【I・Uターン歓迎】マツダ(株)に転職するなら知っておきたい情報まとめ

【I・Uターン歓迎】マツダ(株)に転職するなら知っておきたい情報まとめ

広島県に本社を置く自動車メーカー。かつては世界で唯一のロータリーエンジン搭載の車を生産していた。米国、欧州等、海外で広く展開しており、2015年度はグローバル販売台数150万台を突破している。2016年にはMX-5がワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞している。


1. マツダってどんな会社?

1-1 ひとことで言うと

自動車及び同部品の製造・販売を事業としている自動車メーカーである。

1-2 創業者と沿革

マツダの事実上の創業者
松田 重次郎(まつだ じゅうじろう、1875年8月6日 - 1952年3月9日)

1921年、松田は故郷の広島に帰り、前年の1920年に創業されていた東洋コルク工業株式会社の社長に就任した。
1931年、安芸郡府中村(現在の府中町)の工場で三輪トラック(オート三輪)の生産を開始した。

出典:
https://ja.wikipedia.org/wiki/松田重次郎

1920年に、コルクを生産する「東洋コルク工業株式会社」として創業。1927年以来、「東洋工業株式会社」が正式社名であったが、1984年にブランド名に合わせて「マツダ株式会社」に改称した。英語表記は「MAZDA」。コーポレートマークの「mazda」は1975年から、「M」を模った現在のエンブレムは1997年から使用されている。現在の社名は、事実上の創業者である松田重次郎の姓と、叡智・理性・調和の神を意味するゾロアスター教の最高神アフラ・マズダー (Ahura Mazdā)にちなみ、自動車産業の光明となるよう願ってつけられたことに由来する。

【MAZDA】沿革(2015年~)|沿革

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マツダについて-マツダのビジョン。マツダの会社案内、概要のご紹介、沿革、アクセスマップ、主な子会社・関連会社などを掲載しています。

1-3 本社所在地とネットワーク

広島本社
広島県安芸郡府中町新地3番1号

出典:
http://www.mazda.com/ja/about/profile/access/

東京本社
東京都千代田区内幸町1-1-7 NBF日比谷ビル18F

出典:
http://www.mazda.com/ja/about/profile/access/

【MAZDA】主要拠点|会社案内

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国内の主要拠点

【MAZDA】研究開発拠点|会社案内

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国内外の研究開発拠点

【MAZDA】日本での活動(生産開発拠点)|地域別の活動

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【MAZDA】主な子会社・関連会社|会社案内

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国内外の主な子会社

1-4 ビジョン・ミッション

■コーポレートビジョン

私たちはクルマをこよなく愛しています。
人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。

1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

■ブランドエッセンス
「走る歓び」

マツダのブランドエッセンスは「走る歓び」です。私たちマツダがお届けする「走る歓び」とは、単にクルマの走行性能だけではありません。マツダを選ぶことが、自信と誇りにつながる。マツダに乗るたびに、新たな挑戦へと向かう活力が生まれる。クルマだけでなく、マツダに触れる全ての場面が、動くことへの感動を呼び起こし、心がときめく。これら全てが、マツダがお届けしたい「走る歓び」なのです。

2. マツダって何をする会社?

2-1 業績推移・見通し

▲売上高
2016年3月期 3兆4066億円
2015年3月期 3兆339億円
2014年3月期 2兆6922億円

▲営業利益
2016年3月期 2268億円
2015年3月期 2029億円
2014年3月期 1821億円

▲当期利益
2016年3月期 1344億円
2015年3月期 1588億円
2014年3月期 1357億円

2-2 事業セグメントと業績内訳

▲主要商品グローバル販売台数(2016年3月期)
MAZDA AXELA 45万7000台
MAZDA CX-5 36万9000台
MAZDA ATENZA 20万8000台

計 153万4000台

▲セグメント別売上高(2016年3月期)
日本 2兆8157億円
北米 1兆4404億円
欧州 6900億円
その他の地域 5950億円

2-3 主力商品

■MAZDA AXELA SPORT
止まらない技術革新により、
さらなるスポーティな走りを追求。

・駆動方式:2WD(FF)/4WD
・排気量:1.5L[ガソリンエンジン]
     1.5L、2.2L[クリーンディーゼルエンジン]
・トランスミッション:6EC-AT/6MT

