(株)みずほフィナンシャルグループに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

(株)みずほフィナンシャルグループに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

2003年1月に設立された、みずほグループの銀行持株会社。みずほ銀行をはじめ、みずほ信託銀行、みずほ証券、その他グループ会社の経営管理を行い、強固な基盤と三位一体の戦略でサービスを提供している。全都道府県に拠点を展開しており、その強固なネットワークは3大メガバンクの中でも他の追随を許さない強みである。


1. みずほフィナンシャルグループってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループ

1-2 創業者と沿革

前田晃伸
1945年1月2日生 日本の銀行家。元みずほフィナンシャルグループ社長、会長。元国家公安委員会委員。肥後銀行監査役。

1968年 - 東京大学法学部卒業、富士銀行入行
1999年 - 同常務取締役
2000年9月29日 - みずほホールディングス設立
2001年6月 - 富士銀行副頭取
2002年4月1日 - みずほホールディングス代表取締役社長
2003年1月 - みずほフィナンシャルグループ設立。社長
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E7%94%B0%E6%99%83%E4%BC%B8

平成15年1月 株式会社みずほホールディングスの出資により設立。
株式会社みずほホールディングスの臨時株主総会において、同社と株式交換を行うことにより同社を完全子会社とすること、及び子会社管理営業分割により、みずほ信託銀行株式会社を直接の子会社とすることについて承認決議。

同年3月 当社が株式会社みずほホールディングス及びみずほ信託銀行株式会社を直接子会社化。更にクレジットカード会社、資産運用会社、システム関連会社等の戦略子会社等を当社の直接の子会社又は関連会社とし、これらを含む主要グループ会社に対して当社が直接的な経営管理を行う体制を整備するなどの「事業再構築」を実施。
当社普通株式を東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場。

みずほFG:沿革

https://www.mizuho-fg.co.jp/company/info/profile.html

みずほフィナンシャルグループの沿革を掲載しています。

1-3 本社所在地とネットワーク

東京都千代田区大手町1–5–5(大手町タワー)

出典:https://www.mizuho-fg.co.jp/company/info/index.html

<みずほ>のネットワーク

https://www.mizuho-fg.co.jp/tenpo_atm.html

<みずほ>のネットワークを掲載しています。

みずほFG:グループ会社

https://www.mizuho-fg.co.jp/company/group/index.html

フィナンシャルグループ各社の事業一覧および事業への取り組みを掲載しています。

1-4 ビジョン・ミッション

■基本理念:<みずほ>の企業活動の根本的考え方
<みずほ>は、『日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループ』として、常にフェアでオープンな立場から、時代の先を読む視点とお客さまの未来に貢献できる知見を磨き最高水準の金融サービスをグローバルに提供することで、幅広いお客さまとともに持続的かつ安定的に成長し、内外の経済・社会の健全な発展にグループ一体となって貢献していく。
これらを通じ、<みずほ>は、いかなる時代にあっても変わることのない価値を創造し、お客さま、経済・社会に<豊かな実り>を提供する、かけがえのない存在であり続ける。

■ビジョン:<みずほ>のあるべき姿・将来像
『日本、そして、アジアと世界の発展に貢献し、お客さまから最も信頼される、グローバルで開かれた総合金融グループ』

1. 信頼No.1の<みずほ>
豊かな発想力と幅広いお取引により培われた豊富な経験・専門的な知見を備えた、お客さまの中長期的なパートナーとして、最も信頼される存在であり続ける。
2. サービス提供力No.1の<みずほ>
グローバルな視点から経済・社会の変化をいち早く予見し、個人・法人それぞれのお客さま、そして経済・社会にとって、常に革新的で最適な金融サービスを提供する。
3. グループ力No.1の<みずほ>
常に変化するお客さま、経済・社会の多様なニーズに応えるべく、幅広い金融サービス機能を持つエキスパート集団として、グループの総力を結集する。

2. みずほフィナンシャルグループって何をする会社?

