【平均年収1777万円】(株)ストライクに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【平均年収1777万円】(株)ストライクに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

公認会計士や税理士が主体となって、中小企業を中心にM&Aのマッチングを行う会社。インターネット上における日本初のM&A市場「SMART」を開始するなど、マッチングの効率化と可能性の幅を広げることに貢献してきた。後継者不在、民事再生案件などのサポート事業も行う。2017年6月23日にマザーズから東証一部へ市場変更。


1. ストライクってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

公認会計士が主体となって設立した”M&A専門”の会社

1-2 創業者と沿革

■荒井 邦彦(あらい くにひこ)
1970年生まれ、千葉県出身。一橋大学商学部卒業。
1993年、公認会計士2次試験合格。同年、太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所。株式公開支援、デューデリジェンスなどの業務を経験。
1997年、株式会社ストライクを設立、現在に至る。

出典:
http://www.tac-school.co.jp/netnews/kaikeijin/kaikeijin_156.html

株式会社ストライクは、M&A仲介会社。新日本監査法人出身の公認会計士であった荒井邦彦によって1997年に設立された日本のコンサルティング会社。

学生の頃から、いずれ自分で会社を起こそうと考えていました。読み書きソロバンという言葉がありますが、事業を起こす前にまずソロバンのことをしっかりマスターしておこうと、会計士からキャリアをスタートしました。

当時私が担当させていただいていた企業の中に、M&Aを行う企業があったのですが、そこでその企業が行っていくM&Aの大きな取引を目の当たりにすることになりました。売った側と買った側の双方が大きく変化を遂げて行く過程を間近で見て、これほどダイナミックな仕事があるのかと、私自身強くM&Aに惹きつけられたことが、ストライクの原点になっています。

1997年7月 法人設立
1999年1月 国内初M&A市場SMARTをネット上に開設
2001年12月 ネット上で無料簡易企業評価サービスを開始
2002年8月 東京都渋谷区から東京都千代田区へ本社を移転
2002年12月 企業価値クイック算定サービスを開始
2002年12月 累積売買額が100億円を突破
2005年10月 ビバルコ・ジャパン株式会社 (旧社名: 企業価値総合研究所) を設立、企業評価およびデューディリジェンス業務を移管
2009年6月 東京都千代田区三番町から六番町へ本社を移転
2012年1月 大阪営業所を開設

会社概要|沿革|株式会社ストライク

http://www.strike.co.jp/corporate/outline/index.html

ストライクの会社概要。M&A(合併と買収)の実務に精通した公認会計士が主体のストライク。日本初のM&A探索サービス「M&A市場SMART」を運営。事業承継や後継者不在の解決策である友好的M&Aも実績多数。全国対応。無料相談実施中。【東証マザーズ上場】

1-3 本社所在地とネットワーク

東京都千代田区大手町一丁目9-2 
大手町フィナンシャルシティ グランキューブ18階

営業拠点一覧|企業情報|株式会社ストライク

http://www.strike.co.jp/corporate/outline/list.html

ストライクの営業所一覧。M&A(合併と買収)の実務に精通した公認会計士が主体のストライク。日本初のM&A探索サービス「M&A市場SMART」を運営。事業承継や後継者不在の解決策である友好的M&Aも実績多数。全国対応。無料相談実施中。【東証マザーズ上場】

1-4 ビジョン・ミッション

企業理念「人を創り、人に尽くす」

中・長期成長イメージ
事業承継M&A市場での一層のシェア増大を図るとともに、新規分野の案件も積極的に開拓、M&A仲介市場でのリーダーを目指す

2. ストライクの業績・主力商品・見通し

2-1 業績推移・見通し

▲売上高
・2017年8月期:30億9,200万円
・2016年8月期:20億600万円

▲営業利益
・2017年8月期:11億5,000万円
・2016年8月期:7億9,600万円

▲当期純利益
・2017年8月期:8,037億3,300万円
・2016年8月期:5,107億8,300万円
・2015年8月期:3,291億1,300万円
・2014年8月期:819億7,400万円
・2013年8月期:1,811億8,500万円

ストライク過去4年の売上高・営業利益の推移(スマートホンではタップ、PCではマウスオーバーで詳細が表示されます)

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲M&A成約組数の推移
2017年8月期 67件
2016年8月期 48件
2015年8月期 42件
2014年8月期 26件
2013年8月期 29件
2012年8月期 20件