■CX-5 クリーンディーゼル
ドライバーの意のままにクルマが応えるだけでなく、助手席や後席に乗る同乗者も、楽しさや心地よさを存分に体感できる走りへ。新しい「人馬一体」の世界を目指して、CX-5は大いなる進化を遂げました。

・駆動方式:2WD(FF)/4WD
・排気量:2.2L
・トランスミッション:6EC-AT

■MAZDA ATENZA SEDAN
フラッグシップにふさわしい力強い
美しさを研ぎ澄ますアテンザセダン

・駆動方式:2WD(FF)/4WD
・排気量:2.5L、2.0L[ガソリンエンジン] 2.2L[クリーンディーゼルエンジン]
・トランスミッション:6EC-AT/6MT

3. マツダの経営者ってどんな人?

3-1 社長のプロフィール

代表取締役会長
金井 誠太

昭和25年1月17日生
昭和49年10月 当社入社
平成14年8月 当社車両コンポーネント開発本部長
平成15年6月 当社執行役員
平成16年6月 当社常務執行役員
平成18年4月 当社専務執行役員
平成18年6月 当社取締役専務執行役員
平成19年4月 当社取締役専務執行役員
株式会社マツダE&T代表取締役社長
平成23年4月 当社取締役副社長執行役員
平成23年6月 当社代表取締役副社長執行役員
平成25年6月 当社代表取締役副会長
平成26年6月 当社代表取締役会長(現)

代表取締役社長 兼CEO(最高経営責任者)
小飼 雅道

昭和29年8月24日生
昭和52年4月 当社入社
平成16年6月 当社執行役員防府工場長
平成20年4月 当社常務執行役員
平成22年4月 当社専務執行役員
平成22年6月 当社取締役専務執行役員
平成25年6月 当社代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)(現)

3-2 発言、ブログ、エピソード

一貫して開発畑を歩み、チーフエンジニアを務め2002年に発売された初代アテンザは132の賞を受賞し、世界的に高い評価を得た。2010年に発表されたSKYACTIV TECHNOLOGYの開発も指揮し、マツダ車の全ての要素を刷新した。座右の銘は「敬天愛人」。(金井会長)

Q 今後のクルマ作りの方向性はどうなりますか?小排気量過給ターボや電気自動車は出てきますか?

小排気量ターボについてはマツダの規模だと、しばらく大量生産出来ないと考えています。否定しませんが‥‥。電気自動車も電池やモーターを外から買ってこなければならず、モノ作り精神に富むマツダの得意分野を活かせません。部品を買ってきて組み立てるようなクルマ作りはコスト的に厳しい。小排気量ターボと電気自動車はマツダの”持ち場”じゃないのです。(小飼社長)

4. マツダではどんな社員が働いているの?

4-1 従業員数

連結 46,398人
単体 20,849人
(平成28年3月31日現在)

4-2 平均年齢

単体平均40.5歳(平成28年3月31日現在)

4-3 平均勤続年数

単体平均16.0年(平成28年3月31日現在)

4-4 平均年間給与

単体平均681万2,000円(平成28年3月31日現在)

4-5 活躍する社員インタビュー、コメント

岡野 英紀
車両開発本部電子開発部 主幹
1998年入社
前職:OA機器メーカーでソフトウェア開発に携わっていた

あれこれ質問を重ねたおかげで、30分の予定だった面接が、結局1時間以上かかってしまって。そして感じたんです。「ここまで転職者に対しフランクに話してくれる会社なら、転職者が肩身の狭い思いをすることはなさそうだ」と。おかげで安心して転職に踏み切ることができました。
入社後はずっと情報通信技術を中心とした先行開発・製品開発を担当。2005年からは3年間、アメリカに駐在し、電気・電子分野全般のエキスパートとして米国市場の商品や技術の動向をリサーチする、という役割を担いました。これは私にとってとても有意義な体験でした。技術に詳しくない一般の人々は、例えばカーナビのどういう点に戸惑うのか、日本と欧米の慣習の違いがナビ操作のどこに表れるかなど、コンシューマのことが徹底的に学べましたから。

