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【偉ぶるは馬鹿の始まり】デロイト トーマツ コンサルティング合同会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【偉ぶるは馬鹿の始まり】デロイト トーマツ コンサルティング合同会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

2300名規模の大手経営コンサルティングファームである。デロイトグループとしてグローバルな視点を持ち、提言、戦略立案、実行までをトータルサポートしている。求める人物像としては、短期的スパンでコンサルティングを経験したい人ではなく、長期的にクライアントをサポートするべく、コンサルタントとして成長していきたい人である。


1. デロイト トーマツ コンサルティングってどんな会社?

Deloitte Digital|サービス:Deloitte Digital|デロイト トーマツ グループ|Deloitte

https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/technology/solutions/dd/deloittedigital.html

UNCONVENTIONAL BREAKTHROUGH --- 創造力とテクノロジー、人間のインサイトを独自に融合し変革と改革への思想と姿勢を持って問題解決にアプローチします。

Deloitte Digital 紹介動画

1-1 ひとことで言うと

デロイトの一員として日本のコンサルティングサービスを担い、提言と戦略立案から実行まで一貫して支援するファームです。

1-2 創業者と沿革

創設者 等松農夫蔵
等松 農夫蔵(とうまつ のぶぞう、明治29年(1896年)4月25日 - 昭和55年(1980年)12月28日)は、大日本帝国海軍海軍主計少将。のち、現在の有限責任監査法人トーマツを設立した。海軍経理学校卒業。
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%89%E6%9D%BE%E8%BE%B2%E5%A4%AB%E8%94%B5

1981年(昭和56年) 等松・トウシュロス コンサルティング設立。
1993年(平成5年) 経営コンサルタント部隊とIT部隊へと分離し、経営コンサルタント部隊が独立してトーマツ コンサルティングを設立。
1997年(平成9年) 残っていた等松・トウシュロス コンサルティングのIT部隊がデロイト トーマツ コンサルティング(旧DTC)に社名を変更。この時点でトーマツコンサルティングと旧DTCの2組織が存在。
2003年(平成15年) 旧DTCが監査法人トーマツとの資本関係を解消、デロイト トウシュ トーマツより脱退。同時にアビームコンサルティングへ社名を変更。トーマツコンサルティングのみが監査法人トーマツの傘下に残る。
2008年(平成20年) トーマツ コンサルティング(東京)がデロイト トーマツ コンサルティング(現DTC)へ社名を変更
2010年(平成22年) トーマツコンサルティング(中京)(関西)(西日本)の各社と経営統合
2015年(平成27年) 有限責任監査法人トーマツの100%子会社である株式会社から、監査法人と同列の事業体である合同会社へ転換。社名をデロイト トーマツ コンサルティング株式会社からデロイト トーマツ コンサルティング合同会社に変更

トーマツの歩み - 有限責任監査法人トーマツ 採用サイト

https://recruit.tohmatsu.co.jp/about/column

トーマツの歩み 世界に通用する本格的な監査法人を日本に 1950年代、等松農夫蔵(とうまつ のぶぞう)は、日本企業の監査が外国会計事務所に独占される未来を憂慮し、早くから欧米の監査法人に肩を並べる日本の監査法人を創設すべきだと考えていました。トーマツの経営理念の軸となっている等松が起案した「当監査法人の基本構想」には、実体験から得た強い信念と熱意が流れており、現在の法人名「トーマツ(等松)」と共に...

沿革 - 有限責任監査法人トーマツ 採用サイト

https://recruit.tohmatsu.co.jp/about/history

沿革 トーマツの歩み【PDF/565KB】 2017 人員 10,950名 2015.4 DT弁護士法人がデロイト トーマツグループに参画 2014.4 デロイト トーマツ合同会社設立品川オフィスをオープン ▲品川オフィス(2016年6月) 2009.7 有限責任監査法人に移行し、法人名称を「有限責任監査法人トーマツ」に変更 2008 人員 6,841名(設立40年) 2007.8 みすず(監)か...

