【転職人気No.1】Google(グーグル)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【転職人気No.1】Google(グーグル)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

世界最大のインターネット検索サービスを中心に、広告、デジタルコンテンツ、アプリ、クラウド、ハードウェアなど幅広い事業を展開する米グーグル社(Google Inc.)の日本法人。正式名称はグーグル合同会社。doda転職人気企業ランキング2017で女性人気1位、総合2位。


1. グーグルってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業

1-2 創業者と沿革

ラリー・ペイジ Larry Page
スタンフォード大学計算機科学の博士課程に在籍していたセルゲイ・ブリンと出会い、1998年にGoogle社を共同設立。

セルゲイ・ブリン Sergey Brin
ラリー・ペイジとともに、1998年にGoogle社を共同設立。

これまでの歩みと現在 | Google

https://www.google.co.jp/intl/ja/about/our-story/

Google のこれまでの歩みをご紹介します。1998 年にラリー ペイジとサーゲイ ブリンが起業してから Google がどのように成長してきたかをご覧ください。

1-3 本社所在地とネットワーク

東京オフィス(日本法人本社)
東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー

Google のオフィス | Google

https://www.google.co.jp/intl/ja/about/locations/?region=north-america

世界 50 か国に 70 以上の Google オフィスが存在します。世界各地の Google オフィスの一覧をご覧ください。

1-4 ビジョン・ミッション

(Googleという社名について)
1 の後にゼロが 100 個並んだ値を表す「googol(ゴーゴル)」という数学用語をもじったもので、ラリーとサーゲイの「世界中の情報を整理し、世界中の人々がアクセスできて使えるようにする」という使命にふさわしい名前です。

「Don't be evil(邪悪にならない)」というスローガンと「Google が掲げる 10 の事実」は、あえて型にはまらないという Google の理念を表しています。

より良い解決策への飽くなき追求は Google のあらゆる取り組みの柱であり続けています。

■Google が掲げる 10 の事実

Google がこの「10 の事実」を策定したのは、会社設立から数年後のことでした。Google は随時このリストを見直し、事実に変わりがないかどうかを確認しています。Google は、これらが事実であることを願い、常にこのとおりであるよう努めています。

1. ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
2. 1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。
3. 遅いより速いほうがいい。
4. ウェブ上の民主主義は機能する。
5. 情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。
6. 悪事を働かなくてもお金は稼げる。
7. 世の中にはまだまだ情報があふれている。
8. 情報のニーズはすべての国境を越える。
9. スーツがなくても真剣に仕事はできる。
10. 「すばらしい」では足りない。

2. グーグルの業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

親会社 Alphabet Inc.(グローバル連結)
▲売上高(Revenues)
2017年12月期 1108億5500万ドル(12兆1940億5000万円)
2016年12月期 902億7200万ドル(9兆9299億2000万円)
2015年12月期 749億8900万ドル(8兆2487億9000万円)
2014年12月期 660億100万ドル(7兆2601億1000万円)

▲営業利益(Income from operations)
2017年12月期 261億4600万ドル(2兆8760億6000万円)
2016年12月期 237億1600万ドル(2兆6087億6000万円)
2015年12月期 193億6000万ドル(2兆1296億円)
2014年12月期 164億9600万ドル(1兆8145億6000万円)

▲当期純利益(Net income)
2017年12月期 126億6200万ドル(1兆3928億2000万円)
2016年12月期 194億7800万ドル(2兆1425億8000万円)
2015年12月期 163億4800万ドル(1兆7982億8000万円)
2014年12月期 141億3600万ドル(1兆5549億6000万円)
※1ドル=110円として算出


2-2 事業セグメントと業績内訳

親会社 Alphabet Inc.(グローバル連結)
▲事業ごとの売上高(2017年12月期)
Google(広告、デジタルコンテンツ、アプリ、クラウド、ハードウェア) 1096億5200万ドル
Other Bets(その他) 12億300万ドル

親会社 Alphabet Inc.(グローバル連結)
▲地域ごとの売上高(2017年12月期)
United States(アメリカ) 524億4900万ドル
EMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ) 360億4600万ドル
APAC(アジア太平洋地域) 162億3500万ドル
Other Americas(カナダ、中南米) 62億2500万ドル