仲達 章雄
車両開発本部電子開発部
電子情報通信開発グループ
2013年入社
前職:スマホ・ケータイ分野のソフトウェア開発

転職先を探す上での条件の一つが「海外で活躍できるチャンスがあること」でした。だからマツダを選んだのですが、さすがに入社2ヶ月後に「シアトルに行ってくれ」と依頼されたのは、ビックリしましたね。そんなに早く機会をくれるとは、さすがに思ってなかったものですから。私に任されたのは、マツダコネクトの次の展開を生み出すこと。クルマ向けアプリの開発を加速化させるため、シアトルの会社と協力してアプリケーションプラットフォーム(アプリ開発のための環境・基盤)を整備するのです。前職でスマホやケータイに携わった自分のスキルが、十分に発揮できるミッションでした。このように、転職者の経験やスキル、意欲を踏まえてチャンスを提供してくれるのが、マツダの特徴だと思います。

 

5. マツダの人材採用・育成方法

5-1 採用に関する方針・施策

【求める人物像】
■飽くなき挑戦 とことん誠実

私たちマツダは、お客さまとの間に特別な絆を持った「プレミアムなブランド」を目指してチャレンジを続けます。「走る歓び(Zoom-Zoom)」をすべてのお客さまにお届けするための、モノ造りの思想、挑戦し続ける風土。それら全てがマツダの未来を切り開く重要な要素です。

現状に満足することなく、自らありたい姿・夢を描き、実現に向けてひたむきに粘り強くチャレンジし続けられる人。その想いを仲間と分かち合い、本音で語り合いながら力を合わせていける人。

そんな方にマツダのクルマづくりを共感してもらいたい。そして未来のマツダブランドを一緒に創っていきたいと考えています。

5-2 育成に関する方針・施策

■「とびうお」3つの柱

最適な仕事や環境を提供する人事制度※
社員一人ひとりが最大限の力を発揮できるよう、その成長と活躍を支援し、最適な仕事や環境を提供する人事制度「とびうお」を運用しています。
具体的には、「選択と自己実現」「ワークライフバランスの促進」「人・仕事・処遇の最適なマッチング」という、社員の声を反映した3つの柱に基づき、人事施策を展開しています。

※マツダ単体の取り組み。

・OJTコーチ制度※
事務・技術系の新入社員を対象としたOJTコーチ制度を2011年度より導入しています。
職場の先輩社員がコーチとして、新入社員に業務のアドバイスを行うなど相談相手になることで、「新入社員の育成」「コーチの成長」「職場の活性化」につなげています。

・キャリアミーティング※
年4回、全ての社員を対象に上司と部下の公式な話し合いの場として「キャリアミーティング」を実施しています。上司が示す明確な期待値やゴールイメージと、部下の「したいこと」「できること」とをすり合わせ、お互いの理解と納得に基づいて目標設定を行います。また、業務プロセスや自身の行動を「Mazda Way」の視点から振り返ることで、社員のさらなる「成長」と「活躍」へつなげています。なお、社員のやる気を引き出す話し合いの実現に向けて、上司にはコーチング研修の受講を義務付けています。

・キャリアチャレンジ(社内公募・FA)制度※
社員のキャリア開発支援制度として「社内公募」「FA制度」を導入しています。

※マツダ単体の取り組み。

5-3 評価・報酬に関する方針・施策

■「コンピテンシー評価」制度
「コンピテンシー評価」は、年1回、事務・技術系社員を対象に「仕事への取り組み行動」を評価するものです。
「Mazda Way 7つの考え方」に基づいて、社員に期待される仕事への取り組み行動(コンピテンシー評価項目)に対して、自分自身、および、上司、部下、同僚/関係先から見た客観的評価(360度評価)を行います。その結果は、キャリアミーティングにおいて上司からフィードバックされ、成長目標や今後取り組むべき課題について話し合いを行います。
「コンピテンシー評価」は社員の成長と活躍を支援するツールとして活用するとともに、全社における人材の適正配置の参考情報としても活用しています。

■給 与
博士了 月給 259,000円 ~
修士了 月給 225,000円 ~
大学卒 月給 203,000円 ~
高専卒 月給 180,000円 ~
高校卒 月給 167,000円 ~
※経験・スキルを考慮し当社規程により優遇

■待遇・福利厚生
昇給年1回
賞与年2回
通勤手当支給

6. マツダ出身者(OB・OG)にはどんな人がいるの?