1-3 本社所在地とネットワーク

本社所在地
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング17階

出典:
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtc/dtc.html

デロイト トーマツ コンサルティング|会社案内|デロイト トーマツ グループ|Deloitte

https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtc/dtc.html

デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)は、デロイトの一員として日本のコンサルティングサービスを担い、提言と戦略立案から実行まで一貫して支援するファームです。

グループ法人一覧|コーポレート:グループ案内|デロイト トーマツ グループ|Deloitte

https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/about-deloitte-japan/subsidiaries.html

デロイト トーマツ グループの法人一覧表です。法人名をクリックすると、各法人案内ページに遷移します。

デロイト トーマツ コンサルティング|グローバル拠点

https://www2.deloitte.com/jp/ja/footerlinks/global-office-directory.html?icid=bottom_global-office-directory

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1-4 ビジョン・ミッション

・Fairness to society

・Innovation for clients

・Talent of people

■Fairness to society
・経済社会の公正を守り率先してその発展に貢献する

プロフェッショナル ファームとして独立性を保持し、グローバルな視野に立って与えられた責任と役割を誠実に果たす。
私たちは常に社会的に存在意義のあるファームでありたいと思い、社会的使命を果たす決意を表す。公認会計士ないし監査法人は社会的使命が法律によって明らかであるため、改めて述べる必要がないという考え方もあるが、私たちは法律に保護された職業に安住することなく常に職業のあるべき姿を追い求めることを再確認するためにも改めてこの決意を示す。

■Innovation for clients
・クライアントの期待を超える知的専門サービスを総合的に提供する

多様化するニーズにこたえるため、総合力を発揮できる組織を構築し、創造的で先見性に富んだサービスを提供する。
クライアント サービスの決意を表している。
私たちは、法律の要求するものを単に守れば良いのではなく、職業的専門家としての良心に従って最善のサービスを提供することが私たちの責務であり、社会的使命でもある。したがって、クライアント サービスの原点は常に創造的サービスの提供にあることから"Innovation"をキーワードにした。

■Talent of people
・各人の個性を尊重し能力を発揮できる生きがいのある場を創りだす

プロフェッショナルとして自らを鍛え、磨き、チームワークを守る一人ひとりが、生きがいを手にし、豊かな生活を実現する。
組織を生かすのも、その成員を生かすのも一人ひとりのメンバーの在り方に帰結する。ここでは組織とその成員との関係を表した。前の2つがそれぞれ「社会観」「使命観」を表すのに対し、ここでは「人間観」としてとらえ、トーマツの成員の幸せを求めることを表した。

◼︎100年先に続くバリューを、日本から。
課題の解決だけが私たちのゴールではありません。

日本、そして世界を取り巻く環境が目まぐるしく変化する今日、
成長を続けると同時に、持続可能な社会の創造とその発展に貢献していくことが、
これからのビジネスに求められている価値観であると考えます。

次世代のために、その先にある未来のために、
クライアントとともにバリューを創り出し、世界へと届ける。

それは新しいビジネスの“イミ”の探求、
新しいビジネスの“カタチ”の創造でもあります。

デロイト トーマツ コンサルティングは
クライアントと共に日本を、世界を進化させ続けます。

2. デロイト トーマツ コンサルティングの業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

デロイト グローバル連結
▲売上高
2016年5月期 368億ドル(4兆480億円)
2015年5月期 352億ドル(3兆8720億円)
2014年5月期 342億ドル(3兆7620億円)
(※1ドル110円として算出)

2-2 事業セグメントと業績内訳

デロイト グローバル連結(2016年5月期)
▲セグメント別売上高
ファイナンシャルアドバイザリー 33億ドル
リスクアドバイザリー 41億ドル 
コンサルティング 131億ドル
税務・法務 69億ドル
監査 94億ドル

デロイト グローバル連結(2016年5月期)
▲地域別売上高
AMERICAS 南北アメリカ 193億ドル
EMEA ヨーロッパ、中東及びアフリカ 123億ドル
ASIA PACIFIC アジア太平洋 52億ドル

2-3 主力事業

■監査・保証業務
・Aspire with assurance

監査の対象は、財務数値に関するものだけにとどまりません。監査とは、業績を証明したうえで課題を共有し、今後の経営に資する率直な提言を行うことで、将来のありたい姿を築くための強固な基盤を保証することです。私たちは、被監査会社が十分な情報を得て、いつでも前に進んでいけるよう、何が、どのように、なぜ変化したのかを明らかにします。

■リスクアドバイザリー
・Risk powers performance

最先端を走る組織は、リスクが競争優位の源泉であることを認識しています。リスクをより効果的に管理することで、これらの組織はすべてのステークホルダーに対して価値を創造し、保護し、最大限に潜在能力を発揮します。

■コンサルティング
・Deloitte Digital

Deloitte Digitalの提供するサービスは、戦略コンサルティング、Creative Agency機能、エンジニアリングの3つの領域に代表されます。サービス提供の際には必ず戦略的な経営視点での課題解決からスタートするのが特徴です。

3. デロイト トーマツ コンサルティングの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表執行役社長
近藤 聡

1988年早稲田大学商学部卒業後、等松・トウシュロスコンサルティングに入社。93年にトーマツ コンサルティングに転籍。自動車業界を中心に、企業戦略、オペレーション改革、海外展開戦略の策定・実行支援など、クロスボーダーを含むプロジェクトを数多く手掛けている。2010年10月に代表取締役に就任。