▲M&A成約件数の業種別構成比
製造業…11.4%
IT…9.7%
小売・流通…8.3%
外食・食品…7.4%
建設…7.4%
人材ビジネス…6.9%
調剤…6.9%
医療・介護…6.6%
卸・代理店…6.3%
運輸・物流…5.1%
サービス…4.6%
不動産…3.4%
印刷・メディア…2.9%
ファッション…2.9%
ビルメン…2.6%
その他…7.7%

2-3 主力事業

企業の合併と買収というと、主に大企業同士の無味乾燥なニュースとしてとらわれがちです。
しかし現在、M&Aを経営戦略の中核に位置付ける経営者が増えています。
その理由は、M&Aがさまざまな企業の経営課題の解決策になりえるからです。
たとえば、「後継者がいない」「ビジネス環境の変化に対応したい」「事業を拡大したい」といった悩みや要望に対して、M&Aは有効なソリューションを提案・実現します。

経営課題を一挙解決 後継者不在を解消したい
・会社を次の世代へバトンタッチ。
現在、経営者が高齢になりながら後継者がいないという状況に直面している企業が増えています。この課題の抜本的な解決策として、M&Aは最善の方法です。次の経営を引き継ぐ企業を探し出すことに成功すれば、株式を譲渡して、借入金の連帯保証も解消され、そして次の経営を委ねることができるのです。
M&Aによって会社が次の世代へと承継されることで、さらなる発展も期待でき、そして希望が持てるようになります。M&Aを実行された経営者は「肩の荷が下りてホッとした」と言いながら幸せなリタイア生活を迎えられています。

・資本提携をテコにしてステップアップ。
ベンチャー企業の中には「新しいアイデアでビジョンを具現化したい。しかし、自社単独では経営資源が足りない」、「一度軌道に乗った事業を成長させるために別な経営者にバトンタッチしたい」と考える経営者も少なくありません。
会社を次のステージに引き上げるために必要なのは資金や多様な人材、経営ノウハウです。M&Aはそれらを効率的に結び付けます。短期間のうちに会社を成長させ、社会的な価値を向上させ、次の夢の活力を得られるようにするための最適な答えがまさにM&Aだと言えます。

■M&Aの仲介・助言
後継者不在の解決、事業の強化・拡大、事業の再生など企業には達成すべき経営目標があります。その経営目標を達成するためにM&Aが活用されます。

M&Aは相手のある話であると同時に秘密裏に進めなければならず、そのプロセスは極めて複雑でデリケートです。ストライクでは研鑽を積んだスタッフが、初期相談から候補企業の探索・選定、諸条件の調整、ドキュメンテーション、そしてクロージングに至るまで一貫してフルサポートいたします。

■企業価値評価・財務デューディリジェンス
M&Aに際して行われる財務デューディリジェンスや企業価値評価のご依頼もお受けしております。
M&A取引では時間的な制約があることが多く、対象会社の企業価値や財務面での問題点を短期間のうちに的確に把握し、それを契約条件に適切に反映しなければなりません。それをサポートするためには高度な専門知識と相応の経験が要求されます。ストライクでは、この業務を経験豊富な公認会計士が遂行。M&A取引の安定性を高めております。

■企業再生の支援
再生型M&Aでは、再生を図る企業のみならず、金融機関をはじめとした債権者、株主、従業員、取引先、地域社会、スポンサー企業等の間で利害が複雑に絡み合います。
ストライクは、再生型M&Aに精通した公認会計士、税理士、金融機関出身者がメンバーとなり、必要に応じて法律事務所や外部機関と連携しながら、企業再生の支援をしております。

スポンサー企業の探索機能と財務コンサルティング機能の両方を兼ね備えているストライクだからこそ、安心してお任せいただけます。

3. ストライクの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

■代表取締役
荒井 邦彦
昭和45年11月19日生

平成5年4月 太田昭和監査法人(現 新日本有限責任監査法人)入所
平成9年7月 当社設立、代表取締役社長就任(現任)
平成11年6月 (株)テイン監査役
平成17年6月 (株)アミューズ監査役
平成17年10月 (株)セルバンク取締役

3-2 発言、ブログ、エピソード

ストライクの最初のお客さまは、年商4億円のビルメンテナンス会社の社長でした。
半身不随になり医者から余命半年の宣告を受けていた方で、会社の跡取りがいないことが問題でした。これは、しっかり結果を出さなければならないという思いで、取引成立まで向き合わせていただいたのを覚えています。ようやく取引がまとまり、社長と、いつも隣で闘病生活を支えていらっしゃった奥さまが、ご一緒に契約の手続きに来てくださいました。
無事契約の手続きが終わり私を含めた三人だけになった時に、奥さまが急に泣き出され、こうおっしゃいました。
『主人が亡くなった後のことが本当に心配でしょうがなかったんです。でもこうやって、立派な会社が引き継いでくれることが決まって、本当に安心しました。社員も安心していると思います。本当にありがとうございます。』
その時、この仕事を続けていくには自分のエゴではなく、人の役に立つことが一番大切であることに気づくことができました。