2-3 主力事業

■広告
Google AdWords

提供する商品やサービスをユーザーが検索したときに広告を表示します。

■デジタルコンテンツ
マップ

GPS ナビゲーション、交通情報、公共交通機関の経路案内をご利用いただけます。

■Google アプリ
スマートフォン内のデータもウェブ上の情報も、すばやく簡単に見つけられます。

3. グーグルの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

Sundar Pichai
CEO, Google Inc

Google 最高経営責任者
サンダー・ピチャイ

1972年7月12日生
2004年にグーグルへ入社。Google Chromeなどのプロダクトマネジメントに携わった。2015年、グーグルの持株会社アルファベットの設立に伴いグーグルの最高経営責任者に任命された。

グーグル合同会社(Google 日本法人)
代表取締役
ピーター・フィッツジェラルド

3-2 発言、エピソード

グーグル入社後はまず、検索ツールバーを担当する小さなチームに所属した。グーグルが自社製ブラウザを開発するというアイデアはサンダーの発案だった。ペイジとブリンはそのプロジェクトに賛成したが、当時のCEOのエリック・シュミットは反対したと、ビジネスウィークは伝えている。シュミットはブラウザ・プロジェクトを高くつく厄介事だと考えたようだが、その後、Chromeは大成功を納め、今や世界の市場シェア45%を獲得している。

サンダーはまた、Chrome OSの開発にも貢献し、GmailやGoogle Drive、Google Mapsなどのコア事業を監督。2013年にはAndroid OSの責任者となり、モバイル限定だったAndroidをスマートウォッチやテレビ、自動車といった領域に拡大した。サンダーは低価格帯のスマートフォンを新興国市場へと広げたいと考えている。(Google Inc. サンダー・ピチャイCEO)

Google 日本法人では、検索やマップをはじめとする、広範にわたる Google 製品の開発や機能改善に取り組んでいます。2011 年の東日本大震災では「パーソンファインダー」をはじめとする災害対応のためのツールを提供しましたが、その時に得られた知見は、今でも世界の災害現場で活用されています。製品開発に加え、Google が提供する製品やサービスを通じ、日本企業とのビジネスも大きく拡大しています。そうした一連の取り組みによって、2015 年に日本企業へもたらされた利益は約 67 億ドルにのぼります。

Google は、革新はコラボレーションから生まれると信じています。多くのアイデアやインスピレーションを共有するために、新オフィスでは、コミュニティに門戸を開き、多様なアイデアを受け入れたいと考えています。詳細については今後お知らせしていく予定です。楽しみにしていてください。(Google 日本法人 ピーター フィッツジェラルド 代表取締役)

4. グーグルではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

8万110人(親会社 Alphabet Inc.グローバル連結、2017年12月31日現在)

4-2 平均年齢

4-3 平均勤続年数

4-4 平均年間給与

*日本では上場していない外資企業のため、情報はありません。

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

Mizuki
Google 広告主コミュニティ& ソーシャルマネージャー

入社以降、私は AdWords オンラインスペシャリストとして中小企業の広告主様および代理店様のサポート業務に従事。その後、マウンテンビューにある本社へ異動し、AdWords の顧客満足度やユーザビリティの調査分析を行うプロジェクトを担当していました。どちらの業務でも、製品を実際にお使いいただいているお客様から、AdWords に対する多様なご意見やご経験を直接お聞きするのがとても楽しかったです。

Yuki
モバイルアプリ ソリューション スペシャリスト

日々進化している技術への対応やアプリの輸出入支援、ビッグデータを活用したプロモーション戦略の提案など、アプリ デベロッパーさまのビジネス拡大を最大限サポートしています。

以前、ゲーム アプリのデベロッパーさまが海外展開について悩まれていたことがありました。話を伺う中で、プロモーション以外にも収益化や開発サーバーなど、ビジネス全体で課題があることが分かりました。そこで開発(Google Cloud Platform など)や収益化(AdMob など)を含め、Google 全体で支援できる体制を整え、各担当から専門的なサポートを提供しました。その結果、海外のアプリストアでランキング上位を獲得するなど、海外展開を最大限サポートすることに成功しました。デベロッパーさまからは「包括的なサポートは Google ならではで助かりました」とおっしゃっていただけました。

プロモーションという側面のみにとらわれず、今後も One Google としてアプリデベロッパーさまの新たなチャレンジを精一杯支援できればと思っております。

5. グーグルの人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

Google 社員のタイプはさまざまで、ひとつの型に当てはめることはできません。Google では新しい視点や経験をチームにもたらす人材を常に求めています。好奇心、情熱、学び続ける意欲が評価される職場を探している方、大きな目標に向けて新たな課題に挑み続けるチームとのコラボレーションを目指している方、Google はそういった方々に、未来への扉をたたいてほしいと願っています。

