ情報総研の目指すべき姿Vision & Mission
よりよい未来を創り出すために―
みずほ情報総研は、広く「知」を集め、
新たな価値を生み出し提供し続けることにより、
お客さまと社会の未来を創造します。

金融業界を取り巻く環境は、グローバルな金融規制強化やマイナス金利の導入、金融とITを融合した「FinTech(フィンテック)」の急速な進展等、これまでにない大きな転換期を迎えています。こうしたなか、国内最大級の顧客基盤や国内外の拠点ネットワークを有する<みずほ>は、“One MIZUHO 未来へ。お客さまとともに”のスローガンのもと、お客さまニーズに徹底的に寄り添い、お客さまご自身が気付いていない課題やニーズをも掘り起こし、それぞれのお客さまにとって最良・最適のソリューションをグループの総力をあげて提供する、「総合金融コンサルティンググループ」という金融の新しいビジネスモデルを追求していこうとしています。これは、銀行・信託・証券に資産運用会社とシンクタンク各社を加え、グループ全体で最高のコンサルティング力を発揮し、法人のお客さまの持続的な発展や個人のお客さまの安定した未来のためのOnly Oneのパートナーを目指すものです。
(みずほ情報総研新卒採用情報サイト「みずほ情報総研のあるべき姿」より)

2. みずほ情報総研の業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

▲売上高
2,999億円(2017年3月時点)

2-2 事業セグメントと業績内訳

情報はありません。

2-3 主力事業

■社会保障
長期的な視野に立ち、時代を読み解く分析力で、少子高齢化や労働市場の変化など多様化する社会保障分野の課題解決を支援します。

■健康・医療
医療政策や健康・予防分野の調査・分析、先進医療技術の開発支援や医療機器・サービスの海外展開支援に携わっています。

■環境・エネルギー
持続型の未来社会の実現に向けて、政策立案・制度構築の支援に携わっています。また、新エネルギー技術の開発支援を行っています。

■情報通信・科学技術
情報通信・科学技術の戦略策定支援やものづくり、土木、材料分野の研究開発支援など、最先端の技術で社会と産業の発展を支えます。

■金融
<みずほ>のシステムを担い、安定した金融インフラを支えるとともに、豊富な実績と先端技術により、安全かつ革新的なサービスを提供します。

■企業経営
お客さまのビジネスを支える。ともに未来価値を創造する

◼︎事業戦略・IT戦略
ビジネス環境の変化を見据え、最新の動向を踏まえた戦略の立案・実行計画の策定により、お客さまのビジネスを強力にサポートします。

◼︎基幹業務・バックオフィス
豊富な業務ノウハウと〈みずほ〉で培った確かな技術力を組み合わせたソリューションの提供により、お客さまの企業活動を支援します。

◼︎リスクマネジメント
BCPの策定・運用から最新のセキュリティ対策まで、組織を取り巻くさまざまなリスクに適切に対処するための取り組みを支援します。

◼︎CSR・環境経営
持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に向けて、ESG(環境、社会、ガバナンス)を考慮した経営をトータルに支援します。

3. みずほ情報総研の経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役社長
西澤 順一
1980年、現みずほ銀行入行。みずほ銀行執行役員名古屋中央支店名古屋中央法人部長、みずほコーポレート銀行常務取締役などを歴任し、2011年、みずほフィナンシャルグループ取締役副社長に就任。2013年4月から現職。
出典:
https://www.nttcom.co.jp/comware_plus/business/president_talk/201601_2.html

3-2 発言、エピソード

みずほ情報総研は、ITをコアテクノロジとし、自然科学から社会科学まで幅広い領域をカバーする4,000名余のプロフェッショナル集団が、総合情報企業ならではの的確な分析と誠実なコミュニケーションを通じて、お客さまの真のニーズを理解し、長期的かつ俯瞰的な視点から、お客さまの未来をともに描きます。

そして、みずほフィナンシャルグループの一員として培った確かな技術と信頼を基盤に、コンサルティング、システムインテグレーション、アウトソーシングの3つのサービスを通じてお客さまの期待に応えるソリューションを提供し、企業価値の向上を支援します。