2-1 業績推移・見通し

▲連結粗利益
2015年度 2兆2216億円
2014年度 2兆2477億円
2013年度 2兆352億円

▲連結業務純益
2015年度 8528億円
2014年度 8769億円
2013年度 7442億円

▲親会社株主に帰属する当期純利益
2015年度 6709億円
2014年度 6119億円
2013年度 6884億円

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲報告セグメントごとの業務粗利益(信託勘定償却前) 平成27年度
みずほ銀行(連結)1兆6347億3400万円
みずほ信託銀行(連結)1667億5500万円
みずほ証券(連結)3491億9200万円
その他 709億3200万円

▲地域ごとの情報 経常収益 平成27年度
日本 2兆4063億2000万円
米州 3223億8500万円
欧州 1492億3400万円
アジア・オセアニア 3373億3200万円

2-3 主力事業

■みずほ銀行

お客さまの生活を、メガバンクNO.1*のATMネットワークでサポート!
駅前や駅ナカ等を中心に設置されているみずほ銀行ATMのほか、イオン銀行ATMでも、平日時間内無料でご利用いただけます。
*メガバンクそれぞれの銀行における、自行ATMと、それと同様の会員制サービスの手数料水準で利用できるATMの拠点数がNo.1(みずほ銀行ATMとイオン銀行ATMの共同利用ATMの拠点数合計[2016年9月30日現在:みずほ銀行ATM1,882拠点・イオン銀行ATM4,979拠点])。

■みずほ信託銀行

世界の賢人
・主に、世界主要先進国の国債で運用し、信託財産の着実な成長を目指します。
・「リスク」に配慮しつつ、「コスト」も抑える運用方針を採用しています。
・利息収入を中心に、原則として、毎月決算のうえ、収益金の配当を行います。
・個人のお客さま専用の信託商品です。
・お申し込みは1契約につき30万円以上1円単位です。

■みずほ証券

みずほ証券ネット倶楽部 投資情報サービス
みずほ証券ネット倶楽部では、株価・指標、ニュースによる情報収集や銘柄分析のほかアナリストレポート等のさまざまな情報をご覧いただけます。

3. みずほフィナンシャルグループの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

 株式会社みずほフィナンシャルグループ
 取締役
 執行役社長 グループCEO
 佐藤 康博

昭和27年4月15日生
平成15年3月 株式会社みずほコーポレート銀行執行役員インターナショナルバンキングユニットシニアコーポレートオフィサー
平成16年4月 常務執行役員営業担当役員
平成18年3月 常務取締役コーポレートバンキングユニット統括役員
平成19年4月 取締役副頭取内部監査統括役員
平成21年4月 取締役頭取(平成25年7月まで)
平成21年6月 当社取締役
平成23年6月 株式会社みずほ銀行取締役 当社取締役社長(グループCEO)(平成26年6月まで)
平成25年7月 株式会社みずほ銀行取締役頭取
平成26年4月 取締役(現職)みずほ信託銀行株式会社取締役(現職)みずほ証券株式会社取締役(現職)
平成26年6月 当社取締役兼執行役社長(グループCEO)(現職)

3-2 発言、ブログ、エピソード

<みずほ>では、前中期経営計画において、“お客さま第一”を基軸に据え、“One MIZUHO”の旗印のもと、銀行・信託・証券一体戦略を推進してまいりました。2016年度は、その成果や課題を踏まえ、3年間を計画期間とする新しい中期経営計画「進化する“One MIZUHO”~総合金融コンサルティンググループを目指して~」をスタートいたしました。
この計画では、“お客さま第一”をさらに徹底し、銀行・信託・証券に資産運用会社とシンクタンク各社を加え、グループ全体で最高のコンサルティング機能を発揮し、法人のお客さまの持続的な発展や個人のお客さまの安定した未来のためのOnly Oneのパートナーを目指してまいります。

