鉄鋼・非鉄金属 兵庫県 東証一部

【安倍首相もかつて勤務】(株)神戸製鋼所に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【安倍首相もかつて勤務】(株)神戸製鋼所に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

規模よりも特殊用途の付加価値の高い商材の開発に注力している。銅・アルミ・産業機械・エンジニアリングなど複合経営が特徴の大手鉄鋼メーカーである。創立100年を機に2006年4月よりグループブランドを「KOBELCO」(コベルコ)とした。2016年度連結の売上高は1兆6,958億円。国内外に多くのグループ企業を持っている。


1. 神戸製鋼所ってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

株式会社神戸製鋼所は、日本の大手鉄鋼メーカー企業である。

1-2 創業者と沿革

創業者 田宮嘉右衛門は、愛媛県に生まれ、17歳で大阪に出、住友樟脳製造所に就職。鈴木商店に買収され、金子直吉に見込まれ,そのまま働き続けた。
1905年、合名会社鈴木商店が小林製鋼所を買収し神戸製鋼所として創業。30歳の田宮嘉右衛門が初代の支配人となりスタートした。

1905年(明治38年)9月1日 - 小林製鋼所を合名会社鈴木商店が買収、神戸製鋼所として創業。前年に鈴木商店に入社した田宮嘉右衛門が初代支配人となる。
1911年(明治44年)6月28日 - 鈴木商店から独立し、株式会社神戸製鋼所として発足。

歴史・歩み | KOBELCO 神戸製鋼

http://www.kobelco.co.jp/about_kobelco/outline/history/index.html

KOBELCO 神戸製鋼グループは、素材から機械まで多岐に渡るオンリーワン技術・製品で社会に貢献しています。

1-3 本社所在地とネットワーク

神戸本社
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通2-2-4

東京本社
東京都品川区北品川5-9-12 ONビル

国内事業所|KOBELCO 神戸製鋼

http://www.kobelco.co.jp/about_kobelco/kobesteel/locations/domestic/index.html

KOBELCO 神戸製鋼グループは、素材から機械まで多岐に渡るオンリーワン技術・製品で社会に貢献しています。

海外事業所|KOBELCO 神戸製鋼

http://www.kobelco.co.jp/about_kobelco/kobesteel/locations/overseas/index.html

KOBELCO 神戸製鋼グループは、素材から機械まで多岐に渡るオンリーワン技術・製品で社会に貢献しています。

1-4 ビジョン・ミッション

当社グループは、全社員が一つになって、より良い企業集団、すなわち「誇り」「自信」「愛着」「希望」溢れる企業集団を作り、当社グループが持続的に発展していくことを目指した活動として、「KOBELCOの約束 Next100プロジェクト(次の100年に向けた活動)」を2017年度より開始します。

■KOBELCOの3つの約束
1. 信頼される技術、製品、サービスを提供します
2. 社員一人ひとりを活かし、グループの和を尊びます
3. たゆまぬ変革により、新たな価値を創造します

2. 神戸製鋼所って何をする会社?

【神戸製鋼データ改竄】OB証言「不合格品納入、40年以上の習慣」 不正の手引書で引き継ぐ

http://www.sankei.com/west/news/171018/wst1710180057-n1.html

神戸製鋼所のアルミ・銅部門で1990年代に働いていたOBが18日、共同通信の取材に応じ、仕様を満たさない製品を顧客に無断で納入しても問題とならない許容範囲をメモ…

2-1 業績推移・見通し

▲売上髙
2016年度 1兆6958億円
2015年度 1兆8228億円
2014年度 1兆8868億円

▲営業利益
2016年度 97億円
2015年度 684億円
2014年度 1194億円

▲当期純損益
2016年度 △230億円
2015年度 △215億円
2014年度 865億円

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲事業別売上高(平成27年度)
鉄鋼事業部門 7425億円
溶接事業部門 922億円
アルミ・銅事業部門 3454億円
機械事業部門 1590億円
エンジニアリング事業部門 487億円
神鋼環境ソリューション 830億円
コベルコ建機 2717億円
コベルコクレーン 727億円
その他 745億円

▲地域別売上高(平成28年3月期)
日本 1兆1601億5400万円
中国 1466億6200万円
その他 5159億8900万円

2-3 主力事業

■線材棒鋼製品

主に自動車用の特殊鋼を製造しています。特に自動車のエンジンや足廻りに使用されるばね用線材、ボルト・ナットなどに使用される冷間圧造用(CHQ)線材において、高い技術力により「線材の神戸」として世界で高い評価を得ています。