3-2 発言、エピソード

― 存在意義や価値とは?
 これは“仕事の根本”に関わることです。その作業に自分がいなくなったら困る人がいるのかと問うてみて、YESと明言できるだろうか?先にコンサルティングファームのコアについて話しましたが、我々はクライアント 自身では解決不可能で困っている課題を解決する最善策を提案するのが基本的な仕事です。その範ちゅうなら、あるいはDeloitteやDTCではなくても できるところはあるでしょう。しかし、かつて経験したことのない難題が予見されている以上、我々が先手を打てばそこで困る人たちを必ず救える。結局のとこ ろ、従来のままでは総体としてのDTCを保持できなくなる可能性があるんですね。だからこそ自分たちの存在意義と価値を賭けてコアを外れなくてはならないのです。極端に言えば、詳細なシステムは後回しでいい。それよりも、いかに社会に対して強いインパクトを与えられるアイデアを提案できるか、そこが非常に重要です。

― 近藤先輩が代表取締役として意識していることは何ですか?

人は、”Do things right” (物事を正しくやる人)と ”Do the right things”(正しいことをやる人)の2つのタイプに分かれると思います。 様々な意思決定を下さなければならない局面で本当に正しいことをやっているのかどうかを考え、 そして中途半端なことをやらないようにしなければならないと思います。 そのような意味で自分は”Do the right things”な人になりたいなと思っています。 あと「偉ぶるは馬鹿の始まり」という言葉が個人的に好きで、 あまり偉ぶらないように意識しています。

4. デロイト トーマツ コンサルティングではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

24万4400名(デロイト グローバル連結、2016年5月31日現在)

2336名(DTC単体、2017年3月31日現在)

■デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
 パートナー 103名 ※
 コンサルタント 2030名
 事務職 203名
※ 有限責任監査法人トーマツのパートナー2名を含む

4-2 平均年齢

4-3 平均勤続年数

4-4 平均年間給与

情報がありません

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

Y.T
コンサルタント

Q2:DTC を選んだ理由は?
A2:総合ファームの中でも突出している、サービスラインの多様さです。中でも、公共部門に環境系チームがあったことは、当時の私には大きな魅力でした。あとは、DTCの多様性を尊重する価値観ですね。様々な記事で触れた、DTCの「異なる価値観がぶつかることによって新しいバリューが生まれる」という思想に強く共感したのを覚えています。

K.O
コンサルタント

A4:クライアントからコンサルタントが必要とされる時というのは、往々にして大きな意思決定が行われるタイミングです。そこに立ちあえるのがこの仕事のもっとも魅力的なところだと思います。さらに、問題解決のプロセスがとてつもない速度で進んでいくのも特徴です。そうした中で難問に立ち向かい、苦しいながらも 新しい発見や気づきに満たされることに刺激を感じています。

テクノロジー パートナー

現在、トーマツグループ最大のプロジェクト(業務・組織・システム導入)において全体プログラム管理を行っています。外的/内的環境の変化が激しく、計画変更が相次ぐ極めて困難なプロジェクトですが、難易度が高いほど導入後の達成感は計り知れないです。
また、DTC内の各ユニットのメンバだけでなく、監査やFA等のグループ会社のメンバといった異なるバックグラウンドのリソースが集結して100人超のプロジェクトチームが組成されており、各自が有する知見やノウハウに触れ、多くのことを短期間で吸収できたことは、大きな魅力の一つといえると思っています。

オペレーション変革 マネジャー

DTCに入社してからグローバル営業領域における業務改革のコンサルティングに従事しています。その内、大半の期間を海外(アジア各国から始まり、現在のアメリカ常駐)にてクライアントの支援をさせて頂いております。
私が意識していることは、背景の異なるそれぞれの国で、定着化まで含めたコンサルティングサービスを実現するため、いかにクライアントの全階層(社長クラスから営業マンまで)に、変革の必要性を理解してもらうかという事です。常に目の前のクライアントの求める知的サービスが提供できているか、緊張感溢れる日々を過ごす中で、自分自身の成長を感じています。

5. デロイト トーマツ コンサルティングの人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

人自体が商品であるこの仕事においては人間性がもっとも大事 です。それは時代に関係ありません。少なくともDTCでは素直さを備えた人がもっとも伸びるでしょう。それから、英語ですね。現時点で苦手でも、入社以降で語学力を磨いてもらえればかまいません。そういう人もたくさんいます。しかし、グローバル案件が日常的な現在において、英語力を向上させようと考えない人はDTCに向かないでしょう。