テクノロジーの進化により、世界は益々フラット化し、私達を取り巻く環境は刻々と変化を続けています。FinTechと呼ばれるテクノロジーの変化に伴う金融のあり方の変革もそのひとつです。そうした変化に対して、傍観者になることなく、変革を恐れず、自ら主体的に改革者となって道を切り拓くチャレンジ精神を発揮して欲しいと思います。変化に「対応する」のではなく、自ら変化を「作り出す」気概を持ち、旧弊に囚われず、また失敗を恐れず、自らの意思と信念を持って何事にも積極的にチャレンジしてください。<みずほ>にはそれを受け入れる企業文化があります。

4. みずほフィナンシャルグループではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

連結 5万6375人 
単体 1318人
(平成28年3月31日現在)

4-2 平均年齢

単体平均 40.4歳(平成28年3月31日現在)

4-3 平均勤続年数

単体平均 16.9年(平成28年3月31日現在)

4-4 平均年間給与

単体平均 969万8000円(平成28年3月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

 岩本 直起
 2005年入社
 大企業RM(リレーションシップマネジメント)

私は鉄鋼や紙・パルプなど素材系の業界を担当する部署で、主に日本を代表するような大手メーカー系商社を担当しています。お客さまの企業規模が大きいため、財務や海外戦略の話のみならず、商流に関わるいくつもの業界や競合他社の動き、さらには不動産・人事・総務の話まで、多方面にわたる広い守備範囲が求められます。金融ニーズだけでも、資金調達に加え国内外における企業グループの資金効率化や為替リスクヘッジの手法提案、海外進出や国内外のM&Aに関するアドバイザリーなど多様で、個々の案件対応においてはテーラーメイド化が必須です。そのためにはお客さまとの信頼関係構築はもちろん大前提ですが、私自身が先頭に立って、社内外の多くの人や部署を巻き込んで、<みずほ>としてお客さまのニーズにお応えするコーディネート力が大事なのです。

 君和田 沙知
 2008年入社
 海外進出支援

私が所属する直投支援部では、お客さまの海外進出に際した各種アドバイザリー業務を行っています。アドバイザリー業務とは、お客さまの海外進出等のサポートを目的に、市場調査、企業調査、現地法人設立に関するサポート、アライアンス(資本提携・業務提携)サポート、統括会社設立に関するサポート等を行うもので、このようなアドバイザリー機能を発揮する当部は、社内でも特色のある部署の一つです。その中で私は、オセアニア地域と、最近目覚ましく発展を遂げている大メコン経済圏(タイ、ベトナム、ミャンマー、ラオス、カンボジアといったメコン河一帯の地域)におけるアドバイザリーに関わる業務を担当しております。

 

株式会社みずほ銀行(ID:14325)の評判・口コミ・評価の一覧 | キャリコネ

https://careerconnection.jp/review/14325-kutikomiList.html?utm_source=tenshock&utm_campaign=tenshock_kutikomiList&utm_medium=banner129&dmai=TEN

株式会社みずほ銀行の評判・口コミ・評価などに関する情報です。「地方銀行と違い、大きなプロジェクトに携われることが多い。 その反面責任が重いので、その責任に耐えられる人では...」のような転職に役立つ口コミ・評判が観覧できます。

(株)みずほ銀行の口コミ

みずほ信託銀行株式会社(ID:14335)の評判・口コミ・評価の一覧 | キャリコネ

https://careerconnection.jp/review/14335-kutikomiList.html?utm_source=tenshock&utm_campaign=tenshock_kutikomiList&utm_medium=banner129&dmai=TEN

みずほ信託銀行株式会社の評判・口コミ・評価などに関する情報です。「在籍中に介護については該当者がいなかったので不明です。出産、育児に関しては、今までと同じというよりは、かなり、...」のような転職に役立つ口コミ・評判が観覧できます。

みずほ信託銀行(株)の口コミ

みずほ証券株式会社(ID:2475)の評判・口コミ・評価の一覧 | キャリコネ

https://careerconnection.jp/review/2475-kutikomiList.html?utm_source=tenshock&utm_campaign=tenshock_kutikomiList&utm_medium=banner129&dmai=TEN