「M&Aは何かを手に入れるための手段であって、目的ではありません。M&Aを通じて譲渡企業のオーナーにはすばらしい第二の人生を、買収企業には会社の将来を提供していくことが、私たちM&A仲介会社の役割だと思っています。」

Q.公認会計士である荒井社長がM&A会社を設立したきっかけを教えてください
監査法人時代にM&Aのデューデリ(事業精査)に関わったのがきっかけです。売り手は多角化経営に失敗、さらにメイン銀行が経営破たんし、本業本丸の臨床検査事業を売却せざるを得なくなりました。苦渋の決断だったと思いますが、その後は調剤事業に業態転換し業界No1になりました。買い手の臨床検査会社はこれをきっかけにM&A戦略を加速させこちらも業界トップになりました。売り手も買い手もお互いにとって良いディールでした。ダイナミックに会社を変える事ができるのはM&Aだけです。

Q.インターネットによるM&A仲介サイト「SMART」を運営しています
会計士だった私には営業経験が全く無く、インターネットによるM&A仲介事業を始めました。時代はITバブル期。最初のお客様は余命数ヶ月の筆談状態でしたが、インターネットで買い手はすぐ見つかりました。現在は案件情報をネットに掲載すると1日で50件以上の問い合わせが来る事あります。買い手の登録先は2000社・3000件ニーズで、全体の3割がネット経由によるマッチングです。インターネットの効用は思わぬ買い手が見つかる事にあります。アクアリウムショップのM&Aのケースでは、買い手の会計ソフト会社オーナーの個人的な嗜好からという理由でした。

4. ストライクではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

49名(臨時雇用者数:14名)
(2017年8月31日現在)

4-2 平均年齢

35.0歳 (2017年8月31日現在)

4-3 平均勤続年数

3.1年 (2017年8月31日現在)

4-4 平均年間給与

1,777万1,000円 (2017年8月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

■田原 茉莉
2016年入社
企業情報部 アドバイザー

出社すると、はじめにメールチェックをします。そのあと、順次打ち合わせや問い合わせなど、その日のタスク対応を行っていきます。

この日は打ち合わせ。経営者の方が抱えていらっしゃる悩みについて、M&Aという手法がどこまで解決策となりうるのか、業界について勉強が日々必要だと実感しています。

外部の打ち合わせから戻って来た上司に仕事の相談をします。
作成した資料等について、意見をいただきます。

■小西 康友
2015年入社
企業情報部 アドバイザー

ストライクに入社して最初に驚いたのが、仕事は振ってもらえるものではないということでした。
M&A会社の一社員として、ゼロから仕事を作り、売上を上げないといけない、そういった環境が、決まった業務をこなしていくこれまでの職場とあまりに違っていたため、衝撃を受けたのです。 始めこそ驚きましたが、これこそ仕事というものの本質だと思うようになりました。
M&Aの現場では、売り手と買い手、それぞれに理想とする条件のイメージを持たれています。たとえば、買い手としては役員人事に手を加えたい、売り手としてはすぐには変えて欲しくない、といったことです。

5. ストライクの人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

ストライクで働く上で、なによりも大事なことは、人の役に立つ、人にいい未来を提供できるM&Aを作っていくという信念です。技能や能力があるのはもちろんのことですが、まずこの信念の部分が理解でき、そうしていきたいという共感を持てるということが大前提になります。

【求める人物像】

●明るく前向きに人と接することのできる人

さまざまなタイプの企業経営者や役員と接する仕事です。
時には厳しい要求を突き付けられるようなこともあります。
どんな時でも明るさを失わず、前向きに自分から働きかけて良好な人間関係をつくっていける人。
たとえば、自分にできる小さなことから少しずつ結果を出すことで、
着実に信頼を得て、仕事を任せてもらえるような行動のできる人を求めています。

●フットワークよく積極的に活動できる人

多くの企業を知っていること、多くの人を知っていることが、
仕事の成果に直結します。
自分から積極的に動いて、人脈ネットワークを拡げ、いざという時に頼りにされる(頼ることのできる)人間関係を築いていくことが大切です。

●着実に粘り強く業務を遂行できる人

M&A案件は必ずしも順調に進むことばかりではありません。
難しい局面も発生します。
そんな時も、最後まであきらめず粘り強く業務を推進していける人。
泥臭いことを、知性を活用しながら地道にやっていくことが求められる仕事です。