Q. Google の面接では今でも創造力を試す超難問が出題されていますか?
A. いいえ。そうした超難問を面接に取り入れても優秀な候補者の判定にはつながらないことがわかったため、現在は出題しておりません。代わりにサンプルテストを実施し、構造化面接法に基づいた質問を行っています。

Q. 複数の求人に応募できますか?
A. はい。同時に複数の職種に応募できますが、ご自身のスキル、経験、関心にマッチする職種に絞り込むことをおすすめします。Google では履歴書(インターンや新卒の場合は成績証明書も含む)を審査し、適性を考慮して配属を決定します。

■オフィスでの面接
通常は 4 名の Google 社員(同じチームになる可能性がある社員と他チームの社員)が、それぞれ 30~45 分ほど面接を行います。

ソフトウェア エンジニアリングに応募された方については、コーディング スキルと専門の技術分野を見極める必要があります。これにはツールやプログラミング言語のほか、データ構造やアルゴリズムといったトピックに関する一般知識も含まれます。お互いの意見を出し合い、さまざまなアプローチについて知るため、実際に職場で行うような活発なディスカッションを行います。このため、自分の意見や解決方法について詳しく説明できるように準備しておいてください。自分の殻を破り、ベストな解答を見つける姿勢は、Google で仕事に取り組む姿勢にも共通するはずです。

エンジニアリング以外で応募された方は、次の 4 つの点でご自身の強みをアピールしてください。

・一般的な認識能力: 自由回答形式の質問によって、課題にどう取り組み、どう解決するかが問われます。正解は 1 つではありません。最も重要なのは、自分の思考プロセスを説明する能力や、データをどう活用して自身の判断を伝えるかという点です。
・リーダーシップ: チームを動かすためにコミュニケーション能力や意思決定能力をどう発揮してきたかをアピールできるようにしておきましょう。具体的には、組織の中でリーダーの役割についたときの経験や、正式にリーダーに任命されていなくてもチームの成功に貢献した経験などが挙げられます。
・職種に関する知識: Google が重視しているのは、個人の長所と経験がどのように結び付いて成果を生み出すかという点です。現在の即戦力としてだけでなく、今後新たに生まれる職種も含め、さまざまな職種への伸びしろがどのくらいあるかも検討対象になります。
・Google らしさ: 個人またはチームでどのように仕事に取り組むか、他のメンバーをどうサポートしているか、不確かな局面をどう乗り切っているか、自分の殻をどう打ち破っているかをアピールしましょう。

(ソフトウェア エンジニア)
技術を常に前進させるために、Google では、対応範囲が広く、リーダーシップに富み、数多くの新しい問題に情熱を持って取り組むエンジニアを求めています。

■必要な条件/経験:
・コンピュータ サイエンスの学士号を取得していること(関連職種での実務経験でも可)
・関連職種でのソフトウェア開発に関する 8 年以上の実務経験
・Java、Objective-C、C++ を使用したプログラミングの経験

■望ましい経験/スキル:
・iOS 向けモバイルアプリの開発に関する深い技術的知識
・UI フレームワーク、MVP アプリの設計、複雑かつ反応の良いタップ操作の UI に関する知識
・コンピュータ サイエンスに関する確固とした知識。データ構造、アルゴリズム、組み込みシステム向けに最適化されたソフトウェア設計に関する高い能力
・専門分野: 組み込みシステムまたは端末システム、モバイル向けウェブサイト、モバイル ウェブブラウザ、Windows または Mac 向けクライアント アプリケーション開発、iOS 向けサードパーティ ライブラリ

5-2 育成に関する方針・施策

「リーダーを担う人材育成のためのマネジメントスキルを磨くプログラムは用意しています。ただし、それを誰に受講させるのかについては、会社が将来の幹部候補として選ぶというより、社員自ら自分はそういう人材になりたいという人が申し出ることを奨励しています」(アジアパシフィック・ピープルオペレーションヘッドのサラ・ロブ氏)

現場で日々社員と接しているマネージャーは社員がキャリアを伸ばすことを促すのが役目であるが、「あくまで側面から支援するだけであり、キャリアマネジメントは最終的に各個人でやらなければいけない」(製品開発本部長の徳生健太郎氏)のだ。

もちろん、成長に必要な環境は整備されている。同社の育成プログラムは人材開発チームが独自に開発したもの。ただし、ほとんどの講座は自主的に選択する。

ユニークなのは社員が講師を務める講座が多数を占めることだ。同社の社員はグーグラーと呼ばれるが、グーグラーtoグーグラー(g2g)と呼ぶ社員同士が教え合うコースが用意され、全社員が受講できる。