当グループには、IT分野を手がける子会社がいくつかありました。これが合併して当社が設立されたのが2004年で、去年でちょうど10年になりました。当社では現在、みずほ銀行・みずほ信託銀行の次期システム構築を最重要課題に位置付け、全社を挙げてその完遂に取り組んでいますが、それと同時に、その先に向けての組織風土づくりと人材価値向上も決しておろそかにはできないと考えています。

4. みずほ情報総研ではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

約4,700名(2017年3月時点)

4-2 平均年齢

情報はありません。

4-3 平均勤続年数

16.1年(単体、2015年3月現在)

4-4 平均年間給与

情報はありません。

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

岡戸 可奈
グループIT第3部
言われたままのニーズを形にするだけでは、創りあげたシステムが本質的な課題を解決し、お客さまの満足のいくものになるとは限りません。自分たちとして何ができるのか、お客さまにとって何を解決することがベストなのか、それをきちんと考えて仕事に取り組む。お客さまの将来を見据えた提案をしていく。こうしたプロセスを経てシステムが完成し、お客さまにとっても、自分にとっても「いい仕事ができたな」と思える瞬間が何よりも幸せです。

橋本 翔子
ソリューション第4部
みずほ情報総研には、「これがやりたい」と手を挙げた若手に対して任せてくれる風土が根づいていると感じます。そして任せてくれるからこそ、頑張ろう、成果を出そうというモチベーションも高まります。また、出産して復職した女性、若くして課長職となった女性など、活躍している女性のロールモデルも多様なため、長期的な成長イメージも抱きやすいと感じています。

水上 朋子
グループIT第1部
当社の制度が充実していることや、制度を利用しやすい環境があることは、確かに仕事とプライベートを両立する上で役に立ってはいますが、私の場合、それらは休みを多くとるための制度・環境というよりは、長期にわたって働き活躍するための制度・環境と理解しています。一度休んだら続けられないということは、よく言われることですが、一方で当社の場合は、出産・育児を先に経験した先輩方のアドバイスも受けながら、自分がやりがいを感じているこの仕事に長く携われるところが魅力的だと感じます。

垣内 志保
グループIT第2部
いつも周りに支えられてここまできたが、それに甘えるのではなく、つねに感謝の気持ちを忘れずに、仕事を通してもっともっと成長していきたいと思った。 私は、この日のことを決して忘れないだろう。

谷田貝 亨一
エンタープライズ第5部
私自身、納品物の事前準備を念入りに行っていたが、お客さまが求める品質かどうか確認できない。<みずほ>というブランドを背負っている責任もある。その時、別の先輩が担当外にも関わらず、最終確認を担当していただき、私の事前準備に問題がないことを確認してくれた。そして、納品当日になり、初めてのリリースを無事終えることができた。

5. みずほ情報総研の人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

私たちみずほ情報総研は、「コンサルティング」「システムインテグレーション」「アウトソーシング」を事業の3本柱として位置づけ、それぞれのパワーを有機的に結びつけることで、お客さまに最適なソリューションを提供しています。
その原動力となるのが、一人一人の社員です。社内には、多分野における業界知識や専門技術を持ったプロフェッショナルな人材が溢れています。社員は常に異なる才能や個性を発揮し、フレキシブルな対応でお客さまの多彩なニーズに応えています。アイデアをお客さまの必要とする価値に変える−ともすれば技術偏重になりやすいIT業界にあって、お客さま第一主義を掲げ、具体的な問題解決策を組み立てて提供しているのです。
社員一人一人の力は、お客さまへの充実したソリューション提供だけでなく、社員個々人へも大きなメリットをもたらします。分野を問わず様々な交流が生まれることで好奇心が常に刺激され、新たなスキルの習得にも敏感になっていけるのです。
自分の専門分野以外の能力を持った人と手をつなぐことで自分自身の活躍のステップアップを遂げる土壌が、ここにはあります。
みずほ情報総研は、2004年10月、「第一勧銀情報システム」「富士総合研究所」「興銀システム開発」の3社が合併し、新しいスタートを切りました。3社のトータルパワーを原動力に、統合によるシナジー効果も存分に発揮しながら、新たなバリューの創造を目指しています。自らのキャリア像を明確に持ち、その専門性や技術をより追求していきたいという方、かつお客さまの視点で「モノ」が見られる方。私達と共に、新しくスタートしたみずほ情報総研であなたの才能を十二分に発揮し、さらなる可能性の扉を開いてみませんか?