求める人物像
◼︎「日本企業を強くしたい」という熱い想い
・クライアントの成功・成長がわれわれの成功・成長である。
DTCのビジョンである「100年先に続くバリューを、日本から。」を実現するためには、まず一人一人が成功・成長をリードしたいという「熱い想い」をもてるかどうかが重要と考えます。

◼︎グローバルなマインドセット
・「グローバル=英語力」ではない。
文化・価値観の違うクライアント・メンバーと共に、混沌とした状況下でも平常心で、粘り強いコミュニケーション能力・強いリーダーシップを発揮できる人物こそ、真の「グローバルプレイヤー」といえるでしょう。

◼︎特定領域の深い専門性
・「過去の栄光」はいらない。
今、そして将来にわたって、市場から、クライアントから、真に認められる卓越した専門性を身につけているかどうか。それをチームのために惜しみなく提供し、チームと共に問題意識を持ち、その能力を高めたいと考えられるかどうかが重要と考えます。

◼︎明確な長期的自己実現ビジョン
・まずは自分自身がどうありたいか。
周囲の共感・理解は得られているか。長期的な視野で自身のキャリアを計画し、DTCにおいてその計画を実現したいと考え、自己実現に向けて具体的に行動できるかどうかが重要と考えます。

プロジェクトデリバリーだけをやっていればよいということでなく、採用・人材開発・サービス開発といったDTCを進化・成長させていくための組織貢献活動に大いに参画し、一緒に会社をつくっていく仲間を求めています。

その意味でもわずか数年だけコンサルティングを経験して、次のステージに行きたいという人よりは長期的な視野でクライアントや我々の会社にコミットできる人が望ましいです。

5-2 育成に関する方針・施策

DTCはコンサルタント一人一人の人材開発に投資を行い、様々な研修プログラムやOJTを通して、コンサルタントの更なる成長を促進しています。

・各キャリアステージで必要な能力を開発するための階層別研修
・分野別の専門性を高めるための領域別研修
・各自が好きな時間にモバイルで受講することができる研修インフラ(eLearning)
–Tohmatsu Learning Platform
–Harvard Business School Publishing E-Learning

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

◼︎評価制度
コンサルタントが自身の能力を客観的に見直し、キャリアを着実に築いていくための木目細やかな仕組みがDTCにはあります。
評価はプロジェクト単位で行われ、その積み重ねとして、年単位でパフォーマンス評価がなされます。期初に設定した目標を期末までにどれだけ達成できたかで評価されます。それ以外に、同僚・部下など複数の視点から示唆を与える360度フィードバックがあります。いずれも、「コンサルタントとしてプロジェクトの成功にどれほど貢献したか」、その1点にフォーカスして評価がなされます。
また、各コンサルタントにはランクに応じたカウンセラーが付き、自らのキャリアプラン実現のためのサポートがされます。

国内新卒(国内の大学・大学院に在籍する新卒学生の方(交換留学生、外国人留学生含む))

■基本給 基準年額 学卒5,302,400円 院卒5,402,000円

■昇給・賞与 昇給年1回

■賞与年2回

6. デロイト トーマツ コンサルティング出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

瀬戸 大輔 (せと だいすけ)
株式会社DAIKYU代表・経営コンサルタント・事業コーチ・マーケター・経理専門家。

2005年 株式会社大久参画(家業承継)
2007年 東洋紡株式会社入社(本社財務担当/子会社経理統括)
2012年 株式会社ミスミ入社(金型部品マーケター 於アジア市場)
2013年 株式会社アスラボ入社(全事業営業責任者)
2015年 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社入社(コンサルタント)
2017年 株式会社DAIKYU設立

菊池 直俊
株式会社旅工房 常勤監査役/公認会計士

1982年12月31日生まれ
慶應義塾大学 商学部 卒業
2005年12月
新日本監査法人(現 新日本有限責任監査法人) 入所
2011年7月
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(現 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社) 入社
2016年1月
菊池公認会計士事務所 代表 就任
2016年5月
株式会社旅工房 監査役 就任

7. デロイト トーマツ コンサルティングの福利厚生は?

各種社会保険完備、企業年金基金、退職金制度、総合福祉団体定期保険、財形貯蓄制度、定期健康診断、保養施設利用補助、カフェテリアプラン

8. デロイト トーマツ コンサルティングの新卒採用、中途採用は?

中途・キャリア採用情報|デロイト トーマツ コンサルティング

https://dtccareers.tohmatsu.co.jp/

デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)の中途・キャリア採用サイト。戦略、オペレーションからITまで「日本のビジネスに、新しい力を。」をモットーに活躍するプロフェッショナルを募集。デロイトのネットワークとトーマツの知見を併せ持つコンサルティングファーム。

 

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