貴島 孝雄(きじま たかお、1949年1月9日 - )
山口東京理科大学工学部機械工学科教授

日本の工学者。山陽小野田市立山口東京理科大学工学部教授。マツダの元エンジニア。徳島県吉野川市出身。ロードスターやRX-7、787Bといった同社を代表するスポーツカー、レーシングカーの開発で知られる。

井巻久一
兵庫県立大学特任教授

1965年 - 姫路工業大学(現、兵庫県立大学)を卒業後、東洋工業に入社。
1993年 - 取締役技術本部長に就任。
1996年 - 本社工場(広島県安芸郡府中町)の工場長に就任。
1999年 - 専務取締役に就任。
2002年 - 代表取締役副社長に就任。
2003年 - 代表取締役社長兼CEOに就任。
2006年 - 代表取締役会長兼社長兼CEOに就任。
2008年 - 代表取締役会長に就任。
2010年 - 相談役最高顧問に就任。
2012年 - 相談役に就任。
2013年 - 兵庫県立大学特任教授に就任。

岡崎 純  Jun Okazaki
ルノー カーデザイナー
1965年、兵庫県生まれ。86年にマツダ株式会社に入社し、広島本社および横浜のデザイン・スタジオにて勤務。2000年にルノーに転職し、渡仏する。趣味は50年代フランス車のティン・トーイ(ブリキ製のミニカー)のコレクションで、それを修復して飾るのが楽しみ。また、天気のいい日曜日にはパリのセーヌ川沿いの道路が歩行者天国になるので、そこでローラーブレードをする。

7. マツダの福利厚生は?

福利厚生

マツダの人事制度の考え方の柱に「選択と自己実現」があります。「ワークライフバランスの促進」の一つとして、社員のイキイキ感が仕事や商品に反映され、それらを通じてお客さまにマツダブランドを実感していただける。という考え方ですが、福利厚生制度においても、この考えに沿ったユニークな制度があります。
「マツダフレックスベネフィット」と呼ばれる制度がそれです。生活支援や能力開発、健康管理、リフレッシュなど幅広いジャンルの中から自由に利用することができます。例えば、自己啓発費用、家賃、書籍/パソコン購入、フィットネスや旅行などに利用できます。次年度へのポイントの繰り越しも可能で、弾力的な運用が好評です。
また、構内には社内託児施設「わくわくキッズ園」があり、子育て世代も安心して仕事に取り組めます。

■待遇・福利厚生
各種社会保険完備
独身寮・社宅
カフェテリア式福利厚生制度等
◎ 赴任時の引越費用、交通費は当社規程により支給

■休日・休暇
週休2日制(土曜、日曜)※年数回土曜、祝日出社有り
年間休日121日 (年末年始・GW・夏期休暇を含む)
◎ 年次有給休暇(半日有給制度有り)

広島県外にお住まいの方へ | マツダ株式会社 | 中途採用(キャリア採用)サイト

http://www.mazda.com/ja/careers/experienced/support/

マツダ株式会社の中途採用情報を紹介しています。走る歓びを届けるため、世の中の不可能へ挑み続けています。一緒にワクワクするクルマを、つくっていきませんか。

広島県外から赴任する方に向けた情報

8. マツダの中途採用は?

マツダ株式会社 | 中途採用(キャリア採用)サイト

http://www.mazda.com/ja/careers/experienced/

マツダ株式会社の中途採用情報を紹介しています。走る歓びを届けるため、世の中の不可能へ挑み続けています。一緒にワクワクするクルマを、つくっていきませんか。

 
 

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