みずほ証券株式会社の評判・口コミ・評価などに関する情報です。「詰めの文化が強く、相場に見合わない商品でも売らなければならないということが嫌だった。数字ができる社員だから尊敬...」のような転職に役立つ口コミ・評判が観覧できます。

みずほ証券(株)の口コミ

5. みずほフィナンシャルグループの人材採用・育成方法

みずほFG:新卒採用情報

https://www.mizuho-fg.co.jp/saiyou/index.html

みずほフィナンシャルグループの新卒採用サイトです。

みずほフィナンシャルグループの人材採用・育成方法については、各グループ会社のウェブサイトなどを参照してください

5-1 採用に関する方針・施策

<みずほ>では、各社員のライフスタイルやキャリアに対する考え方、保有する専門性やスキルなどに応じ、3つの職系を設けています。また、それぞれに多彩な人材が活躍できるさまざまな募集コースを用意しています。
なお、みずほフィナンシャルグループ・みずほ銀行・みずほ信託銀行の3社は、「みずほフィナンシャルグループ採用プロジェクトチーム」としてグループ合同採用を行います。

5-2 育成に関する方針・施策

キャリア志向に応える主な制度の一例

1. 社内公募制度
「社員の強みを活かし、能力を開発する機会を提供する」場として、また、「新しいことに果敢にチャレンジする」社員を全力で支援する観点で、<みずほ>ではさまざまな社内公募制度を用意しています。

2. ジョブフェア
さまざまな職務領域で活躍している社員と直接対話をすることで、業務領域拡大の理解および将来のキャリア形成の検討に役立てるセミナーです。各コースごとに開催されており、本セミナーを通じて、ジョブ公募制度の活用を検討する社員もいます。

3. エキスパートプログラム[特定職の制度です]
エキスパートプログラムは、より高い組織貢献に対する意欲を持つ特定職のキャリア形成を推進する人材育成プログラムです。プログラムに応募し、エキスパートに任用された者は、さまざまな専門分野におけるより高度な業務経験や各種研修受講を通じて、マネジメント職をめざします。

4. 職系転換制度
職系転換制度とは、基幹職(総合)、基幹職(専門)、特定職各職系間の転換を実現する制度です。本制度を通じて、各人の職務・能力やキャリア形成に応じた能力発揮機会を提供し、一層の適材適所を実現していきます。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

▪給与 【各社共通】2016年4月実績
・基幹職(総合/専門)
院卒:初任給23万円
大卒:初任給20万5,000円
・特定職
大卒:初任給19万5,000円
短大卒:初任給17万5,000円

▪昇給 【各社共通】年1回

・初任給
M職 院卒:255,000円 大卒:230,000円
A職 院卒:216,000円 大卒:213,000円 短大・専門卒:188,000円
・昇給等 年1回
・賞与 年2回

(みずほ証券)

6. みずほフィナンシャルグループ出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

伊佐山 元 
ラクスル株式会社 社外取締役
1997年東京大学法学部卒業1997年日本興業銀行(現・みずほフィナンシャルグループ)入行2001年スタンフォード大学ビジネススクールに留学2003年スタンフォードMBA修了。同行退職2003年アメリカの大手ベンチャーキャピタルDCMのパートナーに就任。シリコンバレーで日米ベンチャーの投資支援を展開2013年同社退職2013年大企業のリソースを活用し、日米のベンチャーの投資育成や、新規ビジネスのインキュベーションを行なうWiL(World Innovation Lab)をシリコンバレーで創業。