●常に新しい知識を求める向上心の高い人

専門家として信頼されるにはM&Aに関する知識の習得は必須です。
一方で、M&Aの仲介を成功させるには、M&Aの知識だけでは不十分であり、対象企業やその業界のことも熟知する必要があります。
M&A案件ごとに新たな知識を習得し、常に自己の知識を高めていくことが求められます。

5-2 育成に関する方針・施策

入社後は、先輩の指導を受けながら仕事の一連の流れを身に着けます。

・M&Aのニーズを持つ企業から依頼を受ける「受託」
・M&Aの相手先をみつけ交渉をする「マッチング」
・交渉が妥結し契約を実行する「クロージング」

が大きな流れです。この流れを何度か経験した後、一人で業務を推進していきます。
仕事の基礎はレクチャーしますが、強い当事者意識を持って行動する人ほど早く一人前になれます。
また、会計・税務、バリュエーションやストラクチャーの組成の知識については公認会計士の資格を持つ先輩社員が丁寧に指導してくれます。専門的なことであってもすぐに質問できるのも、当社ならではのことです

■研修制度
1.入社後研修:マナー研修、M&A・税務・法律・企業評価の基礎知識研修
2.自由参加研修(月1~2回、テーマを決め、自由参加の研修会を開催)
 :PCスキル、社内システム、データベース、専門知識等
3.OJT研修(先輩社員に同行し、M&A業務の一連の流れを経験する)
4.四半期毎に全体研修

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

新卒:年俸 350万円+成果報酬
中途:年俸 400万円~800万円(前職考慮いたします)+成果報酬
※成果報酬に上限はありません
交通費全額支給
社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)

【インセンティブ制度】
入社して一定期間経過後、ある程度1人で業務を遂行できると判断された段階で、インセンティブ制度の適用対象となります。半期ごと、個人業績に応じて、インセンティブ報酬が支給されます。インセンティブ報酬については上限を設けておらず、全力で頑張る社員に対して「最大限の対価」をお支払いします。
☆ 実際に年収の何倍ものインセンティブを得ている社員もいます ☆
☆ 20代で1000万円を超えるインセンティブを得た社員もいます ☆

インセンティブ制度の適用対象前でも、一定の成果を挙げた従業員に対しては、社長賞を支給します。

6. ストライク出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

竹内 寛暁(たけうち ひろあき)
株式会社MAパートナーズ 代表取締役

1971年 富山県生まれ
1994年 横浜国立大学経済学部卒業
1994年 株式会社北陸銀行に入行
1998年 流通業界に特化した独立系M&Aコンサルティング会社にて、M&A仲介業務の経験を積む。
2000年 公認会計士と共にインターネットを活用した中小企業のM&A仲介会社(株式会社ストライク 現東証マザーズ上場)を立ち上げ、取締役企業提携部長として、2009年までの10年間で50件超のM&Aを成約に導く。
2009年 当社設立 調剤薬局業界、介護業界を中心にM&A仲介業務を開始。
2011年 国による事業引継ぎ支援事業に参画(東京都事業引継ぎ支援センター開設から現在まで中小企業の事業承継、M&Aのアドバイスを行なう(非常勤))

井原 秀憲
公認会計士、税理士

平成3年  新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)で、会計監査、株式公開業務、M&Aにおける財務デュー・ディリジェンスに従事
平成16年 株式会社産業再生機構に在籍、私的再生業務に従事
平成16年 株式会社ストライクに在籍、中小企業のM&A業務に従事
平成25年 KDi Advisory Service㈱を設立、M&Aアドバイザリー業務、モニタリング業務を開始

7. ストライクの福利厚生は?

■休日休暇
完全週休2日制(土・日)、祝日
年末年始休暇
有給休暇
慶弔休暇
リフレッシュ休暇

8. ストライクの新卒採用、中途採用の求人は?

採用情報|M&A仲介とM&A市場SMART運営のストライク

http://www.strike.co.jp/recruitment/recruit.html

ストライクの採用情報。募集要項や仕事内容を紹介。M&A(合併と買収)の実務に精通した公認会計士が主体のストライク。日本初のM&A探索サービス「M&A市場SMART」を運営。事業承継や後継者不在の解決策である友好的M&Aも実績多数。【東証マザーズ上場】

9. ストライクのキャリコネ、Vorkers、転職会議、カイシャの評判の総合評価や他口コミ項目を見る

10. ストライクの、業界平均と比較したホワイト・ブラック企業度は?

 

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