英会話やJAVAのコーディング、各種プロダクトに関するトレーニングなど年間100種類以上のプログラムが実施されている。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

グーグルの評価基準は、人の能力より、与えられた「職務」の成果に重点を置き、異動・昇進も“適所人材”主義をとる。仕事の進捗状況や製品開発などの実績について四半期ごとにチェック。人事部門の3分の1は数学・統計学の専門家で占められ、評価の公平性、納得性を高めるために、あらゆる角度から情報を収集し、定量的に分析する独自の手法を開発している。

6. グーグル出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

辻野 晃一郎
アレックス株式会社代表兼CEO/グーグル日本法人元代表

福岡県生まれ。1984年に慶應義塾大学大学院工学研究科を修了後、ソニーに入社。1988年にカリフォルニア工科大学大学院電気工学科を修了。VAIO、デジタルTV、ホームビデオ、パーソナルオーディオ等の事業責任者やカンパニープレジデントを歴任した後、2006年3月にソニーを退社。翌年、グーグルに入社し、グーグル日本法人代表取締役社長を務める。2010年4月にグーグルを退社し、アレックス株式会社を創業。現在、同社代表取締役社長兼CEOを務める。また、2012年4月より早稲田大学商学学術院客員教授。

広田康博
akippa株式会社 執行役員CMO兼事業企画室長

1982年生まれ。アクセンチュアを経て、当時社員数17名だったRSS広告社(現:Fringe81)に入社。経営企画・営業・広告運用・経理などを担当する。Googleでは大手企業の広告営業・コンサルティングを担った後、2015年7月、第2子の誕生に伴い、大阪に本社を構えるスタートアップakippaに入社。CMO兼プロダクトオーナーとして指揮を取り、早期でのリニューアルリリースなど実績をあげ、チームに欠かせない存在となっている。

7. グーグルの福利厚生は?

■ご家族をサポート
社員の皆さんのご家族は Google にとっても大切な存在です。育児休暇制度、退職貯蓄制度、死亡給付金など、さまざまなライフステージに合わせて社員の皆さんやご家族を支援する数多くの福利厚生プログラムや社内設備が充実しています。愛犬と一緒に出勤できるオフィスもあります。
■健康管理
Google は社員の皆さんに充実したヘルスケア サポートを提供しています。診療所、カイロプラクティック、理学療法、マッサージなどの健康増進や医療サービスを受けられるオフィスもあります。多くのオフィスではフィットネス センターやワークアウト クラスを完備しており、効率良く健康を維持できます。幅広くセレクトされたカフェやマイクロ キッチンでは栄養バランスの良い食事や軽食を提供し、1 日を通して健康的な食生活をサポートしています。
■地域への貢献
Google は地域コミュニティへの還元も大切にしています。社員が寄付を行う場合は Google も同様の寄付を行い、社員がボランティア活動を行う場合は、活動に応じてさらに寄付金を増やします。
■充実のリラックス タイム
仕事から離れて充電したり、旅行したり、余暇を楽しんだり、家族や友だちと過ごしたり。誰にとっても、リラックスする時間は必要です。休暇を取る、ボランティアをする、フレックス勤務で自分の予定や業務に合わせて働くなど、自分に合った過ごし方を選べます。
■財政面の管理
評価の高い退職貯蓄制度からファイナンシャル アドバイザーやプランニング サービスまで、社員ひとりひとりに合ったさまざまなプランや制度をご提供します。
■社員への投資
生涯学習は Google らしさにあふれた取り組みであり、自己開発や専門スキルの向上のための幅広い機会を提供しています。オフィスでのコーディング クラスや料理教室、学位プログラム、ギター教室など、それぞれの社員がやりたいことをサポートします。

8. グーグルの中途採用求人は?

採用プロセス - Google 人材募集

https://careers.google.com/intl/ja_jp/how-we-hire/

Google 社員のタイプはさまざまで、ひとつの型に当てはめることはできません。Google では新しい視点や経験をチームにもたらす人材を常に求めています。好奇心、情熱、学び続ける意欲が評価される職場を探している方、大きな目標に向けて新たな課題に挑み続けるチームとのコラボレーションを目指している方、Google はそういった方々に、未来への扉をたたいてほしいと願っています。

9. Googleのキャリコネ、Vorkers、転職会議、カイシャの評判の総合評価や他口コミ項目を見る

10. Googleの、業界平均と比較したホワイト・ブラック企業度は?

 

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