よりよい未来を創り出すために―
みずほ情報総研は、お客さまと社会の持続的な成長を支えるパートナーとして、
お客さまとともに歩み、ともに成長する企業を目指します。
“変化を創り出していきたい”という熱い想いを持った皆さんと
お会いできることを楽しみにしています。


「いかなる時代にあっても変わることのない価値を創造し、お客さま、経済・社会に<豊かな実り>を提供する、かけがえのない存在であり続ける」 これが<みずほ>の基本理念です。
これを実現するため、<みずほ>は、お客さまのニーズの高度化や経済・社会の環境変化を踏まえるとともに強みを活かし、「総合金融コンサルティンググループ」という新しいビジネスモデルを構築していきます。
その中でみずほ情報総研は、コンサルティングの高い専門性と先端ITの融合により、新たな価値を生み出し、お客さまに提供します。そして、お客さま自身が気づいていない潜在的なニーズ・課題をも掘り起こし、お客さまの持続的な発展とよりよい未来の創造を実現していくことを目指しています。
当社には、日々知識やスキルを磨き、思う存分力を発揮できるチャンスとフィールドがあります。そして、知的好奇心を持って、物事の本質を追い求める、新しいことに挑戦する、お客さまの課題解決に向けて主体的に行動する、そんな社員が活躍しています。
変革への情熱を持った皆さんが、わたしたちと一緒に、当社で未来創造に挑んでくれることを期待しています。

【求める人物像】
自らのスキルアップに挑み続け、主体的に考え行動できる、
あなたとの出会いを楽しみにしています。


今、あらゆる分野において、社会や産業のあり方が根底から変わろうとしています。このような変革の時代に重要なこと。それは決して時代に流されるのではなく、物事の本質を見据えた上で、“主体的”に考え行動することだと思います。
みずほ情報総研は、お客さまの経営戦略やビジョンを共有しながら「真のビジネスパートナー」として経営の最前線で知的価値創造をサポートしています。それを実現するのは、日々自らの能力と技術を磨き、より良い未来を創造していくために弛まぬ努力を続け、さらなる高みを目指して成長していきたいと願う、熱い思いを持った主体性のある社員一人ひとりです。
豊かな未来社会を創出し、お客さまの持続的な成長をサポートしていくために、どうしても私たち、みずほ情報総研の仲間になってもらいたい人材がいます。それは、「成果にこだわり、結果に対して責任をもち、自らのキャリアは自らの手で勝ち取ることができるプロフェッショナルを目指す人」です。こうした人材が集まり、一人ひとりの力が一つに結実した時に、豊かな未来社会を創りだしていけると信じています。
あなたは、みずほ情報総研でどんな未来を描きますか?
ここには、思う存分力を発揮し成長していけるチャンスとフィールド、そして知的好奇心を刺激し合える最良の仲間がいます。つねに向上心を持ち、自らのスキルアップに挑み続け、主体的に考え行動していける、あなたに会えることを楽しみにしています。

Q1 みずほ情報総研が求める人材像は?
A1 プロセスや成果にこだわり、結果に対して責任をもち、
自らのキャリアは自らの手で勝ち取ることができるプロフェッショナルを目指す人。

Q:キャリア採用は通年採用ですか?
それとも応募の締切りは決まっているのですか?
A:特に期限・期間を設定せずに通年で採用活動を行っています。
いつ応募していただいても結構です

Q:募集職務ごとに採用人数は決まっているのですか?
A:キャリア採用の全体採用人数や職務別採用人数の年度計画はございますが、あくまでも想定であり、人数枠にこだわった採用は行っておりません。