武居 駿
クラウドクレジット株式会社
執行役員/法人営業部長

2008年 慶應義塾大学総合政策学部卒
2008年 みずほ証券入社
コーポレートファイナンス、資金資本調達、M&Aアドバイザリー等投資銀行業務に従事。様々な企業の事業計画・資金資本計画立案のコンサルティング業務と当該計画に沿ったプロダクト組成を行う。グローバル・オファリングやクロスボーダーM&Aの経験も多数
2014年 同社香港現地法人(Mizuho Securities Asia)へ転籍
アジア企業・現地日系企業へのM&A等エクイティ関連プロダクトのオリジネーション業務に従事
2016年 みずほ証券へ復籍
大型・クロスボーダー案件等の重要案件を専門に手掛ける新設部署にて主にクロスボーダーM&Aのオリジネーション業務を担当
2017年 「資金を融通する」という金融の本源的な意味にグローバルな視点で真剣に向き合うべくクラウドクレジットに入社

7. みずほフィナンシャルグループの福利厚生は?

【各社共通】
各種社会保険完備、持株会制度、事業所内保育所、ベビーシッター育児割引制度、
社員毎のニーズに応じた住宅関連制度、財産形成支援制度、余暇支援制度等

福利厚生
制度・各種社会保険完備

(みずほ証券)

【他社研究】みずほフィナンシャルグループのライバル・競合会社の情報まとめ

株式会社三井住友フィナンシャルグループに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/114

三井住友フィナンシャルグループの金融持株会社。銀行業務を中心に、クレジットカード業務、リース業務、情報サービス業務、証券業務等さまざまな金融サービスを手がけている。グループには三井住友銀行、SMBC信託銀行、三井住友ファイナンス&リース、SMBC日興証券などを擁す。フィンテックへの取り組みにも積極的である。

(株)三菱UFJフィナンシャル・グループに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

https://tenshock.biz/articles/132

三菱東京UFJ銀行をはじめ、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJ証券ホールディングス、三菱UFJニコス、三菱UFJリース、アコムなどを傘下に擁する総合金融グループ。国内のみならず、アジアなどの新興国を中心に商業銀行業務や市場関連業務の強化を進める。「世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループ」を目指す。

8. みずほフィナンシャルグループの中途採用は?

 

株式会社みずほ銀行(ID:14325)の転職・求人情報 | キャリコネ

https://careerconnection.jp/review/14325-jobInfo.html?utm_source=tenshock&utm_campaign=tenshock_jobInfo&utm_medium=banner129&dmai=TEN

株式会社みずほ銀行の転職・求人情報です。 | 企業の評判、年収、口コミ、転職情報をチェックするならキャリコネ

(株)みずほ銀行の求人情報

みずほ信託銀行株式会社(ID:14335)の転職・求人情報 | キャリコネ

https://careerconnection.jp/review/14335-jobInfo.html?utm_source=tenshock&utm_campaign=tenshock_jobInfo&utm_medium=banner129&dmai=TEN

みずほ信託銀行株式会社の転職・求人情報です。 | 企業の評判、年収、口コミ、転職情報をチェックするならキャリコネ

みずほ信託銀行(株)の求人情報

みずほ証券株式会社(ID:2475)の転職・求人情報 | キャリコネ

https://careerconnection.jp/review/2475-jobInfo.html?utm_source=tenshock&utm_campaign=tenshock_jobInfo&utm_medium=banner129&dmai=TEN

みずほ証券株式会社の転職・求人情報です。 | 企業の評判、年収、口コミ、転職情報をチェックするならキャリコネ

みずほ証券(株)の求人情報

 

みずほFG:キャリア採用情報

https://www.mizuho-fg.co.jp/saiyou/career_index.html

<みずほ>のキャリア採用情報について掲載しています。

この企業情報の記事作成

関連する投稿


キリングループ(キリンビールなど)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

キリングループ(キリンビールなど)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

飲料事業会社のキリン株式会社(キリンビール、キリンビバレッジ、メルシャンを擁する中間持株会社)を中核とし、医薬・バイオケミカル事業の協和発酵キリンや乳製メーカーの小岩井乳業などを傘下に置く企業集団。持株会社はキリンホールディングス。三菱グループの一員で三菱金曜会・三菱広報委員会の会員企業。