■アルミ板

神戸製鋼が永年に亘り培ってきた高度な圧延技術から生み出されるアルミ板は、飲料用アルミ缶材、コンピュータディスク材、エアコン用表面処理フィン材、自動車用パネル材、半導体・液晶製造装置向厚板など多方面の用途に幅広く使われています。

■建機

港湾向けラチスブームホイールクレーン『MK650』は、港湾荷役作業のための能力と機能、更には機動性も向上させ、お客様からご好評いただいています。
また、ラフテレーンクレーンPANTHERシリーズ、ミニラフテレーンクレーンLYNXシリーズも様々な現場で活躍しています。

3. 神戸製鋼所の経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役会長兼社長 川崎 博也

昭和29年8月4日生
昭和55年4月 入社
平成19年4月 執行役員
平成22年4月 常務執行役員
平成24年4月 専務執行役員
平成24年6月 専務取締役
平成25年4月 取締役社長
平成28年4月 取締役会長兼社長(現)
出典:
http://www.kobelco.co.jp/ir/library/vlbl_security/2016/4q/__icsFiles/afieldfile/2017/06/21/04.pdf

3-2 発言、ブログ、エピソード

このまま放置すると社員を路頭に迷わせることになる。2019~20年には市況が再び悪化すると読み、17年の廃止を決めた。だが、中国の過剰生産を背景に市況は既に乱れている。廃止のタイミングは結果的に良かった。あと2年早ければもっと良かったが。

「行動」。行と動に尽きる。問題が起きたら、「行って動かせ、行けば動く」。わからなければ、行って聞け、聞けば必ず教えてくれる。そう唱え続けた。リーダーとしては「泰然自若」であるべきと自らを戒めた。みんなが焦っても、上司まで焦るとミスリードしてしまう。緊急時ほどゆとりを持つよう心がけた。

会社が消えないようにするにはどうしたいいかを懸命に考えるのが社長である私の仕事です。私が佐藤(廣士)会長から社長就任の話を受けたのが13年1月中旬。それから4月1日までの2カ月半くらいは、「ここをどう切り抜けるのか」を四六時中考え、悩み、夜中にハッと目が覚めることもしばしばありました。

4. 神戸製鋼所ではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

連結 36951人 
単体 11034人(平成29年3月31日現在)

4-2 平均年齢

単体平均 39.5歳(平成29年3月31日現在)

4-3 平均勤続年数

単体平均 16.7年(平成29年3月31日現在)

4-4 平均年間給与

単体平均 553万5000円(平成29年3月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

羽柴 慎太郎
Kobe Steel USA Inc.

私が勤めているのは日本から遠く離れたニューヨーク事務所。
米国で勤務されている日本人駐在員のサポート、現地従業員に対する人事・総務関連、事務所内のIT関連業務など幅広く担当しております。

業務の中での最大の関心事は、従業員に提供する健康保険です。私たちは民間の保険会社から健康保険を買い、従業員に提供しています。
健康保険料の見直しは毎年あり、ここ数年は毎年、約10%以上の値上げ申し入れがあり、非常に厳しい交渉となっております。
保険給付内容を引き下げれば、値上げを抑える事はできますが、少し間違えれば従業員の反発も招き、非常に危険です。かと言って、多額の値上げをそのまま受け入れる事は貴重な経営資源を費やす事になる。
双方のバランスを考慮し、より良い結果に導けるよう取り組んでおります。

渡邉 詩織
技術開発本部 機械研究所 化学環境研究室

私は現在、ゴム混練機と樹脂混練機の開発業務に携わっています。どちらも混練機ですが練る材料がゴムか樹脂かでその形状や機能はまったく違っています。
ゴム混練機はバッチ式ですが、樹脂混練機は連続式。
私はゴム混練機の中でも練った後のゴムをシートに押し出す二軸押出機の開発に携わっており、樹脂混練機では実際に小型の装置で樹脂を練り、得られた樹脂の評価などを行っています。
実験の計画を立て、実験を行い、結果に対する考察を行うのが主な業務です。研究所内の他の研究室と協力するのは勿論、研究所だけでなく、事業部の方と仕事をする機会も非常に多く、高砂の事業部に出張して実験することもあります。また、関連するセミナーや学会などにも積極的に参加して勉強や情報収集を行っています。

 