Q:外国籍ですが、入社可能ですか?
A:国籍は問いません。

Q:出身大学は重要ですか?
A:当社では、選考に際して大学名は重視しておりません。

Q:女性の管理職の方はいらっしゃいますか?
A:おります。当社では実力本位の管理職登用を行っており、男女の区別は全くありません。

ビジョンを実現するためには、知的好奇心を持ち、物事の本質を追求し、課題を解決するために主体的に行動できるプロフェッショナルたちの力が不可欠です。失敗を恐れず新しいことにチャレンジできる人、既存の概念や手法にとらわれず、新しい問題解決法を生み出せる人、情熱を持って全力で課題に取り組める人…。そういう人材が、お客さまと社会の未来をつくっていくのです。

5-2 育成に関する方針・施策

Q5 新入社員研修について教えてください。
A5「人材が最大の財産」という考えのもと、特に若手社員育成を中心に人材育成を強力に推進しています。
新入社員研修についても、ビジネスマナー研修をはじめ
IT基礎知識・基礎技術等を効果的に修得できるようカリキュラムを組み、
入社後早く一人前になれるよう力強くサポートしています。

Q6 その他研修制度について教えてください。
A6 <みずほ>共通の教育研修制度である「みずほフィナンシャルグループ共通研修制度」と、
当社独自の教育研修制度である「みずほ情報総研研修制度」の2本柱から構成されています。
「みずほ情報総研研修制度」には、新入社員研修や情報処理技術者試験支援などを行う「全社共通研修」と、専門分野において必要な高度なスキルを習得するための「分野別専門研修」があり、
こうした教育研修制度を組み合わせながら、
社員一人ひとりのキャリアプランに沿った研修を行っています。

Q:入社後の研修はありますか?
A:キャリア入社の皆さんは入社時に行う全社研修がございますが、基本的には配属部署におけるOJTが中心となります。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

【初任給】
2017年4月実績
学部卒:月給205,000円
修士了:月給230,000円
博士了:月給275,000円

【賞与】年2回
【昇給】年1回

給与 能力と経験を考慮のうえ、当社基準により個別に決定

Q:社内の異動はありますか?
A:基本的に配属部署でその業務のプロフェッショナルを目指していただき、会社としてもその方向で人材育成を支援していきます。社員の希望による異動という意味では、社内公募制度がございます。これは、社員に対し社内求人情報を提供し、希望する社員の能力や実力が認められれば異動するというシステムです。求人情報に対し、相応の実力をつけていただく必要がございます。

6. みずほ情報総研出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

株式会社YAZ 代表取締役 CEO
田中 康之
1977年10月 新潟県長岡市 生まれ
2000年03月 立命館大学 理工学部 卒業
2000年04月 株式会社 富士総合研究所(現・みずほ情報総研(株)) 入社
2002年07月 株式会社 富士総合研究所(現・みずほ情報総研(株)) 退社
2002年08月 “YAZ Style Project.”創業
2004年06月 有限会社YAZ 設立 代表取締役に就任
2005年09月 株式会社YAZ 代表取締役に就任(現任)

7. みずほ情報総研の福利厚生は?

【休日】
土日、祝日、年末年始
その他長期休暇制度等の有給休暇あり

【加入保険】
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 等

【諸手当】
通勤補給費全額支給、昼食費補助等

【福利厚生】
借上げ住宅制度、退職金制度、企業年金制度、財形貯蓄制度、各種融資制度、健康開発センター、事業所内保育所、保育料補助金
ほか(みずほフィナンシャルグループ共通)

8. みずほ情報総研の新卒採用、中途採用は?

みずほ情報総研 : 採用情報

https://www.mizuho-ir.co.jp/recruit/index.html

みずほ情報総研の採用情報を掲載しています。

みずほ情報総研:新卒採用

https://www.mizuho-ir.co.jp/recruit/new/index.html

みずほ情報総研採用ホームページ。みずほ情報総研はシステムインテグレーション、アウトソーシング、コンサルティングの3つを事業ドメインとし、それぞれのパワーを有機的に結びつけることで、質の高いトータルソリューションを提供します。

みずほ情報総研 : キャリア採用

https://www.mizuho-ir.co.jp/recruit/careers/index.html

みずほ情報総研の採用情報を掲載しています。

 

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