【CA中途採用50人】日本航空(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【CA中途採用50人】日本航空(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

国内、国際航空運送事業(旅客・貨物)を手がける。通称JAL。連結子会社5社(日本トランスオーシャン航空、日本エアコミューター、ジェイエア、琉球エアーコミューター、北海道エアシステム)と関連会社1社で航空運送事業を展開。グループ乗り入れ国は50カ国を超え、コードシェアを含めて国内線143便、国際線571便の路線を有する。


【平均勤続20年】信越化学工業(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【平均勤続20年】信越化学工業(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

1926年に信越窒素肥料として発足。現在は化学メーカーとして有機・無機化学品および電子部品材料を扱う。主力である塩化ビニール樹脂・半導体ウエハーは国内外においてシェアトップを誇る。TOPIX Core30の構成銘柄であり、上場する化学セクター内で最大の時価総額を誇る企業である。


【プレミアム会員192万人】クックパッド(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【プレミアム会員192万人】クックパッド(株)に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

料理レシピの投稿・検索サイト『クックパッド』の運営などをする会社。『クックパッド』は国内で月間6000万人以上、海外では3000万人以上が利用している。プレミアム会員は192万人を超え、会員事業の売上は89億円。


【平均年収1861万円】(株)キーエンスに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

【平均年収1861万円】(株)キーエンスに就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

大阪市に本社を置く自動制御機器、計測機器等のメーカー。主力製品は工場自動化向けのFA(ファクトリーオートメーション)センサーで、2016年度の営業利益率は53.0%を誇る。平均年間給与は1756万円で、新商品としてリリースする製品の約7割は「世界初」もしくは「業界初」とのこと。44カ国200拠点で事業を展開。


最新の投稿


シノブフーズ株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

シノブフーズ株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

寿司の製造販売業が起源。その後、1971年に株式会社志のぶ寿司を設立。1979年7月販売開始以来、30年以上のロングセラーの「おにぎりQ」は、当時は斬新な開発であった、”海苔の食感・利便性に優れたおにぎりフィルム包装”を採用した商品である。太陽光発電システムの導入や、社内における活動での、環境への取り組みにも積極的だ。


石原ケミカル株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

石原ケミカル株式会社に就職・転職するなら知っておきたい情報まとめ

昭和14年に設立され、「界面科学」を原点に研究・開発。電子関連分野、自動車用品分野、工業薬品分野という構成比率。その中でも、電子関連分野の”電子部品外装めっき液”では、国内7割のシェアを持ち、売上の大きな柱となっている。 国際規格「ISO9001」及び国際規格「ISO14001」の認証を取得。


福島労働局:労働基準関係法令違反に係る公表事案【ブラック企業リスト】

福島労働局:労働基準関係法令違反に係る公表事案【ブラック企業リスト】

厚生労働省が2017年11月16日に公表した「労働基準関係法令違反に係る公表事案」(2016年11月1日~2017年10月31日公表分。いわゆる「ブラック企業」リスト)のうち、福島労働局管轄の一覧(最終更新日:2017年10月31日)です。


秋田労働局:労働基準関係法令違反に係る公表事案【ブラック企業リスト】

秋田労働局:労働基準関係法令違反に係る公表事案【ブラック企業リスト】

厚生労働省が2017年11月16日に公表した「労働基準関係法令違反に係る公表事案」(2016年11月1日~2017年10月31日公表分。いわゆる「ブラック企業」リスト)のうち、秋田労働局管轄の一覧(最終更新日:2017年10月31日)です。


宮城労働局:労働基準関係法令違反に係る公表事案【ブラック企業リスト】

宮城労働局:労働基準関係法令違反に係る公表事案【ブラック企業リスト】

厚生労働省が2017年11月16日に公表した「労働基準関係法令違反に係る公表事案」(2016年11月1日~2017年10月31日公表分。いわゆる「ブラック企業」リスト)のうち、宮城労働局管轄の一覧(最終更新日:2017年10月31日)です。


wiget_w300 wiget_w300