5. 神戸製鋼所の人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

神戸製鋼の強みは、「製品力」と「人の力」です。
神戸製鋼は、ものづくりのベースとなる鉄や溶接材料、アルミや銅などの素材をはじめとして、産業機械やプラント、電力供給などのインフラまでの幅広い事業を手がけ、社会や環境に役立つ事業を展開しています。創業以来100年を超える歴史の中で、創意工夫を積み重ねてきた技術から生み出される数々の「オンリーワン製品」が神戸製鋼の強みです。

もう一つは「人の力」です。
自由闊達な社風と、働く人の個性が神戸製鋼の原動力です。やりたいと言えば任せてもらえる、若くても自分のアイデアで技術や商品を開発できる、失敗を恐れずにチャレンジできる、神戸製鋼にはそんな文化があります。それは、さまざまな素材や製品を扱っているため、一人ひとりの個性を認め合い、互いに高め合うことが強い力になると考えているからです。

しかし、一人の力だけでは限界があります。
もう一つ神戸製鋼で大切にしている風土が「チームプレイ」です。常に関係者全員が当事者意識をもち、議論し合い、協力し合い、連携し合いながら、一つのゴールに向かって行動することを大事にしています。

5-2 育成に関する方針・施策

神戸製鋼は、能力開発について、実務経験を重ねる中でのOJT(On the Job Training)教育を中心としながら、これを補完するため、ビジネスや技術・技能の特性に応じた専門能力の向上を狙いとしたオフライン研修を実施しています。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

神戸製鋼の人事処遇制度は、社員に求める育成ターゲット像により区分される「社員制度」と、成果業績主義を基本とし、それぞれの担当する役割を重視した「賃金・一時金制度」に基づき実施し
ています。2007年度には、各人の能力・士気の向上や働きがいの創出を図るため、社員制度を中心とした人事処遇制度改正を行いました。
また、評価制度においても、「直属上司-部下」という「線」の評価だけではなく、幅広い関係者からの多面的な評価制度である適性観察制度を実施するなど、納得性の高い公正な評価に努めてい
ます。

6. 神戸製鋼所出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

安倍 晋三(あべ しんぞう)
1954年(昭和29年)9月21日 生まれ

日本の政治家。
自由民主党所属の衆議院議員(8期)。
第96・97代内閣総理大臣(再登板)。
第25代自由民主党総裁(同)。

1979年(昭和54年)、神戸製鋼に入社。
1982年(昭和57年)11月、退社。
ニューヨーク支社、加古川製鉄所、東京本社で勤務。

飯田哲也(いいだ てつなり)
1959年(昭和34年)1月8日生まれ。

日本のエネルギー学者。
NPO法人環境エネルギー政策研究所所長。
日本総合研究所主任研究員。

1983年(昭和58年)、神戸製鋼所に入社。
兵庫県神戸本社、加古川製鉄所研修を受け、高砂製作所に勤務。
3年ほど働いた後、電力中央研究所に出向。

7. 神戸製鋼所の福利厚生は?

制度:各種社会保険、グループ保険、各種財形貯蓄制度、持株制度 など
施設:独身寮、社宅、保養所(全国各地)、運動施設 など
※カフェテリアプラン(年間8万円相当の補助)が06年10月より導入されています。

【他社研究】神戸製鋼所のライバル・競合会社の情報まとめ

新日鐵住金株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/130

粗鋼生産量で国内最大手、世界3位の鉄鋼メーカー。業界国内1位の新日本製鐵と同3位の住友金属工業が合併して2012年に発足。2017年3月をめどに日新製鋼を買収する予定。なお、統合後の新日鐵住金としては住友グループ広報委員会等に加入していない。

【国内2位】JFEスチール株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/76

2003年に川崎製鉄と日本鋼管 (NKK) が統合して発足。粗鋼生産量で新日鐵住金に次いで国内2位、世界5位の規模。親会社はJFEホールディングスで、その傘下にJFEエンジニアリング、JFE商事などを置く。社名のJFEは日本(Japan)、鉄鋼(鉄Fe)、エンジニアリング(Engineering)の略。

日立金属株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/321

日立グループに属している会社の一つで、日立製作所に次ぐ規模の大きさがある。主に高級金属製品や磁性材料、高級機能部品、電線材料などの製造と販売を行っている。国内のみならず海外にも生産・研究拠点となるグループ企業を多数持っているグローバルな企業である。

8. 神戸製鋼所の中途採用は?

 
 

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